放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
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目の保養
2005年08月31日 (水) | 編集 |
こんなものを購入したぞ!!(^O^)/
blueberry


ついでに、こんなものまで!(爆)
(※これは、俺の乳ではないぞ♪も少し可愛いのだ/爆)
opai



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目ん玉続報
2005年08月29日 (月) | 編集 |
あまりの痛さに、仕事が終わってから眼科に行く。

目が痛いと言ってるのに、視力の検査から眼圧の検査までやらされる。
結局、「疲労」らしく、目薬を処方してもらう。
冷やすと気持ち良いので、毎日アイスノンで冷やして寝てたけど、実は温める方が効果があるという事で、蒸しタオルなどを当てる。食事の後は、いつもPCに向かう俺であるが、今日は「シカゴ」を聴いていた。

長い夜は、やはり名曲だ。


Tommy目ん玉危うし…。
2005年08月28日 (日) | 編集 |
ただいま~~~~~~!(^O^)/
留守の間、コメントありがとうね!!

おとといの夜あたりから、寝ている時に、目ん玉に今まで感じた事のない痛みを感じるようになった…。朝は、目やにがいっぱい出てる。何か、非常に不安だ…。

毎日更新を心がけ、お引越しも無事に済んだ矢先の事で、自分でも非常に残念ではあるが、目の調子を見ながら、更新作業をしていきたいと思う。皆さんのサイトへのお邪魔は、当分できないだろう…m(_ _)m

早く、みんなと話したい…けど、少し充電させるよ、僕の目ん玉!(爆)

本当に、ごめんねm(_ _)m

明日から留守にします
2005年08月27日 (土) | 編集 |
実家に行くだけなんだけどね!

明日は、暗黒大陸じゃがたら「南蛮渡来」を聴きながら

行くかなぁ…。これ、まじ…ヤッヴァ!

みなさま、夏風邪に気をつけてね。

…光ちゃん

お留守番よろ!!(^O^)/

MAVERICK/MAVERICK”
2005年08月26日 (金) | 編集 |
maverick

昨日、やっと購入して、今日は出勤に聴いていったよ♪
電車の中で、首が動きそうになるのを押えるのに大変!(爆)
札幌を代表するメロディック・ドラマチック・メタルバンド!!

1992年結成から、長き苦悩の道程を辿り、やっと、ここに、1stフルが誕生した!!ずっと、ずっと応援してた者には、待ちに待った、涙の、リリースなのだ!!そんな事も知らないBurrn!の広瀬は、よくも、あんなレヴュー書いてくれたよな!!これで、あの雑誌のレヴューが、いかに当てにならねぇかわかっただけでも、良かったけどな!(爆)

EUROPE、SILVER MOUNTAINに代表される北欧のバンド、JUDAS PRIEST、MANOWARが残してきた美旋律と荘厳さが加わってくる(レヴューより)

「いつも言ってることだけど、へヴィ・メタルとしてのスタンダードになるような曲を作り続けたい。へヴィ・メタル版のTHE BEATLESというか、こういった音楽に馴染みがない人が聴いてもよさが伝わるもの。それが、たまたまへヴィ・メタルだった、そんなバンドになりたいと思ってるんだ」

まずここで音源聴けるので聴いてみてよ♪

ピュアなメタルが好きなあなた!そして、札幌まで働きに行ってるメ○ちゃん!そして、札幌に住んでるあなた!そして、多くの、へヴィ・メタルを愛する人達!!是非、彼らを応援して、世界に羽ばたかせてあげようじゃあーりませんか!(^O^)/
【ツアー日程】
09/01 札幌 VINNIE'S BAR
09/02 札幌 SOUND CRUE basement
09/03 旭川 HIJACK
09/04 北見 夕焼けまつり
09/09 岡山 PEPPER LAND
09/10 広島 BAD LANDS
09/11 福岡 BEAT STATION
09/13 徳島 JITTERBUG
09/14 神戸 URBAN SQUARE
09/15 京都 次元屋
09/17 大阪 BRAND NEW
09/18 名古屋 上前津 CLUB ZION
09/19 静岡 SUNASH
09/22 東京 目黒 THE LIVE STATION
09/23 東京 目黒 THE LIVE STATION
09/24 横浜 横浜アリーナ SOUND HALL
09/25 仙台 MACANA

~世界へ向けてデビュー~

中坪の復帰後、かねてより予定されていたドイツREMEDY RECORDSから発売されるRUNNING WILDのトリビュート・アルバム「The Revivalry - A Tribute To Running Wild」に収録される楽曲("Blazon Stone")のレコーディングを終え、ようやく待望のアルバム・レコーディングに向け最終的な準備に取り掛かった。

2005年春、長年の宿願であったアルバムのレコーディングを終了。7月には、アルバムのリリースに先駆け、香港で行われる元Mr.BIGのギタリスト、ポール・ギルバートのソロ・ライヴのオープニング・アクトと、ドイツのハンブルグ郊外で行われるHEADBANGERS OPEN AIRへの出演を果たし、世界への一歩を踏み出す。

そして2005年8月、ついにSPIRITUAL BEASTより、全世界に向けてアルバムがリリースされる。北の大地より世界へ向け、いま大いなる一歩が踏み出されようとしている!

オフィシャル

TRYS/IL BALLETTO DI BRONZO(1999)
2005年08月25日 (木) | 編集 |
ilballe

先日の新宿漁盤の旅で見つけた1枚(左)
彼らの「YS/イプシロン・エッセ'72」(右)これは、イタリアのプログレを愛する者なら、絶対に通過していると思う。実は、これ、2ndなんだね。「Sirio2222」と言うファーストは、オイラ未聴なんだが、この頃の彼らは、ハード・ロックを得意としてたみたいだ。

この「YS」を始めて聴いた時は、とにかく妖しい…妖しすぎる音楽だと思った。かなり変態なんだな!(笑)あぁ~あぁ~と言う最初の女性スキャットからのオープニング。キテマス!!
強烈な分、1度頭に入ったら、こびり付いて離れない…。その妖しい魅力に取り付かれて行くわけです。そんな彼らは、73年秋解散してしまうのです。その後も、ソロ活動などは、やってたみたいだけど、そんな彼らが、まさかの'95再結成!このアルバムは、'96年9月のライヴ音源なんだね。

録音技術も機材も、メンバーも違うから、賛否両論だと思うけど、若い頃の無謀さとかが無くなって、鮮麗されちゃってるけど、この、レオ・ネロ(ジャンニ・レオーネ)は、ますます歌がうまくなっている。

色々な意味で、この2枚を聴き比べてみるのも、面白いと思うよ♪
2002年には、来日公演をしてたんだね~。
個人的には、若き無謀さが充満する「YS」の方が好きだけどね。
「怖いもの知らず」って、音楽では、重要な気がするな…。
関連サイト 関連サイト  関連サイト




Spindelsinn/Kari Rueslåtten
2005年08月24日 (水) | 編集 |
kari

随分昔に、ネットのお友達からいただいた代物です。(左)
も~凄く不思議な世界観があって、PC立ち上げると、こればーっか、毎日、毎日聴いてましたね。今、聴いても、やはり素晴らしいです。彼女の声、そして、この作品全体から漂う森林浴にも似た爽快な空気と、静寂。言葉で説明するの難しいや!!

買って聴いてみてくれぃ!(爆)

絶対に損は、させねぇよ!保障する♪

元THE 3RD AND THE MORTALの女性Vo. Kariのメジャー・デビュー作となった2ndソロ。トラッドの要素を内包した暗黒美作品。

プログレおやじの所にもレヴューが載ってるな…プログレなのか?
97年に満を持してリリースされたメジャー・デビュー作。通算2作目にして、彼女の最高傑作。04年のライヴ2曲をボーナス・トラックとして追加収録した、リマスター05年版。ヴァイオリン、チェロ、フィドル(ANNBJORG LIEN)といった生のストリングス・アンサンブルと、シンセ類を効果的にミックスし、トラッド風味を詩情でファンタジックにコーティグ。ノルウエーの森に潜む妖精のような瑞々しく透明感のある彼女の美声全身に浴びてリフレッシュ。女性ヴォーカル・ファン必聴。ノルウエー語。紙スリップケース付き。
こんなの出てたのね…買わないと…。。写真右は、最近出た4枚目『other people's stories』これは、持ってないけど、どうなんだろう?

オフィシャル

この~ッ!(もうがまんできない)/JAGATARA
2005年08月23日 (火) | 編集 |
jagatara

かなり、昔、ラジオで1曲だけ聴いたBANDだし、
オーケンの「のほほん日記」にも、登場するBANDだから少しだけは、記憶にあった。オーケンのアンプラグドでは、彼らの“タンゴ”等も歌ってるみたいだから好きなんだろうね。

そんな、彼らの貴重な映像が、DVD化された事を、某掲示板の、某Gさんが書き込みしていた。
妙に気になった…。どしてかわからんけど…。

江戸アケミが死んだ事は知っていた。
きっと、凄く“変人”なんだろうと想像していた。
しかし、映像で観る彼は、とても人間味があって、好感の持てるタイプだった。
それまで、俺は、「自殺なのかな?」とも思った。
けど、この映像を観る限り、彼は、自分から死を選ぶ人間でないと、そう思った。
本当に、不慮の事故だったに違いない。まるで、hideみたいに…。

横浜に住んでいて、“寿町”を、俺は知らない。
東京で言えば、山谷みたいな所なのかな?(映像では、そんな感じに観える)凄く映像がリアルなのだ。オーディエンスショットってのも、あるけど、山谷のオッサンみたいなのまで、踊ってるし!(爆)
彼の、ステージパフォーマンスは、カリスマ性がある。
インタヴューもね、かなり興味深い事を言ってるし、「温かい人だなぁ…。頭の良い人だなぁ…」そんな感じを受ける。

大学生の時見た「頭脳警察」に刺激受けちゃったんだね。
『俺は、人に何かを伝えるのは言葉じゃないと思った。歌詞なんか
何言ってるかわからないからね。でも、“気”を感じたんだ。』
この言葉が印象深かったな…。

1番、おかしかったのが、鮎川誠との対談だね。
鮎川誠がロボット的で、江戸アケミが妙に人間くさいんだ。
2人の空間には、とけ込めない何かがあるみたいで、変なしらけた雰囲気が漂ってるのよ!(爆)
鮎川が、珈琲飲んでて、江戸アケミは、お茶飲んでるってのが、それを現してるよな!(爆)
でも、話の内容は深いよ…。凄いよね江戸アケミって人はね、独創的な考えの持ち主だったんだね。俺、彼のこと好きになっちゃったよ。アルバムも、買いたいなぁと思ってる!!
この対談から、3日後に彼は他界している。
ボーカルの江戸アケミを中心とするファンク・ロック・バンド、JAGATARA。
'79年にデビューし、'90年1月27日、江戸アケミが自宅バスルームで溺死したことにより幕を閉じた。アケミの、放尿、脱糞、蛇を生で食べるといったステージ・パフォーマンスでキワモノとして有名になったが、その裏には実力派のメンバーによる確固たる演奏力と音楽性、強力なファンク・ビートがあった。本作は1989年に横浜の寿町で行われたライヴの映像を始め、シーナ&ザ・ロケッツの鮎川誠と江戸アケミの対談など、JAGATARAのレアな映像をたっぷりと収録したDVD。各方面に衝撃を与えた彼らの姿を集めたファン必携のアイテムである。

<収録内容>
■1989年8月12日~寿町ライブ
・Hey Say
・Black Joke
・もうがまんできない
・タンゴ
■江戸アケミ・インタビュー♯1
■1987年10月27日~Tokyo Soy Source Vol.3
江戸アケミとMute Berat
・Organ's Melody
■江戸アケミ・インタビュー♯2
■1988年9月17日~芝浦インクスティック・ファクトリー
・もうがまんできない
■1989年3月22日~芝浦インクスティック・ファクトリー
・都市生活者の夜
・裸の王様
■1990年1月24日~対談・鮎川誠と江戸アケミ

彼のサイト
詳しいサイト


A Sceptic's Universe/Spiral Architect(2000)
2005年08月23日 (火) | 編集 |
spiral

お引越しにたくさんのコメントありがとうございます!
これからも、Tommyワールド満載で楽しい話題をお届けしますので、
よろしくお願いします!

「プログレばっかじゃわかんねぇよ!」と言う声が
聞こえて来ましたので、今日は、久々のMetalです。(笑)
と言っても、最近、プログレ音源しか購入してないので
古い作品になりますけど、我慢してね!(^O^)/
5年程前に、静岡のMetalサークル“RockHunt”に投稿した時のまま載せますね。
元旦早々「Kabbala」の編集長と会った時「奥村祐司がノルウェーからスンゲェ~BANDが出ますって言ってたよ。BAND名忘れたけど」「オックンが?」その後、1月8日の、Power Rock Todayで、オンエアされた瞬間、自分自身の中で「これだな♪」と言う確信を持った。それ程スンゲェ~もの持っていた。はじめは、“Psychotic Waltz”のNewだと思って聴いていた。音楽性に近いものを感じたからだ。その時の政則のコメント「解体され再構築される感じ。相反するものを持っている」“CINIC”に近いとも言っていたが、Voスタイルが、まったく違う。Voスタイル、全体的雰囲気からすれば“Psychotic Waltz”に最も近いと思う。バディー・ラキーだと思ってたもん!マジで!(爆)

1993年、ノルウェーのオスロで結成された5人組。その音楽性は、テクニカル・プログレッシヴ・メタルだけに止まらず、ジャズ、フュージョンの範囲にまで及ぶ。プロデューサーは、ニール・カーノン。
“YES”“QUEENSRYCHE”“BRAND X”“NEVERMORE”などを手掛けた人だ。ボーナス・トラックとして「FATES WARNING」のトリビュートに入れた“Prelude To Ruin”が入っている。

テクニカル面では“Psychotic Waltz”を遥かに上回り、その演奏技術は、新人とは考えにくい。時折覗かせる“アル・ディメオラ”調の高速ギター。エスニック漂う5曲目「INSECT」は、特にインパクト強い。

その後もアルバムをリリースしてるみたいなんだけど、俺は購入してない。彼らのHPに訪問して俺は笑った!!僕らは、まだ活動してるよ~!だってさ!「螺旋状の建築家」なんて面白い名前だよね!!(^O^)/尚、欧州盤は、ジャケがブルーみたいです。オイラのは、赤!!

オフィシャル

詳しいサイト

錬金術/THIRD EAR BAND
2005年08月22日 (月) | 編集 |
alchemy

前に、どこかのBBSで話題になってた、この作品を
本日購入。

…しかし…。

なんぢぁ、こらぁ?!?


詳しいサイト




…ということで!(^O^)/
2005年08月21日 (日) | 編集 |
livedoorの再構築の重さと、TBエラー続出に泣き
ついに、こちらへの移動を決心しました。

ここはね、なんと

再構築なし!(爆)

外観をなるべく変えたくなかったので、1日かけて
カスタマイズに勤しんでおりました。(>o<)
スタイルシートとか、まったく分からない私が、死ぬ
思いでやってたの目に浮かぶっしょ?(苦笑)

バックを黒にしたかったけど、実は、色々なパーツの組み合わせで
成り立ってるみたいで、そらー苦労したさ…。

リンクして下さってる方々のリンクは、オイオイにやります
ので、ご了承下さいませ!m(_ _)m

ご迷惑をおかけしますけど、これからもよろしくお願いします。

自分でも、まだFC2ブログの内容を把握してないのだ!(爆)
カウンターも付いてねぇしの!…(^ω^; )

LEGEND
2005年08月20日 (土) | 編集 |
legend

左2nd「SECOND SIGHT」'93 右1st「LIGHT IN EXTENSION」'91

francofrehleyさんの所で、彼らの3rdが紹介されていた。
オイラ、3rdは未聴だったりする…。

オイラが、彼らと出合ったのは、2nd「SECOND SIGHT~預言者の呟き」
ライナーを、我師匠、和田誠さまが書いていたという理由だけ!(爆)

“ブリティッシュ・プログレッシヴ・ロックの新伝説レジェンドの2nd
アルバム!透明感溢れるクリスタル・ヴォイスここに再び甦る”(帯)

でも、お世辞にも、透明感とは言えないんだな、これが!(爆)
ヘタウマVoなんじゃないのかね?

1988年Key中心に結成されただけあって、その楽曲は、印象に
強く残る優しさに包まれた“心の音楽”

ギターと、Keyが特に素晴らしいBANDだと思う。
独特の世界観があって、俺は、この2ndを本当に良く聴いたな…。
ギターは、時に泣き、時に、メタリックに。良いですね…。エエ!

TOCCATAも、入ってますよ!マッちゃん!(爆)

その後1st「LIGHT IN EXTENSION~光ある世界~」を購入。
…楽曲が素晴らしいのにね…ドラムが全てを台無しにしてるのよ…。
ドコドコドコ~ってのが、打ち込みみたいで…。
このアルバムを出した後、首になっちゃったよ!!
2ndでは、リズム隊が入れ替えになってます。めでたし!めでたし!(^O^)/

ライナーによると、93年に入ってツアーの模様を収めたライヴ・ビデオ
『PLAYING WITH FIRE』をリリースしてるんだね。彼らのステージは
幻想的で定評みたいだから観てみたいな…。

しかし、3rdを出した後の彼らの活動内容がまったくわからない…。
今でも活動してるのかしら?1st、2ndとも廃盤だってよ…(ノ><)ノ

「プログレッシヴ・ロックとは、常にその時代において存在するものであって、
その時、その時によって形態が異なる。70年代にはそれにふさわしいプログレッ
シヴ・ロックがあったし、90年代はまた新しい形のプログレッシヴ・サウンドがある。
すべては、我々のアティテュードの中にこそあるものなんだ」
とは、
キース・エマーソンの名言らしい。それをジで行くバンドです!!

購入はこちら

Missa Universalis/Eela Craig  1978
2005年08月19日 (金) | 編集 |
eela

昔、Power Rock Todayで伊藤政則が流してくれた、彼らの幻の1st(左)
この中から“Stories”を聴いた時の胸の高鳴り。この旋律に思わず
心動かされ、CD屋へ走った。

今日、何気に寄ったユニオンで見つけた本作(右)

なんだ!!これ!凄すぎ!!

今、聴きながら記事書いてるんだけど…強烈!!
幻想的で素敵だわぁ…キーボードが宙を舞っている…。
歪んだギターに、稀に見るハイトーンボーカル!!
うわ!うわ!うわ!久々のヒットだぁ~~~~~~!
“Stories”が出てきた!…しかし“グローヴァーズ・ミル”って?

Eala Craigが制作した一大「宇宙ミサ組曲」。Kyrie,Gloria等々ミサの演目を
彼らの代名詞ともなったトリプル・キーボードの広がりの中で演じていきます。
雄大な空間の中をギターが、クリアなVocalが宇宙にまで届くかのように新世紀の
ミサを奏でていきます。ヨーロッパの歴史と未来への賛歌がここに結晶しています。
これぞ、ヨーロッパ中心、オーストリアが生んだロック!です。

詳しいサイト

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