放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
Gaia /Valensia 1993
2005年10月04日 (火) | 編集 |
valensia

ジャンルがわからないから、Heavy Metalにしちゃえ!(爆)
しかし、アレだね?俺のジャケには「Gaia」の文字は無い…?日本盤のみ?

Metalを聴き始めた当初、和田さんが、猛プッシュしてた、オランダの貴公子Robby Valentineと、
ほぼ時を同じくして、オランダから現れたのが彼だった記憶がある。
この2人色々な面で似てるんだ!!まず、ルックス良いだろ!(爆)
「Queen」の影響受けてるだろ!んで、マルチプレイヤーと来たもんだ!
当時は、Robby Valentineのアルバムを来る日も来る日も聴いて、テレビのビデオクリップ録画
したの毎日観てましたね。だから、このアルバムは、買ったものの、あまり聴く事無かったね…。

それでも、Metal系ラジオ番組でない所でも、彼の「Gaia」が
流れるたびに出しては“Gaia”だけを、ローテーションしてたね(笑)
この曲って、ある意味Queen以上に素晴らしいんですけど?
いつの間にか「GaiaⅡ」なんてのが出てたんだね~このアルバム以外は
ノーチェックな俺ですが…。
特に気に入ってるのは、1.Tere 4.Nathalie 9.My Heart Is In Your Hands 11.Gaia だったりする。
久々に聴いたけど、どの曲も、メロディーが美しく、重厚なハーモニーが素晴らしいね!!
なんか再発見した感じだよ!(^O^)/
1993年に突如彗星の如く登場したオランダが誇る天才マルチ・プレイヤー、ヴァレンシア。
「ビートルズ」「クイーン」「ELO」「チープ・トリック」「デュラン・デュラン」
等をルーツとした彼のデビュー・アルバム「ガイア」は、ロック・シーンにとっては正に
衝撃だった。シングル・カットした「ガイア」が当時開局したての名古屋のZIP FMの
サポートにより火が点き、瞬く間に日本中のFMステーションに飛び火し、ビッグ・ヒットに。
重厚なコーラス&ハーモニー、サントラのような壮大でドラマティックなアレンジ、
あらゆるポップスのエレメントで包まれた良質なメロディーが三位一体となった時
に初めて生まれる究極のケミストリー。これこそが、名曲「ガイア」の魅力の秘密だ。
また彼は人並み外れた美しいルックスの持ち主であり、さらにはドラム以外の全て
の楽器をこなすスーパー・マルチ・プレイヤーでもある。
天はこの若者に二物を与えてしまったのかもしれない。

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