人生に絶望なし如何なる人生にも決して絶望はないテレビ等で取り上げられご存知の人も多いと思う。私は、新聞で彼女の事を知った。「中村久子女史作品展」があると言うので、観に行って来ました。4歳で両手両足を失い壮絶な人生を生き抜いた人だ!20歳で自立の為に、見世物小屋で『だるま娘』として巡業。4度の結婚も不幸が重なり、興行を抜けてからは、講演、執筆活動を続けた。昭和12年をはじめ3度来日したへレン・ケラーに会い...
「ぎゃくふうまんぽ」と読むんでありましょうか?マンポ…。。むふむふ。え〜朝日新聞の土曜日に、3回連載されてた記事は、ジョー・山中について。彼は、1946年生まれ。7人兄弟で、1人だけ父親が違うらしい。母親も、育ての父も彼の父について語らなかったらしい。父親が戦争に召集されてる間、黒人に×○×されたのかもしれない…。...
我が家の朝食は、パンなんっすよ〜!!で、以前『マーガリンが危ない』と言う記事書いたの覚えてます?それからは、我が家の食卓に、マーガリンがのる事はありません。のるわきゃねぇっす!買って来ねぇんだから!(爆)あ!まだ、マーガリン食べてる人は、やめた方が良いっすよ…。バターを消したのは、マーガリン会社の陰謀かとか思った!マジ!(爆)今までは、スーパーで安売りで、198円くらいで買えてたんですよ、バター!!しかし...
成田山で職場用に「まねき猫」買って来たわ(爆)これで儲けて本場・北欧ブラックを生で観るのよ!(爆)左手を上げてるのは、人、右手を上げてるのは、お金をまねくらしいわ。できれば本物の猫が欲しいわ…。夢は、デカイ程人生は楽しくなる!!会社の帰り、推定85歳以上の、おばあさんが電車に乗って来た。みんな見て見ぬふり…。私の近くならば、すぐに席を譲るのだが、かなり遠い。少し様子を見てたけど、誰も立つ気配はない。たまり...
(↑イメージ)従来の抗うつ薬と比べて口が渇くなどの副作用が少ないことから、うつ病やパニック障害などの第一選択薬として広く使われているSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)。そんなポピュラーな抗うつ薬が、男性専門科では現在もっとも有効な早漏(そうろう)治療薬(保険対象外)として使われているというから意外な感じだが…。 「早漏は男性自身が敏感すぎて起きていると思われがちだが、大半は脳の性的過敏が原因。超...