放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
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ゆく年くる年
2005年12月31日 (土) | 編集 |
昨年の12月に、初めてBlogと言うものを知り、早1年が経ちました。
その間には、livedoorから、FC2へのお引越しや、私の目の為に
皆様には、色々とご迷惑をかけた時期もありました。
それでも、こぉして続けていけたのも、ひとえに皆様の恩恵だと感謝しております。
私は、音楽に対する知識も無く、ただ、好きなものを自分なりに紹介する事しか出来ない
非力者でありますけど、ここで色々な人たちに出会えた事が何より嬉しいです!!

ただ私は、音楽に対して『貪欲』でありたい。
ジャンルに捕らわれず、未知の世界にも足を踏み入れて行きたい。
何事にも『探究心』を持つ事は、大切な事だと思ってます。
みなさまも、是非、そんな私に、お付き合いいただけたらと思ってます。

本当に、今年1年お世話になりました。来年は、皆様にとって
輝かしい年である事をお祈りしております。

…と堅苦しい文章は苦手だ!!あ~肩凝る!(爆)

今日は、これからプロレス参戦です!!
アバよ~ε=ε=ε=┗(゜▽゜)┓

「ザ・ブラディー&ファング鈴木引退記念興行「Fin」」

出場:ザ・ブラディー / ファング鈴木 / ジャガー横田 / 尾崎魔弓 /
   ダイナマイト関西 / 豊田真奈美 / 井上京子 / GAMI /
   元気美佐恵 / 宮崎有妃 / 植松寿絵 / 永島千佳世 /
   高橋奈苗 / 藪下めぐみ / 武藤裕代 / 桜花由美 / 他

year

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人としてあるべき行為
2005年12月30日 (金) | 編集 |
俺は、自分のBlogに人の悪口とかは書かない主義だ。
ま、会社の上司の悪口とか、そんなんはありだけどな!(笑)
だって、読んだ人が気分悪くなるだろ?
Blogってのは「日記」だから好きな事を書けばいい。
そぉ思ってる人も多いだろうが、俺は、人が気分を害する事を
わざわざ、公の場でする必要などないと思う。

しかし、個人を攻撃した中傷というのは、後をたたない。
俺も、昨日、それに遭遇したのだ。

ど~解釈しても俺の事なんだよな!(爆)

で、直接本人に問いただそうと思ったわけさ。
知らぬ、存ぜぬ、深読みしすぎだと!!

その後、着信拒否されたよ…。

俺も、こんな性格だから、結構トラブルあるけど、ここまで
陰湿なのは、初めてなので、少し驚いてる…。

Box Of Pearls/Janis Joplin 2005
2005年12月29日 (木) | 編集 |
janis

7560円!!

完全生産限定
各作品の初紙ジャケット化
デジタル・リマスター
このボックスでしか聴けないボーナス・ディスク付き
ボーナス・トラック収録
豪華ブックレット付き

最初は、迷ったけど、やはり買ってしまいました。(=~o~=)
今日は、『PEARL』を聴きながらご出勤!!
『伝説のロック・クイーン』と、かなり重複する曲があったけど
デジタル・リマスターって凄いと感心!!

ただね、やはり彼女は映像で観るに限るとも思ったね。
あの頃の、あのファッションセンス凄いよ!!

以前、オイラが書いたレヴュー



Spring/Spring '71
2005年12月28日 (水) | 編集 |
spring

「四人囃子」を買う時に、このアルバムが目を引いた。
“トリプル メロトロン”?!?
その時、俺の頭に浮かんだのは、GreenSladeであった。
あのダブル・キーボードで有名なグループだ!!

俺は、きらびやかな3人によるメロトロン演奏を期待していた。
しかし、期待は大きく裏切られてしまったのだ。

3台のメロトロンを同時に操るのではなく、曲に応じて、それぞれが
担当してるって感じだと思う。

GreenSladeが2台のハモンドと、シンセを同時に、キーボードープレーを
前面に押し出しているのとは、まったく違った。
あくまでも、バックグラウンド的な要素で構成されていた。
しかも、プログレと言うよりは、フォークと言った方が的確であろう
その質素な楽曲。

唯一俺の気を引いたのは、渋いギターサウンドだった。
サイケデリックだし、いい音出してるよな…。

2ndに収められるはずだった曲が、Additional Tracksで3曲追加
されている。この3曲には、なぜかメロトロンが使われていない。
でも、このオルガンサウンド本編より良いではないか!(笑)
“FOOL'S GOLD”なんか結構好きかも♪

このライナーにインディアン・サマーと、トントン・マクート
聴く事をお薦めすると書いてあるのだが、詳しい情報求む!!
-------------------------------------------------
NEONの6番として71年にリリースされた、トリプル・メロトロンのクレジットと
三面開きのキーフのジャケットで常にコレクターの気を引いていた名作。
メロトロン・ストリングス、メロトロン・フルート、メロトロン・チェロ、メロトロン・オルガン!
メロトロン・エレピ!!とづくし。そして非常に牧歌的な英国が流れ出すメロディアスで
叙情的なサウンド。必聴の1枚。 (プログレ親父のレヴューより)


雪の祈り/アンドレ・ギャニオン 
2005年12月27日 (火) | 編集 |
andre

クリスマスは過ぎてしまったけど、オイラは毎年この時期になると
必ず聴くアルバムがある。それが本作だったりする。
NHK FMのクリスマス特集で、このアルバムがピックアップされた時
思わず、CDショップに駆け込んでしまった。それ程素晴らしかった。

ピアノって楽器は、とても繊細で、弾く人の心が直反映されてしまう。
同じ楽曲なのに、弾く人の意思によって、
こんなにも変わってしまうものなのかと思わされてもしまう。

アンドレ・ギャニオンにとって、初めてのクリスマスアルバムと言う事で、
プラハ・フィルハーモニック・オーケストラとの共演です。

冬生まれの俺にとって、寒いのは嫌いだけど、この張り詰めた空気と
澄み切った星空。それは、それは、ポエムだったりします。

そんな時、このアルバムを聴く事で、なんか幸せな気持ちになります。

ギャニオンの素敵な言葉を最後に贈ります。
『クリスマスは平和のお祭りです。この時に愛や友情や世界の平和に
ついて語り合って下さい。そして、私の音楽とそうした時間を共有して
頂けたらとても嬉しく思います。』




濫觴/鐵男
2005年12月26日 (月) | 編集 |
tetsuo

俺は色々な音楽を聴いて来たが、これほど『強烈』だったのは初めてかもしれない。
Corruptedを聴いた時も、かなり打撃を食らった。
両者とも、どこか俺の中では通じるものを持つBANDなのである。

なぜ、レヴューをしかなったかと言えば、彼らに対する資料が殆ど無い。
ライナーにも詳細は無く、入手も困難な状況だからだ。
でも、どうしても、彼らの事を伝えたくて、ついに立ち上がったのだ!(笑)

大阪のスラッジコアで、今は解散してしまっていると言う事。
ライヴでは、“不死鳥”“太陽”と言う曲なども、やってたと言う事。
ギター&Voの磯サンは、ほんの一時J.Jにいたらしいと言う事。
ベース&ボーカルの草魚さんは、諸田耕を崇拝してると言う事。

1曲1300円(約16分)を高いと思うか、安いと思うか。
俺は、安いと思った。金額の問題ではないと思った。

イキナリ来るんだ!!
も~この世界観は、尋常な精神の持ち主には耐えられないかも
しれない。けど、それ程強烈に心に叩き込まれる。そんな音楽。
ジャケ写のような機械的ノイズ音の中で、のた打ち回るVo。
その中で加速していく、重低音のリズムと、静と動を織り交ぜた
複雑な展開。そして叫び!!強烈でいて、もの凄く深い歌詞を
まるで、血の海を泳ぎながら、必死で絶叫し続けるようだ。

こんなのライヴで体験したら、俺は夢遊病者のようにさ迷い
続けるのではないか?それにしても、すごい…。

corruptedのライヴも久しく観てないな…。
あんな「凄いうねり」また体験したいな…。できればワンマンで!(笑)
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『濫觴』とは、中国の故事から来てるらしく
「濫觴、らんしょう:この言葉の意味は、「物事の始まり。物事の起こり。起源」
といったものである。
 「濫」は「あふれる」、「觴」は「杯(さかずき)」の意。
揚子江のような大河でも、その源は杯(觴)にあふれるほどの、
つまりはささやかな水であるという意。」

もしかしたら、購入できるかもしれないサイト
http://www.alles.or.jp/~thadistr/cdt.html
http://members.at.infoseek.co.jp/egovomit/index-8.html
http://www.movement-cd.com/DEATH.html


安藤美姫
2005年12月25日 (日) | 編集 |
miki

可愛いなぁ…。

マジ、可愛い…。

俺が審査員なら満点だよ!いつも!(爆)


質問
2005年12月25日 (日) | 編集 |
以前、ビデオに録画したものを、XPモードでHDDに落とした。
それを、コマーシャルを切って、SPモードにして、DVD-Rに
ダヴィングする時「ディスクの容量が不足してます」という
メッセージが出た。けど、そのままやってみた。

74分あるものが、70分で切れていた。
DVD-Rは、片面120分ってものを使ってるのに…。

どゆこと?(>o<)

ディープ・インパクト

おしぃ!!スロートじゃないのよ!(爆)

バッチの意味を始めて知る…。
2005年12月24日 (土) | 編集 |
neon

クリスマスなので、2日間だけ、このテンプレートにしてみます♪

随分前に、このバッチを、たぶん新宿のユニオン・プログレッシヴ館で
もらった時、さっぱり何か分からなかった。
「こゆバンドがいるのかなぁ~?」くらいしか思わなかったの。

でも、先日購入した、あるアルバムのライナーノーツを読んでいて
やっと、この意味が分かったんだよね…。

今聴き込み中。


深夜2時
2005年12月24日 (土) | 編集 |
ただいまカラオケから戻りました!
しかし、40分待ちで、1人4時間。
それでも歌い足りない俺は病気かい?

う~もっと歌いてぇ…。・・・(+_;)

最後は、ジャパハリメドレーで締めましたわ♪

DVDレコーダー買った!
2005年12月23日 (金) | 編集 |
hr500

SHARPというメーカーに躊躇したものの「これが1番操作が簡単で
わかりやすいですよ」と言う言葉だけで購入!!(=~o~=)

四人囃子のライヴを、DVDにして保存するぞ!!ヘ(∂o∂)ノ ワーイ

http://www.sharp.co.jp/products/dvhr500/index.html

さて、これから、1人カラオケでもやりに行くか!
静岡では、自分の番がなかなか回って来なかったので
なんかモヤモヤしてんのよね!(爆)

激鉄/PANTERA 2000
2005年12月23日 (金) | 編集 |
pantera

俺がプロレスラーなら、入場テーマ曲に彼らの、このアルバムから
HELLBOUNDを選ぶだろう!!こんなカッコイイ曲あまり無いよ!
勿論ヒールだ!!(爆)北斗みたいなレスラーまた現れないかな?

実は、Metalの中でも、この類の重低音がきいたものに目がない。
ライヴ観る前に解散しちゃったよ…。

てか、ダレルのギターを2度と聴く事ができないと思うと、
感慨深い気持ちで、このアルバムを聴いてしまうんだね…。

しかし…かっけぇぇぇ!

全曲捨て曲な~~~~~~し!(断言)
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ベース&ドラムの重厚リズム隊に、ダイムバッグ・ダレルの爆裂重量ギターが鳴り響き、
フィル・アンセルモによる野獣の如き魂の咆哮がこだまする! (01/08/17 裸族ココミ)

ハードコアでグルーヴィな90年代メタルの基礎を築いたテキサス出身の4人組による、
ライヴ・アルバムを挟んで約4年ぶりとなる待望の新作。
前作『鎌首』がやや逸脱したとの印象も与える作品だっただけに、
常に“俺たちは誰が何と言おうとメタルだ!”と宣言し続けてきた彼らが
次にどこへ向かうのか――注目が集まるところだが、結果的に本作は、
彼らが彼らであるための基本ラインを見つめ直し、過去4作を総括して
バンドとしてのアイデンティティを再確認する仕上がりとなった。とはいえ
決して守りに入ったワケではなく、攻撃の姿勢は一時たりとも休めてはいない。
激烈スタイルと同時に定番でもあったバラード・タイプの楽曲が収められていない
のも残念ながら、ひたすら速い爆走チューンもなく、とにかく、得意のヘヴィ・グルーヴと
キレたヴォーカルで勝負してやる……ということか。
ところどころで顕著なブラック・サバスへの敬意も潔くて良いです。
(奥村裕司) --- 2000年05月号


一触即発/四人囃子 1974
2005年12月22日 (木) | 編集 |
yonin

昨日、ジャニスのBOXを買おうと、ナケナシの貯金を下ろし、ユニオンへ。
しかし、在庫は無く、注文して来たのだ。
その時、このアルバムが目に止まる。

LPでは所有しているのだが、未開封で「1000円」!こりゃ買うっきゃねぇ!(爆)
実は、リアルタイムで経験してるのだが、ライヴは1度も観た事が無かった。
森園のソロライヴとかは行ったんだけどね。
今でこそ『プログレ』とか呼ばれてるけど、当時は、普通のRockって感じだったと思う。
マキ&OZにしてもそうだったはずだ。

このアルバムは、マジ、擦り切れる程聴いたね。
曲展開も、申し分ないけど、詩の世界が、摩訶不思議で凄く好きだった。
全部歌えるぞ!!(爆)カラオケにあるのかな?(@@)

ジャンルにこだわらず、全ての人に聴いて欲しい超名盤である。
紙ジャケも出てる模様!!

「二十歳の原点」の原作を読み、映画も観に行ったのだが、
そのテーマ曲が彼らである事を、つい最近知る!!・・・(・・;)
2002年4月27日、東京厚生年金会館での、ライヴの模様テレビで
やったのも、録画してたまに観るけど、森園って松井に似てない?(^。^)丿

詳しいサイト
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洗練された圧倒的なサウンド、巧みでいっさいの無駄のない構成力、
そして卓越した高度な演奏テクニック。70年代にすい星のごとく登場し
一大センセーションを巻き起こした伝説の日本ロック史上最強のバンド、四人囃子。
1974年に発表された彼らの代表作がこの『一触即発』。憂いをおびたキーボード
としなやかなギターが緻密(ちみつ)に混ざり合い、独特の詩世界を展開する「空と雲」。
極彩色の壮大な叙事詩を彷彿とさせる傑作「一触即発」。
プログレやハードロックというジャンルをはるかに凌駕(りょうが)し、
日本のロック史にあざやかな足跡を残す歴史的大傑作。(アマゾン)

Rock Hunt忘年会
2005年12月20日 (火) | 編集 |
12/17Rock Huntの忘年会に、静岡まで行って来ました!!

Rock Huntと言うのは、和田誠さまの、ラジオ番組終了に伴い『マッコイ・クラブ』発足。
Metal情報の乏しい地域の人たちにも素晴らしい音源を届けようという事で、毎月、
和田さまのトークと共に、色々なアーティストの紹介をカセットと会報で送ってくれると言う
有りがたい企画。その時の静岡地区の会長さんが、マッコイが終了しても、
みんなで情報交換できたらと、立ち上げたサークルです。

みんなの書いた原稿を元に、リーダーが毎月会報を発行して、みんなに届けてくれるんです。
そして、今回のように楽しい企画もあります。
今回は、リーダーのご結婚祝と言うのもあって、無理してでも参加したかったのです。
往復10000円は高かったけど、それ以上の収穫がありました。

デラ楽しかった!!

エアロスミス、ミスター・ビック、モトリー・クルー、スキッド・ロウ、ラット、
エクストリーム、メガデス、Bon Jovi等など、みんなは熱唱!!
ヘドバンの嵐になった事は言うまでもない!(^O^)/

それでも、オイラ1人は

ジャパハリネット!(爆)

誰1人、ジャパハリネットを知らないという現実を叩きつけられました!(爆)
ざけんじゃねぇ~と言いたかったが、小心者で言えず!(爆)
カルメン・マキ&OZの『私は風』『空へ』を大熱唱!大絶賛!(本当だぜ!)

気の合う仲間って良いね~!!
新富士まで、お迎えに来てくれた車の中は、エロネタ炸裂!!
やっぱり、エロネタを楽しく語らう、これが最高です!
rockhunt



THRASH METAL ONE・TWO/RDX 2000
2005年12月19日 (月) | 編集 |
rdx

プログレが続いちゃって、Heavy Metalファンの皆様お待たせしました!(^O^)/

札幌の誇り!RDXをご紹介しちゃいましょう!
オイラの大好きだった『NEGAROBO』が空中分解を起し、『NO MORE PAIN』
『RDX』が新に生まれたのは、皆様ご承知の通りです。
元NEGAROBOのアンパンさん(Dr)が中心になり、2000年3月に結成された
THRASH METAL BAND。

オイラは、"THRASH METAL TWO TOUR 2001"をLIVE STATIONで観たけど
凄く良かったのを覚えている。それから来ないんだよね…。
それも、その通り活動を休止してた模様。

しかし、2005年に入り、メンバーチェンジをして、ニューシングル"THRASH METAL III"
をレコーディングしてるというではないか!!!

オイラね~ずっと同じテンポでやられちゃうと、みんな同じに聴こえて
しまう人種なので、彼らの速い部分は目茶目茶速く、聴かせる部分は、
涙を流させてしまう程聴かせるってのには、目が無いのね。
特に、ここの、ギターさん、俺は高く評価するよ!!
俺的表現で言えば「メタル津軽じょんがらバージョン」(爆)
日本人の心をグッと捕らえて離さない、恐ろしくセンスの良い
ソロを弾いてしまうんだ!!

しかしだ…彼の名前がHPに無いのだ…脱退したのかね?小野君?
これは、一大事だ!!・・・(+_;)
今一歩と言う感じだった、Voの交替劇により、新生RDXは
どのように生まれ変わったのであろうか?

ただね、ちまちま小出しでリリースしないで、フルで早くリリースして欲しいもんだ…。
そして、リリースに伴うツアーで早く彼らを体験したい!!
----------------------------------------------------
3rdシングルは『PROJECT RDX』としてリリースする模様。
PROJECTの名の通り、このバンドはまさに「期間限定のプロジェクト」と呼ぶに相応しい。

ドラマー・コンポーザーはAmpan、リードギター・アレンジャーには、
現SABER TIGERの'御大'木下昭仁氏、そして、ゲストとして現夜叉の福島克彦氏
現HARD GEARのTanaka "Machine" Yasuharu氏が参加する。更にヴォーカルには
元SILVER BACKの伊熊誠氏という、まさに夢の競演と言っても過言ではない程の
豪華な面々が勢揃いする。(オフィシャルより)

オフィシャル

美狂乱について
2005年12月18日 (日) | 編集 |
bikyoran

実は、俺は、この2枚のアルバムしか持っていない…。
左側のアルバムなんか、買ったばっか!!(笑)

で、ライナーを読んで、やっとメンバーと、パートがわかるというお粗末なありさまなんでさぁ…。

1st「美狂乱」のクレジットに、佐藤の名前が無い?
このアルバムをリリースする前に脱退してしまったらしい。
このライナーには、2枚のスタジオアルバムと、2枚の限定自費制作ライヴ盤
「御伽世界」「風魔」を残したまま自然消滅したとある。

彼らのオフィシャルによれば、1994年第4期平成美狂乱結成と書いてある。
(須磨G/三枝B/鈴木perc/影島Dr/大塚Keyb/田 口Perc/望月Gt/田沢vo)
ここにも、佐藤の名前は無い。

しかし、メンバーチェンジの激しいBANDだね?

で、2002年リリースのAnthology vol.1(写真右)には、佐藤の名前が
クレジットされているんだね。

彼が、また加入したって事なのか、昔の音源を再リリースしたのか
さっぱりわからないよ…。・・・(+_;)
詳しい人教えてください!!

調べたらここに書いてあるね。って事は、この時だけのメンバー
だったってこと?クロ高も、このメンバーなの?

今日聴いてたんだけど、この須磨って人のヒステリックで歪んだギターの音色は、
どこかDOOMの藤田さんみたいだと思った。

オフィシャル

本田美奈子観てました…。
2005年12月16日 (金) | 編集 |
「天使になった歌姫 本田美奈子~夢と闘いの38年」を
今まで観てました。

言葉があるとしたら、彼女の前向きな姿勢が、とても
心に来ました。あんな状況で回りの人達を思いやり
そして、自分の未来を信じて生きて来た彼女。

そんな彼女の残したものは、大きかったと思います。

なんか、悲しいね…本当に…。

明日は、早くから静岡に向かいます。

お返事は、帰って来てからになっちゃう。

ごめんなさい。m(_ _)m

幻想の彼方へ/Recorudando O Vale Das Macas 1977
2005年12月15日 (木) | 編集 |
recordando

こんな素晴らしい名盤のジャケ写が落ちて無きゃ、レヴューしてる
サイトも1つしかねぇ…なんてこったい!!・・・(+_;)

このジャケ好きでねぇ~。かなりアートだと思わない?
(マニアには「リンゴジャケ」と言われ親しまれている。ブラジル屈指のレア・アイテム)
内容は、それを上回る素晴らしい出来栄えなんだ!!

彼らの事は、ここに付いていたライナーだけが頼りなのです。
ブラジルの叙情派シンフォニック・プログレッシヴ・ロックバンドの唯一作でね、
Camelのように、フルートなんかもフューチャーされてるんだけど、吹き方が、かなり男性的。
ハッと、させられるような、リズムチェンジがあったり、何しろこの1枚、
まったく飽きることないのですわ。

「ツボを押えたキーボード・ワークや胸を打つフルートの絶妙なフレージング、
そして、旧B面の組曲形式などがこの作品をブラジル屈指の名作へ
と仕立て上げてしまった。とにかく後味スッキリのマイルドな叙情性がたまらなく良い。
(中略)PFM、バンコ、マクソフォーネあたりをー気に入られた方なら間違いなく
この作品の良さをわかっていただけると思う。ことにリリカルさに
かけては右に出るものはいないと言い切れるほどである。」ライナーより



MAGMAに魅了され続けて…
2005年12月14日 (水) | 編集 |
オイラのHPには、以前「プログレBBS」なるものが存在した。
そこには、結構マニアさんが来てくれていたんだね。
で、怪獣ネロンガさんは、色々なものを、オイラに紹介してくれた。

1番の収穫は、『MAGMA』を教えてくれたことだった。
“.M.D.K/呪われし地球人たちへ”を聴いて、1発で彼らの虜になった。
他のお友達が、彼らのビデオを送ってくれた。
も~言葉出ないくらい感動したね!!画像最悪だったけど、毎日、毎日観続けた。
そして、ついに、来日公演。オイラは、彼らを2回観た!!

で、イリュージョンを探しに、ユニオンに行くと、彼らの“K.A”があるではないか!!(^O^)/
“.M.D.K/呪われし地球人たちへ”に比べると、かなり聴きやすい。
ここで試聴可能!!

少しづつ揃えて、やっと、これだけ集めた!!
しかし、彼らの作品収集の旅は、途方も無い旅になることだろう…。
一体何枚リリースしてるんだ?・・・(・・;)

MAGMAへの熱い想い、お待ちしてます!!

ついでに、“美狂乱”の、1stも買ったよぉ~(=~o~=)
magmac



ILLUSION/RENAISSANCE '70
2005年12月12日 (月) | 編集 |
renaissance

先日、ユニオンに行った時に、このアルバムが目に止まった。
「オリジナル・ルネッサンス最期のアルバム」…んん。。

俺は、ルネッサンス=アニー・ハズラムとばかり思っていたから
これは、かなり衝撃的だったね。だって、男性が歌ってるんだじぇ。
女性のVoも入ってるけど。

「プロローグ」「燃ゆる灰」「運命のカード」の3枚だけ所有してるが、
個人的には、タロット・カードがお気に入りであった。

ライナーなんて1度も読んだ事なかったけど、本作のライナー読んで
凄く勉強になったよ。簡単に書き出してみるね。
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キースとジェーンのレルフ兄弟を中心の、このルネッサンスは
アイランド・レコードから「ルネッサンス」「イリュージョン」の
2枚を制作し解散してしまう。その後、レルフは、“アーマゲドン”を
結成し、75年にアルバムを1枚リリースしている。

その後「Now」というバンド(オリジナル・ルネッサンスのメンバー)をスタートさせよう
とした矢先、76年5月キース・レルフは、自宅でギターを弾いていた時、
感電事故を起して亡くなってしまう。

その後、彼の遺志を継ぐ意味から、新メンバーを加え、バンド名を
“イリュージョン”と名づけ活動を開始。
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このアルバム買って来てから、5曲目Face Of Yesterday
鳴り止まないんだ。夜も昼も朝も…。

ピアノと、乾いたウッドベースの響きから幕を開けるこの曲は
本当に、本当に、ジ~ンと来るんだよね。
途中からの、ジェーンのスキャット部分が、グルグルグルグル
リピート状態で止まらないんだ…。

この曲は、イリュージョンの1stにも、アレンジを加えて入ってる
らしいんだ。これも聴いてみたいな…。

もしかしたら、俺、オリジナル・ルネッサンスの方が好きかも♪
1stも見つけたら買おうっと!!


今日は何をしてたかっつうと!!
2005年12月10日 (土) | 編集 |
今のPCを購入した時「1番強力な、セキュリティーソフトください」と言うと、
お店の人は『Norton Internet Security 2004』の、パッケージを出して来た。
確か8000円くらいしたと思う。

それの期限がついに切れてしまったのでし…(>o<)

フリーソフトもあるみたいだけど、使い慣れたものがやはり良いかなと
少しキバッテ『Norton Internet Security 2006』を、DL購入した。(笑)

それのインストール、それからシステムの完全スキャンとかしてたね。
普通どれくらい時間かかる?俺の場合2時間くらいかかるよ…。

スパムも振り分けしてくれるんだけど、1日に、50通は来る。
あれは、なんとかならないものだろうか?

オイラ、メールが届くと犬君が「ワン」と鳴くのね。
PC立ち上げると、犬が、50回も鳴くんだぜ?たすけてぇ~。(爆)

それから、年賀状を作ったり色々大変。
明日は、美容院に行ったりしまする。週末に、静岡行く予定でし!(^O^)/

HARBOUR OF TEARS/Camel 1996
2005年12月09日 (金) | 編集 |
hot

今日は、オイラにとって特別な記念日なので、オイラの生涯で1番好きな
アルバムを紹介したいと思います。(何回でもやるよ/爆)

通勤に聴きながら行ったんだけど、駅のホームで感極まり泣いてしまいました。
繰り返し何万回聴いたであろう、このアルバムは、聴くたびに新鮮で、
他に、こんなアルバムは、見つからないと思います。

オイラが年老いて、痴呆症になって、老人ホームに行っても、看護の方々、
他の老人のお友達にも、俺は、こう言い続けることでしょう。

「は~ば~おぶ、てぃあ~ず」と。

これは、ある意味大事件なのです。

世界遺産なのだ!!

これでも、説得力に欠けると思ってる人は、下のレヴュー読んでください。
オイラの師匠が、CamelFCのHPに投稿したものです。
『23 年目の最高傑作』

まさかこの作品について 「否」 の要素があるとは思っていなかったので、
ページ名を見たときはちょっと驚いてしまった (笑)。 さて、まず私の立場を明らかにしておくと、
私はこの作品については、 何の留保もなく 「CAMEL の最高傑作」 と断定する。
楽曲面からも構成面からも、 文句をつけるべきところがない。 また、 「ギタリスト Latimer」
についても、 私はそれまで Latimer という人を「CAMEL の中心人物」としか認識していな
かったのに、 これを聴いて初めて 「この人って、こんなにギターが弾ける人だったんだ」
と思ったくらい、 光っている。 "Irish Air (Instrumental reprise)" にしろ、
"Watching The Bobbins" にしろ、 "The Hour Candle" にしろ、一音一音が言いようのない
慟哭の重みに満ちている。

いくつか、 私が考えるこの作品のポイントに触れておきたい。
まず第一には、この作品は昔の事実の再現にとどまらず、 最後に現在にまでつながって
来ている点である (ここが "Dust And Dreams" と違う)。 あの前半の内容からすれば、
当然最後までその家族の話が続くと予想するところであるが、 本作は後半の冒頭で
それまでの話全体を老人が少年に語り継ぐという展開になり、 その "Eyes Of Ireland"
で昔の話を聞かされた少年は、 ラストに至って現在の Latimer の姿そのものになるのである。
時間軸的にも視点的 (三人称→一人称) にも二重構造なのである。
この時間軸的二重構造こそが、 作品中に数十年、 数百年規模の壮大さを封じ込め、
リスナーを時空を超えた旅に誘う源となっていると、私は考えている。

第二には、作品中のあちこちに仕掛けられた細かい技である。例えば、
"Send Home The Slates" では変に軽快なストリングスのリフが登場するが、
私はこれはギャンディーダンスのリズムと動きを表現しているのではないかと思っている。
その後出てくる "Under The Moon" は、 "Watching The Bobbins" の光景が日没後
であることを示し、"Send Home The Slates" (これは明らかに日中の歌である) との
時差を明らかにし(紡績工業の本場はイギリスであるから、“Watching~”の場所もそうである。
つまり、アメリカの "Send~" とイギリスの "Watching . . . " は、実は同時進行なのである)、
ひいては 「時差 = 距離的離隔 = 遙か遠くに引き裂かれた家族」 という構造を明確に
具体化している。 また例えば、 "The Hour Candle" の冒頭で "Harbour Of Tears" の
フレーズが出てくるが、 これによって、 かつてのアイルランドでの一光景と思われた
港での父子の別れは、 実は Latimer と父親との別れの象徴だったということが
分かる仕掛けになっている。

この作品は、 最初から最後までほとんどすべての瞬間に存在の意義と
音楽的意義の両方があるという意味で希有な作品であり、 今後も色褪せることのない
永遠の名作であるというのが、私の結論である。 2000.3.28. 投稿


imagine/john lennon
2005年12月08日 (木) | 編集 |
jon

今日は、彼の命日なので、これから、このアルバムを聴きます。

俺は、誰が亡くなっても悲しいけど、彼の死程悲しかったものはない…。

生き返って欲しい人です…。

彼の「ウーマン」が1番好きです。
このアルバムには、入ってないけど。

同タイトルのビデオも持ってます。
いつの間にか、DVDも出ていたんだね…。

この、ビデオ本当に素敵!!是非1度観て欲しい…。


THE BAKED POTATO SUPER LIVE!/GREG MATHIESON PROJECT 1981
2005年12月07日 (水) | 編集 |
bps

昔、良く聴いていたアルバムに久しぶりに針を落とす。

やっぱ、スゲェわ!

『すべての瞬間がクライマックス!4つの個性がドライヴする
スーパー・インプロヴィゼーション!!』


オイラが持ってるのは、左のジャケで、右のジャケは、1999年に
復刻された時のものみたいだ。左の方が、カッコイイよな?(笑)

グレッグ・マティソン(key)、スティーヴ・ルカサー(g)、
ジェフ・ポーカロ(ds)、ロバート・ポップウェル(b)がロサンゼルスの
有名ライブハウス“ベイクドポテト”で1981年に行ったライブを収録し
たアルバム。フュージョン・ファン必須の1枚。

ってことだけど、俺は、Metal聴いてる人にも充分通用するアルバムだと思う。
勿論、プログレ好きな人にも聴いて欲しい。
グレッグ・マティソンのオルガンがブイブイいっちゃってるし、
ルカサーのギターなんか鳥肌モノよ!!ポーカロのドラミングなんか、涙出ちゃうっしょ?
この人達「ただ者じゃないよ」!!

LPのライナーはね、松原正樹(パラシュート)土方隆行(マライア)野呂一生(カシオペア)
の3人による、印象と解説が書かれていて、これもまた、興味深いです。
CDにも付いているのかな?

ああ…ジェイ・グレイドンが聴きたくなった…ちっきしょ~!(爆)


黒い果実 ~THE EARLY YEARS 1985-1988 /JURASSIC JADE
2005年12月06日 (火) | 編集 |
jurassic jade

こんなに素晴らしいBANDなのに、知名度低いよね…知ってる人いる?
今月号のBurrn!に、レヴュー出てるから読んでみてね♪

それにしても、発売日が俺の誕生日なんだね!!
俺への最大のプレゼントだよぉ~~~~~~!(笑)
Nobさんの話では、ユニオンで特典が付くらしいので楽しみ♪
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日本の80年代スラッシュメタル/アンダーグラウンド・シーンの中核で
その名を全国に知らしめ、今年20周年を迎える日本激音界の重鎮
ジュラシック・ジェイド。初期音源である『LIVE AT EXPLOSION』
(ソノシート/1985年)、『A CRADLE SONG』(EP/1986年)、
『WAR BY PROXY』(LP/1987年)を1枚にコンパイルし、更に1988年の幻の
ライヴ映像をカップリングしてリリース! 日本の初期スラッシュメタル/
ハードコア・シーンを支え、多大な影響を及ぼした奇跡的なサウンドが今蘇る!!

発売に伴うライヴもあるので、要チェック!!
CASBAH1日限りの再結成か…。複雑な心境…(汗)

■BEHIND YOKE SYSTEMS 14 [SKULL SMASH 21st Century]■
2006年1月7日(土)目黒ライブステーション
OPEN: 18:00 START: 18:30
ADV:\1800+1DRINK AT DOOR:\2000+1DRINK
◆JURASSIC JADE◆JURASSIC JADE+KURO+RAY(?)
◆CASBAH(羽鳥 Vo・村山G・三谷 B・臼井Ds)
◆BOLD FAT MISSILE(From NAGOYA)
◆SKULL SMASH(jjcrew G・Kodaira B ex-TERROR SQUAD.CASBAH・Ono
Dr appears by the courtesy of ニンゲンカクセイキ)
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オイラは完全な後追いで、彼らを知ったのは、写真右『After Killing Mam』あたりからなんだ。
それは、それは、今後の俺の人生を変えたくらいインパクトありました。
札幌のファンジンに投稿した時の原稿から抜粋して書きますね。

『私のソラナックス・デパス JURASSIC JADE』

その痛みが何処から訪れるのか、
その怒りが何処から湧き上がるのか、真っ直ぐに見つめよ

人の心ほど、絶対でないものはない。雨が降ってもいつかやむ。
やむのを待てばいい。しかし人の心はそうはいかない。待っても元に戻らない。“心が傷付き血を流している”“血を流した心が泣いている”血まみれの涙を…。それを修復するのは誰でもない。ただならぬ自分である。そこでなんとか立ち直れる人はともかく、私はそれが出来ずにもがき苦しんだ。苦しめば苦しむほどもっともっと深い絶望の淵へ突き落とされていった。「自分の居場所がない!」そんな時、彼らを耳の穴から“病める心”へ伝えた時“奇跡”が起こった。入り口が大きく底へ行けば狭くなる“絶望”という名の落とし穴から、どんどん、地上に引き上げられる、そんな感じだった。私が心の中で叫んで、叫んで血反吐を吐くほど叫んで泣いて泣いて、わめきたい衝動を彼らが代って実行してくれた。何1つ無駄のない計算されつくした“音空間”(通常“音楽”という簡単なレベルで彼らを表現することは出来ないと私は思っている。“音”“言葉”が孤立することなく一体化し、縦横無尽に凄い強烈な勢いで“直”に入り込んで来る)に誰も変わることの出来ないような「悲痛」な叫び声が(時には語りかけるように…)のって、人間の“情念”を「これでもか!これでもか!」と叩きつけてくる。今までこんな“心にストレートに入って来る音楽”はなかった。彼らは人間の苦しみの根源を逃避させるのではなく、前向きにとらえている。もがき苦しむ人間の真理を痛切に訴えることで“魂の浄化”を試みている。この「詩」の世界にこそ人間の奥深くに沈む「隠された部分」すなわち、普段自分から目を反らしている感情の「真の姿」を映し出し、傷付いた血だらけの“心”を修復する手段を私達にもたらしてくれる。最新技術で開発された1粒の「薬剤」に頼らなくても、確実に自力で“絶望”の淵から生還を約束してくれる。聴いている物の心をここまで捕らえて離さない「愛情に満ちた音楽」はない。そんな音楽に出会えた私は本当に幸せである。
彼らのアルバムは、生涯離さないだろう。いや、絶対離さない!!

さあ 君がやってみせろ この橋を渡れ この橋を渡れ
うつむいて おびえて 逃げてばかりいてはだめだ
いつかきっと悪夢は終わる おまえの気持ちを信じて走れ
おまえの胸と腕と足を 信じて走れ 走れ 走れ 走れ…!!

(この橋を渡れより) 
jurassic jade2

私が、まだ出会う前の、HIZUMIさんと、Nobさん(長髪のNobさんも素敵♪)
↑いま、これをPCの壁紙にしてますよ~Nobさん~♪
オフィシャル


ファンタスティック・アライバル/スペース・サーカス
2005年12月04日 (日) | 編集 |
fan

弟が持っていたのか…。

「ファンキー・キャラバン」しか見つからないはずだ…。

しかも、LPで探して買った「永遠の不安/ウィッシュボーン・アッシュ」を、
なんと2枚も、持っていやがるし…。

しかも、血眼で捜した「Sky2」の2枚組アナログまで持ってたとは…。

こんなBBS発見!!


留守します!!
2005年12月03日 (土) | 編集 |
昨日は、お休みだったので、目を蒸して冷やして目薬差して(笑)
ずっと気になっていたGalleryの更新をしてました。
良かったら覗いてやってくださいね!(^O^)/

これから、実家に泊まりがけで出かけてきます。
大神光ちゃん、例のごとくお留守番よろしくね!!(=~o~=)

来週から、ぼちぼち記事書こうと思ってます。
誰も来なくなっちゃうからさ…(>o<)

人の優しさ…。
2005年12月01日 (木) | 編集 |
sora

メチャメチャ弱気な俺。らしくないぜ…。

俺の仕事は、毎日、目を使う。
ここの所かなり仕事の量も増え、ヘヴィーだ!!
目が疲れているのは、俺だけじゃない。

けど、なるべく目を使う仕事をさせないように、みんなで
配慮してくれてるんだ。

悲しい事もあるけど、こんな時こそ、人の優しさが身に沁みるね…。

皆様の、励ましのコメント、凄く嬉しいっす…マジ泣きそうです。

「目が痛いなんて言ってて、記事書いてるじゃんか!」
そぉ思ってらっしゃる方もいると思います。

けど、毎日ここに来てくれてる人に、俺は生きてるって…。
それを伝えたくて、書いてます…。

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