放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


漫画読みふけっております!
2006年03月31日 (金) | 編集 |
moruo2

「薔薇色ノ怪物」「少女椿」(改定版)2冊読みました。
も~止まらない勢いっす!!

こおぅぇ~し!汚ねぇし!エロぃし、残酷だしぃ!
俺の中の、マグマがドロドロと煮えたぎってきた~~~~~~!

本当に、凄いわ…。
小気味良いわ…。

こんなサイト発見

スポンサーサイト

ハート・オブ・シカゴ1967-1981/Chicago '98
2006年03月30日 (木) | 編集 |
sky21.クエスチョンズ67/68
2.ビギニングス
3.ぼくらに微笑みを
4.長い夜
5.いったい現実を把握している者はいるのだろうか?
6.自由になりたい
7.ロウダウン
8.サタデイ・イン・ザ・パーク
9.君がふたりで
10.遥かなる愛の夜明け
11.渚に消えた恋
12.追憶の日々
13.愛ある別れ
14.朝もやの二人
15.アライヴ・アゲイン

ちょっと前に買ったアルバム。
買ってあっても、なかなか聴けないでいるものが、結構あるんだね。

シカゴ…このバンド知らない人いないと思うけど、俺は、彼らについて、なんの知識もない。
アナログも数枚持ってるには、持ってるんだけど、プレイヤーで、
じっくり聴く時間もなかなか無い。

だもんで、「ちゃんと聴いてみよう!」と思った俺である。
彼らの結成30周年を記念して、テイチクと、WEAジャパンから、
それぞれ、違うテイクをリリースした模様!!
俺の買ったのは、テイチクからリリースされたものだ。

■テイチク盤『1967-1981』コロムビア時代のヒット15曲。
■WEAジャパン盤『1982-1997』フル・ムーン、ワーナー・ブラザーズ、
リプリーズ期のヒット13曲と、2曲の新曲。

『長い夜』『愛ある別れ』『朝もやの2人』これだけ、聴ければ俺は、OKさ!(笑)
『ハートに伝えて』『ユー・カム・トゥ・マイ・センセス』が
好きなんだけど、入ってねぇ…。
【21・シカゴ】の、テープでも聴くかな!(爆)

Heavy Metalも良いけど、プログレも良いけど、たまには、
こゆ、大人のRockを、シットリ聴くのも良いもんだぜ!(^O^)/
-----------------------------------------------------------
結成30年を迎えたシカゴのコロムビア時代のヒット曲を年代順に並べた日本独自編集ベスト盤。
彼らの長い歴史と栄光に満ちた名曲の数々に改めて圧倒される。ちなみに①でロックに
目覚めた筆者にはたまらない選曲。良心的な日本独自企画に拍手を贈りたい。(アマゾンレヴュー)

犬神博士/丸尾末広
2006年03月29日 (水) | 編集 |
maruo

自分のHPや、こちらでも、再三紹介してました、犬神サーカス団の
「地獄の子守唄」を、とうとう発注しました。
実は、MDでしか所有してなかったのですわ…。

ユニオン、天国、犬神公式サイト…色々探し回り、諦めかけている時
右京ちゃんのBlogで、発見!!
彼は、丸尾末広さんに、ついても書いてくれてますね~。

犬神サーカス団と出合った後に、この漫画を知るわけです!
犬神サーカス団が、彼の漫画に、インスパイアされたのかは
知らないけど、これが、も~ドロドロで、スゲェ面白い!!

本についてる帯を紹介しておきましょう!

竹中直人氏、猛然自失!大槻ケンヂ氏、狂気乱舞!!
世紀末の猟奇と耽美、ここに極まる!!

私はあなたの友達になりたい!!あなたの描く世界は、私の脳ズイを
ブルブルふるわせる!!そして、この『犬神博士』の世界は、私の
五臓六腑を液体にして溶かしてしまうのだった!!
ああ末広よ!!私はあなたと友達になりたい!!  竹中直人

おおおおおっ!いいっ!!
面白すぎるっ!!
猟奇オドロ界の水戸黄門、丸尾末広のお通りだ!!ひかえおろう!!
今夜も血まみれグチョグチョだな、こりゃ!!   大槻ケンヂ



THE EXTREMIST-極-/Joe Satriani '92
2006年03月28日 (火) | 編集 |
joe satriani

俺は、彼を、こう呼ぶ!

サトちゃん!
メトちゃんと似てるから間違えるなよ!(爆)

思い起せば、生リッチーに会えると言う事で行ったDEEP PURPLE1993.12.6武道館公演!!
その時買ったパンフを観て唖然となる。
その内容は、こんな感じだ!!
-----------------------------------------------
屈指のギタリスト、ジョー・サトリアーニ

ニューヨークのロング・アイランド出身の敏腕ギタリスト。
70年代後半、カリフォルニアのバークレーでギター教室を開き、教える
かたわら、セッションギタリストとして活躍する。
1985年にソロ・デヴュー・アルバム『NOT OF THIS EARTH』を発表。
87年には、ギター史に残る名作『サーフィン・ウィズ・ジ・エイリアン』を発表し、
ギター・キッズから注目を浴びる。
88年ミック・ジャガーのツアーで初来日。90年9月には、ソロ・ツアーで
再上陸、今回のディープ・パープルツアーが、日本での3度目の演奏となる。
最新作は、11月に発表されたばかりの『タイム・マシーン』。
スティーヴ・ヴァイを筆頭に若手ギタリストに多大な影響を与えた、
神業とも言えるギター・プレイが今回も存分に楽しめるはずだ。

リッチー・ブラックモア(G)がバンド脱退。
上記のメンバーで公演を行います。ご了承ください。
----------------------------------------------------------
これ読んだ時は、哀しくて眩暈すらしたんだよね。

しかし、演奏が始まると同時に、なんの迷いも吹っ飛んだんだ!
それ程、彼のプレーには、人をひきつける魅力があった。
リッチー脱退のニュースから、そんなに経ってないのに、これだけの
プレーを難なくやってのける。俺は、まさに神業と思った。

それから、すぐに、本作を購入した!!
んん…。全部のプレーが、凄いんだけど、特に4曲目『CRYIN'』これは、たまらない曲だぜ?
これだけ聴く為に買っても、絶対に損はないと思う。究極の名曲だ!!
俺は、そぉ思う…。

今のサトちゃんしか知らない人の為に言おう!!
彼は、ロン毛だったんだ!!(爆)
----------------------------------------------------------
スティーヴ・ヴァイやメタリカのカーク・ハメットも師匠と仰ぐスーパー・ギタリストの1992年、
4枚目のアルバム。前作で歌入りナンバーを加えたのに 対し全曲をインストゥルメンタルで
固めた本作では、アップテンポの超絶バカテク・チューンに加え、フォークやブルースを
取り入れるなど、幅広い表現スタ イルを披露してくれている。ヴォーカルこそないものの、
歌ごころあふれるギターの持つ表現力は雄弁きわまりなく、ギター・キッズのみならず
幅広いリスナ ー層にアピールする作品に仕上げている。タイトル通りギターを“極めた”
アルバムだ。(山崎智之)

ヒカルの碁
2006年03月27日 (月) | 編集 |
昨日の、Web配信観た方いますか?
観られたか非常に心配っす!!
てのも、時間間違えました!(^。^;)
18:20分からだったんですよぉ~~~~~~!

昨日は、最悪なコンディションの中、サンクチュアリー参戦しました。
前の夜からの頭痛で、薬のお世話になったんです。
なんとか、本番は、ヘドバンする事が出来たんですけど、その後
また、具合悪くなって、ライヴハウスの片隅で死んでました…。
帰って来たのが、深夜1時近く、朝は、6時起床で仕事でした。

んなもんで、今日は記事書くのかったりぃ!!(爆)
月に何本もの、ライヴの為、殆ど寝ないで練習してた娘は
高熱を出して、寝込んでおります。困ったね…。

昔、「少年ジャンプ」に掲載されていた『ヒカルの碁』の
藤原 佐為を書いてみました。まったく似てないので、笑って
ください。万葉集の中から、好きな歌を、1発!!

manga



娘のライヴ
2006年03月26日 (日) | 編集 |
sanctuary

エロエロな事を書くにゃ独身の方が都合が良いから、隠しておいたのだが、
オイラも、やっぱ人の子ですわ!!親馬鹿です!(爆)

小さい頃から、Heavy Metalばかり聴かせていたら、オイラの思う壺に
なり、今では、パワーメタルバンドでギター弾いてます!
SYNAPSEです!HPにも、ライヴ映像少し流してます!(オイラが運営してます/爆)

本日、沼袋サンクチュアリの企画イベントに出させていただく事になりました!(祝)
嬉しい事に、それがWeb配信される予定です!!
時間は、18:40頃からだと思うので、時間のある人は、是非観てやってください!!m(_ _)m

沼袋サンクチュアリ←こちらで配信されます!要チェック♪

The Paris Collection /Camel 2001
2006年03月25日 (土) | 編集 |
the paris

今日は、とても暖かでした!!
こんな春を感じさせる陽気には、Camelを聴こう~!!(*´▽`)ノ.゜*:・'☆

俺は、レヴューしようと思ったアルバムを、前日に、デジタル・プレイヤーに入れる。
そして、次の日の通勤途中に聴き込みしてるわけである。
けど、愛聴盤は、常に入ったままになっている。
Camelは、『HARBOUR OF TEARS』と、本作を入れてる。
彼らの、ライヴ盤は、全て素晴らしい。
それは、彼らが、ライヴBANDだという証明ではないか?
どして、その中でも、このアルバムなのか?

簡単に言っちゃうと、このライヴの日、ラティマーは、体調がかなり
悪く、声すら出ない状態だったらしい。
そんなんだもん、たぶん立ってるのも、やっとだと思うよ…。
歌えない分、彼は、ギタープレーに、その全ての感情を込めているんだね~。
それは、それは、凄いプレーなんだよ。
普段聴けないような、彼のギタープレーが堪能できる貴重な1枚なんじゃないのかな?
歌えない、ラティマーをサポートするのが、GuyとColin。
この2人の素晴らしい歌声も、同時に聴けちゃいます!(笑)

「Tommyのここが、ポイント」
■いきなり泣きの名曲『Ice』から入る所!
■彼らの定番『Lady Fantasy』の、中間部のギターが、他のアルバムと
比べて、最長の泣きの長さを誇る所!!
■楽曲の選曲が、とても興味深い所!!(カッコ内は、アルバム名)
1.Ice(I can see your House From Here)
2.Chord change(MoonMadness)
3.Fingertips(Stationary Traveller)
4.Slow yourself Down(1st)
5.Sahara(Rajaz)
6.Mother Road(Dust and Dreams)
7.Little Rivers and Little Rose(Dust and Dreams)
8.Hopeless Anger(Dust and Dreams)
9.Lady Fantasy(Mirage)
10.Slow yourself Down(Bonus Track)
■レコードジャケットが、とても綺麗で、俺好みの所!!(笑)

オフィシャル・ブートで、中には、演奏する愛すべき彼らの写真
まで、観れます。いたれり尽くせり。

2000年欧州ツアーのパリ公演(9月30日)からの抜粋ライヴ

SREAK OF THE DEAD/RAGE 本日発売
2006年03月24日 (金) | 編集 |
ragenew

待ちに待った日がやって来た~!

Burrn!では、69点なんて付けてる奴がいたので、
早く、その鼻をへし折りたかった俺だ!(爆)
(ま、この点数あまり宛にならんが)

RAGEの虜になって、何年経っただろう…。
初めて彼らを観たのは、1996年11月9日、あの、GRAVE DIGGERとの
3時間大バトル大会だった!!あれは、燃えた…。
ピー様は、まだフサフサだった!(爆)
ベースの弦を、掻っ切る、その凄まじさに、LOVEだったな♪

しかし、本作で、通産18作目だよ!!
よくも、ここまで、素晴らしいアルバムを作り続けていられるものよ…。
日本人の心を揺さぶり、しかも、キャッチーで覚えやすい。
俺の周りに、RAGEを嫌いと言う人は、1人もいない。

①~⑧は、8楽章からなる22分にも及ぶ超大作なんだよね。
勿論、フル・オーケストラとの共作だ!!
オーケストラと、Heavy Metalの融合は、今までにも、色々なBAND達が
試みて来た。ライナーによると、テーマは「死神」と「若い娘」に
ついてであるらしい。これが、RAGEらしさを、1敵も失う事なく、
22分を一機に聴かせてしまうのだから、驚くしかないだろう。
ここまで来ると、プログレッシヴ・ロックかもしれない…。
和田誠さまは、「RUSHのベクトルに近い」とおっしゃる。

9曲目からは、今までの、パワーメタルのスタイル!!
これが…。またしても「ため息」(爆)RAGE節満載!!RAGEワールド全開!!
特に、12曲目『KILL YOUR GODS』こりゃ激しい!!
曲だけでなく歌詞もだ!「宗教的フィナティズムに対する人間性への声明」…。
なんとまぁ~難しい題材じゃね…。(笑)
最後の曲なんて、ピーヴィーが日本語で歌ってるんだよ!
『満ちし月』…これは、日本のファンに向けて彼が日本語と
悪戦苦闘したんだろうね…なんて素敵な事してくれんのよ~ピー様!・゚・(/o\)・゚・

彼らは、オイラの期待を裏切る事はなかった。
てか、更なるパワーアップをしているではないか!!
ピーヴィー、ヴィクター、マイク…このトリオ。
向かう所、敵なし!!!
早く日本に行きたいと、インタで話しているので、今年には
彼らが観れるかもしれない!大いに期待に膨らむ俺である。

※今、ユニオンでお買い上げいただくと、小冊子レイジガイドが
付いております。先着順なので、早く行け!(爆)

オフィシャル

Ardour/Ethos '75
2006年03月23日 (木) | 編集 |
ethos

なんて素敵なジャケなんでしょうね…。ため息…。

ethos初めて聴きました。
名前は、どこかのコメントで見た気がするんですけど…。
何も知らないで聴いたら、これ、アメリカのバンドなんてわからないと思う?
凄く、音の1つ1つが繊細で、湿気があると言うかね。
カラ~と晴れた空でなく、しっとり降る霧雨模様みたいな!(分かりずらいな…)

冒頭から、いきなり、も~来た!!倒れた!!死ぬ一歩手前!(爆)
静かなギターの調べから、いきなり、チェンバリンがね…
怒涛の波のように押し寄せるのよ。あふぅ…ため息。。
曲の変わり目から、タイ・フォンみたいになるのよね。
バックに流れるギターの調べの美しいこと…。はふぅ…ため息。
そこから、フルートよ!フルート!!

バタ!1回目倒れる!!(爆)

ベースの音が、また頑固者でね。(笑)
曲の展開も凝ってて、不思議な幻想の世界へ誘ってくれるのよね。
クラッシックのような曲調から、ジャズ風味のもの。
そして、かなりヘヴィーでグループ感のあるものまで。
至れり、尽くせりって、このことだったんだ!そー!そー!!

特に『Atlanteans』って曲は、名曲ね!!
メロディーの美しい、心が休まる名曲だわ!!
中間のチェンバリンが、またまた、たまらない…はふぅ…ため息…。
何?スキャットだよ!ギターと、スキャットだよ…。
うわ!!なんだ、このワウのかかったよーなギターは!!
負けずと、うなるキーボード!!パーカーションも負けてないわよ!(笑)
そこから、ピアノよ…。ピロピロピロピロ~。波の音?

バタ!2回目倒れる!(爆)

『Long Dancer』この曲も良いなぁ~。
ギターが絶品だぁ~。あ~イク~~~~~~!
もう言葉で表現できないから止めるわ…さいなら!(^O^)/
(無責任極まりない/爆)

彼らは、77年に、2nd「Open Up」を発表してるが、これは未聴なので
わからないが、こっちの方が良いと評価するサイトもある。
---------------------------------------------------------
 Ethosの75年発表の1stアルバム。とても美しいジャケットに包まれたこの
 アルバムは、当時超メジャー、キャピトル・レコードからリリースされた事から
 もわかるように、非常にプロデュースが行き届いた完成度の高い内容で、アメリ
 カらしい乾いた感じのVocal Partを、Yesに影響を受けたテクニカルな演奏で盛
 り上げます(ゴリゴリ・ベースが微笑ましい)。それでも叙情的なパートはヨー
 ロッパのバンド以上の陰影があって、それがまた魅力的。突然出てくるメロトロ
 ンもたまらないのですよ。まさにアメリカン・プログレシッブを代表する名盤と
 言えるでしょう。
詳しいサイト

Free Love
2006年03月22日 (水) | 編集 |
flr

このバンドの虜になって、3回目のLiveだった!!
初めて、東京に襲来した時は、まだ名前もあまり知られていなく、
たぶん、初ライヴで、私のように、彼らに魅了されたファンも
少なくないと思う。今では、かなり知名度も上がり、オイラ個人と
しては、生まれた時から、ずっと彼らを見守ってる感じで、とても
感慨深いものがあるBANDだったりする。

その間に、メンバーチェンジもあったりした。
最初のDrさんは、覆面レスラーみたいで、覆面を外すと可愛い顔だった!(爆)
ベースさんは、物静かなで、近寄りがたい印象が強かった。

しかし、今度のベースさんは、物静かと言う言葉と200%かけ離れているではないか!(爆)
この人の存在感が、ある意味、このBANDの印象をスケールアップしたのではないだろうか?

見た目が、個性!個性!個性!!なら

音も、個性!個性!個性!だ!

確かに、70年代サイケチックな要素を持つものの、ハード・ロックという言葉でも
表現しえず、かと言ってプログレと言う表現も違う。
1番的確な俺の答えは、気持ち良い音楽であると言う事だ。

本来の音楽は「音を楽しむ」こと。
理屈とかではない、音楽本来の素晴らしさを教えてくれるBAND!!
みんなの演奏能力は、凄まじいもので、たぶん影で泣くほど努力
してるんだろうなぁ~。でも、それを見せないBAND。
それができるのは、やはり、全員の個性が、見事なまでに、良い方向に
ぶつかり合っているからではないだろうか?

セットリスト
1.Kashmir
2.Spiral
3.Maze Of Psycho
4.Shangri-La

1曲目の『Kashmir』は、ご存知Zepのカバーであるが、前回聴いた時も
まるで、違う曲に聴こえる程のアレンジが施されていた。
今回発売のライヴアルバムには、タイトルを変えて、前半部分だけが
収録されているが、この日は、フルでお披露目してくれた。
4月から、レコーディングに入るフルアルバムには、フルで入れたい
との事でした!!

『Spiral』『Maze of Psycho』は、1stデモからの曲。
俺が1番好きなパターンの曲なんだよな!
最初、同じような繰り返しで、ゆっくり、ゆっくり昇りつめて
じらせてくれるんだ!(爆)で、一機に急降下するのよ!!
絶頂感を堪えて、堪えて、一機にエクスタシーみたいなさ!(爆)
たまりませんわ!!

『Shangri-la』は、サムライ・メタルに収録されている
世にも恐ろしい、15分弱の超大作!!(爆)
でもね、まったく飽きさせないの。演奏も去る事ながら、彼らの
パフォーマンスがね、半端じゃないのよ!(爆)
暴れる!暴れる!愛たつや!恐るべし…。
最後は、オルガン壊そうとしてたからね…危ねぇ…危ねぇ…。

演奏が終わって、みなさんとお話しする事ができた!!
motoさんは、どうもグルメらしい!!(爆)
柴ちゃんは、ひたすらビール飲んでました!(爆)
愛たつやと、2人で、グループサウンズ話で、盛り上がる。
他のBANDでやってるそーだ!今度『アナベラ』歌わせろ♪
まっちゃん…あんな重たいオルガン…いつも大変だね…。
運ぶの手伝うの忘れちゃったよ!(爆)

4月から、レコーディングに入るらしいので、まだ、彼らのライヴを
ご覧になってない方は、是非、足を運んでみてください。
Tommyが嘘つきじゃないと言う事がわかってもらえると思うんで!(^O^)/

3/25 大阪西九条BRAND NEW
4/16 名古屋鶴舞DAYTRIP

オフィシャル
どうしても「小山遊園地」が、やりたかったのよね!(爆)
oyama


Tommy、ロン・ウッドと遭遇の巻
2006年03月22日 (水) | 編集 |
k-s

今日は、待ちに待った「FreeLove東京公演の日」だった。
場所は、秋葉原。
せっく行くんだから、Enuff Z'nuffのDVDを観れる、PAL再生用の
プレイヤーを買おうと、心に決める。
向かうは、ヨドバシ!!(爆)

目の前を、見た事ある人が歩いて行くんだよな…。
「ん?」尾行する。…んな人は、他に誰もいない!!

「こんなチャンスは無か!シャッターを切るのだ!」心の悪魔が囁く!
2度目の囁きが俺の指先に指令した。カメラのシャッターを切る瞬間、
彼のSPらしき人から、止められる。「Sorry…」。

も~遅いよ!(爆)

(キースでは無いとのご指摘をいただき修正/爆)

DEAD TO THE WORLD/Marilyn Manson '98
2006年03月20日 (月) | 編集 |
deadtotheworld

えばぐり姉の所で、MANSUNというのを紹介してたので、オイラの所は、MANSONだ!!(爆)
「アンチクライスト・スーパースター」で、1発で彼のファンになる。
その後、このビデオを観て、物凄いカルチャーショックを受けるんだ。

『臭いものには蓋をしろ!的』、風潮が大嫌いな俺であるから、
このビデオを観た時の感動振りは、きっとわかってもらえると思う(笑)

これは、本当に問題作だ!!

ヤヴァイぜ!マンソン!!

自分の胸を切り裂き、国旗でケツを拭き、ゲロ吐き、放尿、麻薬、SEX
あとりあらゆる“悪”を露出しまくる!!

こんな事は、本当の大馬鹿か、物凄いインテリかの、どちらかしかできないと思うよ!!
その後、Burrn!!で、彼のインタを読む。読み漁ると言った方が的確だ。
んん…なんてインテリジェンス溢れる人なのだろう…。
彼のパフォーマンスを観ていると、「これって、パフォーマンスなのか?」
と思えるくらい本気なんだな。も~自分の世界を見事に作り上げ、
そして、観ているものを、堕落の底に突き落としてくれる!(爆)

ガーターベルトのマンソンを観たかったから、友達を誘った。
みんな断って来た。今思えば、1人でも、日本公演に行けば良かった…。
その後、彼は、なんかモダン路線みたいな風貌に変貌してしまったので
マンソン熱が覚めてしまった俺である。結婚もしたしね!(爆)
-------------------------------------------------------
★背徳の堕天使、待望のライヴ・ビデオ完成! 義肢を四肢に装着し、
ステージ上で 蠢くマリリンの雄姿から目を背けるなかれ!!!
★20世紀最後の怪人、マリリン、待望のヴィジュアル作品がここに登場!
 アルバム 「アンチクライスト・スーパースター」が全米初登場第3位に輝き、
そのサウンド の凄みを広く世に知らしめた彼らだが、同時にこのアルバムからは
「ザ・ビューテ ィフル・ピープル」を初めとする、数々の極めてインパクトの強い、
しかも高クオ リティのプロモーション・クリップを放ち、マリリン・マンソンならではの、
独特 の美意識に裏打ちされた世界観を披瀝していた。

★同時に、大掛かりなステージ・セットを持ち込んで全米をツアーしたライヴ・
パフ ォーマンスは、その悪魔主義的な背徳性、衝撃性で数々の物議を各地で
巻き起こし つつも、その透徹したコンセプトと揺るぎの無い世界観とが、
オーディエンスの圧 倒的な共感を呼び、ある種宗教的とさえ呼びうる崇拝者を
生むほどに広く支持され るものとなった。

★そしてこのライヴ・ビデオ作品。'97年3月に行われた日本公演は、会場の
スペー ス故の問題があり、前述の彼ら本来のステージ・パフォーマンスとは
異なった、シ ンプルでストレートなものであったが(それはそれで、マリリンを
至近に見られた 日本のファンは幸運だったと思うが)、今作でのマリリンは、
本来の彼らの大掛かり で劇的なステージを余すところ無く伝える、完璧な
内容になっている。

★ 血にまみれ、四肢を拘束され、聖書を引き破り、神を呪い、破壊し、
不敵な笑みを浮かべ咆哮する。ステージ上を舞う雪の中にたたずむマリリン、
あなたは美しい。衝撃と陶酔とが交互に襲うライヴ・パフォーマンス、会場外
のマリリン排斥運動のドキュメント、マリリン本人へのクールなイン タヴュー、
血と糞尿と性器露出とで、ボカシ入りまくりの狂乱のバックステージと見所は盛り沢山。
え、見るのが怖い? そんな、勿体無い!

参照サイト

FreeLove東京襲撃のお知らせ!
2006年03月19日 (日) | 編集 |
fl

今をときめく、時のBAND!!私の大好きなFreeLoveがお彼岸にやって参ります!(^O^)/
Tommyちゃん、大きな声じゃ言えないけど、「このバンド最高!」
騙されたと思って、秋葉原来てみてくださいませ!!あまりの良さに
骨抜きにされても、責任は取りませんぞ!(爆)
---------------------------------------------------------
●POSEIDON ALBA 06-2 3/21(火・祝) open 18:00 start 18:30
秋葉原dress TOKYO 03-5822-5631 www.dress-tokyo.com
info@dress-tokyo.com 秋葉原駅から3分
前売り/予約2000円 当日2300円 ドリンク別 
予約 2月21日からyoyaku@dress-tokyo.comで受付
出演: FLOGFLAVOR、ZANZO、DJAMRA(大阪)、Free Love(名古屋)

●FROGFLAVOR http://homepage3.nifty.com/hiross-bbb
 Hiroyuki Sekine(b), Toru Kubota(d), Issei Takami(g)
 ザッパ、ハードロック、プログレを混ぜたギタートリオ。この日がポセイドン系
InterMusicからのCDレコ発。

●ZANZO http://zzbach.com/ 
小川たけし(vo, key), 植草博人(b), 松尾崇(tp), 森村晃大(g), 青島主税(d)
 画家や舞踏家とのコラボ例ション、いきなり渡米したり、Fuji Rockに出演したり
と神出鬼没のZANZOは、音響ヘヴィ・ロック+キング・クリムゾンという音楽性を持
つ。CDを1枚発表している

●DJAMRA (大阪) http://www.djamra.com  
 中来田正晴 (b), 北村信二 (alt-sax), 石川晃 (g), 福田岳彦 (key),
榎本明宏(d)高速変拍子ジャズロックバンド。頻繁なライブ出演で鍛えた
演奏力はエネルギーに満ちている。

●Free Love (名古屋) http://ww35.tiki.ne.jp/~apocalypse/
Hiroaki Shibata(g, vo), Tatsuya Ai(b), Atsushi Motohashi(d), Hiroki
Matsui(organ, key)
 最近注目しているハード・プログレ・サイケ・アート・ロックバンド。デモ盤を1
枚発表。

秋葉原■dress-TOKYO■
〒101-0032東京都千代田区岩本町3-8-7 Tanitsu BILD.1F&B1
tel:0358225631 fax:03-5822-5632
www.dress-tokyo.com
(B1 はライブハウス/クラブ キャパはオールスタンディング150 椅子+立ち見70)
アクセス 秋葉原駅徒歩5分 都営新宿線・岩本町徒歩1分
秋葉原グッドマンのそば

TEN/ten '96
2006年03月18日 (土) | 編集 |
ten

midoriさんの所で彼らが紹介されていたので、引っ張り出す!(爆)
左『ten』1st 右『The Nama of Rose』2nd これしか持ってません!
てか、まだ、やってたんですね~解散したかと…(^。^;)

デヴュー当時、Burrn!が高得点を付けてたんだよね!広瀬が!95点!
---------------------------------------------------------
素晴らしいアルバムである。エモーショナルな表現力あるヴォーカルに
優れたテクニックのギター、メロディアスでバラエティーに富んだ楽曲。
随所に強烈な“泣き”が発散されているが、叙情的なだけでなく、
骨格のしっかりした本格派のハード・ロックだ。
------------------------------------------------------------
FAIR WARNING、WHITESNAKEなんか好きな人は、ツボかもしれないよ!
激しいの好きな人は、今回はごめんなさい!(爆)
しっとりとした大人の哀愁…美旋律、そして泣き…。

1st“after the love has gone”“yesterday lies in flames”
2nd“The Nama of Rose”で泣け!!
(自分が1番好きなの♪)

ネットで調べると、midoriさんが紹介してるアルバムが最高傑作とか?
ギター変わっちゃったんだね…。

オフィシャル
詳しいサイト
詳しいサイト

今、話題のアレ…。
2006年03月18日 (土) | 編集 |
winny


こゆギャグ大好き…まだまだ青いですわ!(爆)


EXPOSED/Vince Neil '93
2006年03月17日 (金) | 編集 |
vinceneil

『勝手に名盤シリーズ・第2弾』

早いもので、「勝手に名盤シリーズ」も、第2弾となりました!(爆)
俺ね~やっぱり行きたいライヴは、無理してでも行っておくべきと思うよ!
だって、彼らなんか、もう2度と観れないんだもんな…。
1993年9月22日、神奈川県民大ホール。

モトリーを首になった、Vinceが、彼らへの復讐の為に作ったと
言われるいわく付きのアルバムだ!(爆)
その執念が、ある意味、凄い名盤を作ってしまった!!
だから、俺は、モトリーにありがとうと言いたい!(^O^)/

冒頭の“Look In Her Eyes”の、凄まじいギターで
オシッコちびるし!中間部のギターで、恍惚状態よ!(爆)

なんたって、“Sister Of Pain”で、呼吸困難だ!(笑)
カッコ良過ぎて、涙チョチョ切れ、しまいに、腰振り出す!(爆)
【しすたぁ~しすたぁおぶぺいん~♪♪♪】

“The Edge”なんて、いきなり、古賀メロディーよ!!
“Can't Change Me”なんか、好みだなぁ~良いメロディーだぁ。
“Set Me Free”は、SWEET往年の名曲のカバーだね。
“You're Invited”も、ノリノリでカッコイイ曲だよぉ~!!
“Forever”なんか前向きさが伝わるような温かい曲。
ボーナストラックに、ロッド・スチュワートと、RAMONESの
カバーなどが、お洒落に入っていたりする。

2ndも出たようだが、オイラ未聴。
その後、Vinceは、モトリーに戻るんだ。
だから、このバンドは、伝説として語り継がれるだろう…。
生Steve Stevens、生Vik Foxxが観れただけでも、俺は幸せだ。。

↓ライヴで買った時は、薄ぺらで、2000円は高いと思って買った
パンフだけど、今となったら、お宝やね~♪♪
ここの読者の為に、特別にお見せしましょう!!
しかし、みんな美形で、俺は「美形バンド」と呼んでました!(笑)
Vinceが着てる、ベースボールシャツを買ったは良いが、大き過ぎて
着ないうちに、黄ばんでしまったよぉ…。どしてくれんのさ!(>o<)

詳しいサイト

vincelive


NHK大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』アンコール/エンニオ・モリコーネ(指揮)(作曲) 2003
2006年03月16日 (木) | 編集 |
musashi

オイラね~大河ドラマなんて、小難しいもんは、あまり観ないんだが、
「武蔵」だけは別だったね~。
たぶん、俳優さんが好みだったのもあるけど、とても面白かった。
毎回観てたんだよ!!で、1番気になったのは、サウンド・トラックだった!
「なんて素敵な音楽…」ため息…みたいなさ!(笑)
サウンド・トラックが出たら買うと心に決めていた。
映像と音って、綿密に繋がってると、映画なんか観てて思うし。

その時、その時のワンシーンが頭に浮かぶと、
音像までが浮かび上がる事ありませんか?

このドラマが終了すると同時に、かなりの視聴者から「テーマ音楽」に
ついて賛辞が寄せられたと言う。
------------------------------------------------------------
武蔵が、強敵達と戦う時の、勇壮で、しかも荘厳なメロディ、
武蔵とお通の切なく哀しい別れを表現する、リリックなメロディ、
等様々な調べが、ドラマの中に、視聴者の心を誘い、引き込んで
くれます。モリコーネ氏が、これまで、長い間、主に映画音楽を
中心に活躍してきた、その集大成が、この、大河ドラマ「武蔵MUSASHI」
の中に、表現されていると言っても過言でないと確信しています。
(ライナーより)

エンニオ・モリコーネ(指揮)(作曲)
藤井香織(fl)
ローマ交響楽団(so.)
増田いずみ(s)

巨匠モリコーネが音楽を担当し話題を呼んだ、NHK大河ドラマ『武蔵』のサントラ盤。
結果的に彼の音楽は、情感の表現に国境はないことをあらためて教えてくれた。
彼の音楽を聴くだけで、見たこともない映像が脳裏に浮かび上がってくるから不思議だ。
まさに天才のなせる技。


孤高のストレンジャー/Ritchie Blackmore's Rainbow '95
2006年03月15日 (水) | 編集 |
ritchie


『勝手に名盤シリーズ・第1段』

全て後追いの俺にとっての、リッチーは『新生レインボー』なのだ!
ラジオで、本作1曲目“ウルフ・トゥ・ザ・ムーン”を聴いて失神!(爆)
今でも、部屋のドアには、彼らの大きなシールが貼ってあるのさ。

今思えば、1993年12月6日の武道館。
始めて、リッチーに会える…。生リッチーだぞ!(爆)
しかし、舞台に現れたのは、ジョー・サトリアーニだった。
でも、ジョー・サトリアーニのファンになったけど!(笑)

そして、このアルバム発売に伴うツアーが、1995年11月にあったのだ!
今度こそ、生リッチーだ!!(^O^)/

たぶん、追加だったんだと思う。23日東京ベイNKホール。
しかし、その日は、最悪のコンディションだった。
死ぬ程の頭痛だったのだ。も~立ってられない程。

前座は、リッチーがテープを聴いて気に入ったと言う
『ヴァレンタイン・DC』女性の声援が凄かった!!
でも、Metalってのと、違うのよね…。

久しぶりに出した、本作を聴いてたら、この日の事が
頭の中に現れたよ。とても懐かしいもんだね。

改めて聴いてみると、本当に良いアルバムだ!!
勝手に名盤にしてしまうわ!!これ最高!!



これからライヴ
2006年03月14日 (火) | 編集 |
haikei

夜中、頭痛で目が覚める。
右目の奥あたりから頭痛はしてるようだった。
朝、吐き気も伴うので、仕事を休んだ。
薬を飲んで、アイスノンで目を冷やしてひたすら寝ていた。

今日は、どうしても外せないライヴがあるので、
これから出かける俺である。

きっと、酒飲んじゃうだろうな…。
ま、倒れたら、誰か助けてくれるだろう!(爆)

写真は、「携帯待ち受け」で検索したら、見つけたアイテム。
あまりの美しい風景に釘付けになる。
俺の、携帯待ち受けは、今これだ!!PCとはまったく違う!(爆)
気に入った方は、保存して、携帯に送ってみてはいかがでしょうか?

PURITANICAL EUPHORIC MISANTHROPIA/Dimmu Borgir 2001
2006年03月13日 (月) | 編集 |
dimmuborgir

何年か前に、Power Rock Todayで、本八幡の伊藤ミュージック・シティーの
FAXが読まれたんだ。「僕の店では、CRADLE OF FILTHを大音量で流して、
他の売り場の人から、うるさい言われてます」みたいな!(爆)
おお!俺は、本八幡まで行ったさ!!結構マメだろ?(@@)

店内には、Heavy Metalなポスターがいっぱい貼ってあった。
店員さんと仲良くなったのは、それからだ!!
彼は、大学生で、俺に、写真右のアルバムを貸してくれたさ!!
それは、特別なものだったのか、ピクチャー盤で、周りがギザギザ
してた。凄く気に入ってしまったのを覚えている。
邦題『暗黒の帝王』!かっけぇ~~~~~~!

ブラック・メタルでシンフォニックなものを嫌いな人もいるけど
俺は、シンフォニック・ブラックが限りなく好きだ!!
これ、1stだと思ってたら、3rdにして日本デヴューだって(汗)

その後、本作である(写真左)を購入!!5th邦題『魔界大憲章』
3rdの印象が強すぎて、俺は、その時受け入れられなかったのだ。

が!!人間の感性とは変わるものなのか、今日再び聴いてみた…。

こっちの方が良いじゃん!!

本物のオーケストラを導入できる程、彼らは今売れっ子だ!
ある意味凄く恵まれていると思う。
けど、そうなるだけの、才能が彼らの中にある事は言うまでもない。
静かなオーケストラで、壮大に幕を開けると、いきなり凄い疾走ドラムが入って、
カッコイイのなんのって!(笑)すんげぇブラストだっ!!
しかもね~なんてドラマチックなの…。
3rdも確かに、大好きな曲多いけど、本作に至っては、音質も向上して、
何より、凶暴性が増した。美しい部分はより美しく、邪悪な暗黒美の世界が
空中を舞い、これでもか!これでもかと襲いかかる。

俺の買ったのは外盤で、日本盤初回限定盤はボーナスCDが付いてる
って言うじゃないのぉ~~~~~~!・゚・(/o\)・゚・
『WORLD MISANTHROPY』観て我慢するわよ!!

ああ!あたしのSHAGRATH♪(Vo)

白塗りに弱い女なの…あたし!(爆)

オフィシャル
のじーしゃんの詳しいレヴュー
6th『最終戦争賛歌』からの写真。実は、まだ聴いてない!(爆)
dimmuborgir2


オイラのDESKTOP
2006年03月12日 (日) | 編集 |
desktop

昨日、この画像を探すのに一生懸命な俺だった!!(爆)
暖かくなって来たから、海のイメージが良かったけど、気に入ったの
なかったから、とりあえずこれだ!!

オイラのDESKTOPは、大抵「綺麗な姉ちゃん」だ!(爆)
なぜなら、女性の身体の曲線は、どんな美術品よりも素晴らしいからだ。
女性の身体は芸術だよ!!ギターも女性の身体からデザイン
されてるらしいよ。なんでも「抱きやすい」ってことらしい!本当か?(爆)

「マイコンピューター」は、ハムスターだ!(爆)

みなさんのDESKTOPは、何になってるのかな?
オイラみたいな趣味の人がいたら嬉しい!!(^。^)丿

あ!ギルさんがいたか!(爆)

Under the Sun/Under the Sun 2000
2006年03月11日 (土) | 編集 |
under the sun

俺の記憶が正しければ、このアルバムは、ネット怪獣ネロンガさんが
薦めてくれたはずだ!!(爆)
買ってすぐに聴いた。ツボだった!それから、ずっと俺の愛聴盤!!

ライナーが無ければ、検索にも、殆ど引っかからねぇ…。
一応カテゴリーは、プログレのようだが、ハード・ロックに近いと思う。
G.Vo、B、Key、Drの4人組で、Dr以外のメンバーは、全て、コーラスをとる。
この、コーラスが素晴らしいよ。
演奏も、凄いレベルなんだ!!普通テクニカルだと、楽曲に冷たさを
感じる俺であるが、彼らの楽曲は、テクニカルなんだけど、それを
前面に出さず、楽曲が、とても温かいのが特徴だと思う。

1番主張したいのは、彼らの独自性だ。
俺は、このアルバムを聴いていると、「別世界へ飛ぶ事ができる」
映像のある音とか、想像力を掻き立てる音とか色々あるけど
彼らの音楽は、精神の深い部分に、語りかけるようだ。
細胞の隅々に行き渡る程、繊細で、そして、ダイナミック。

ボーカルについて少し話してみよう。
強烈な程インパクトが強いVoではなく、彼の声も演奏の1部のようだ。
癖が強いと、Voの印象が、どうしても残ってしまう。
それも、ケース・バイ・ケースではあるが、彼らの音楽性の中では
癖の無い、彼のようなVoが、とても良い感じにマッチしてる。

RUSH第4のメンバーとも言われるプロデューサー、Terry Brownが
MIXで参加してるのも興味深い所だ。

こんな素敵なアルバムの日本盤が出てなければ、日本での
認知度なんて殆ど無いんじゃないのかな?知ってる人いる?

J-POPにも素敵なものがあるから一概には言えないけど
「売れるものだけ主義」みたいな、今のメディアを、俺はどうしても好きになれない。
こうなったら、自分の足で自分の耳で発掘して行く以外方法はないのではないか?
そして、俺が捜し求めた音や、感銘を受けたもの、気になった音源などを中心に
紹介して行きたい。そんな楽曲が、あなたの心にとまったら、俺は、それが1番嬉しい。
--------------------------------------------------------------
名門マグナカルタ期待の新進気鋭の登場。デビュー・アルバムとは思えないほど
の完成度を誇り、近年稀にみる久々のテクニカル・プログレッシヴ・ロックの傑作
がここに誕生した。(アマゾンレヴュー)

これを書くにあたって調べてたら、とんでもないものを発見した!!
彼らのライヴ音源が出てるではないか!!

『SCHEMATISM 』
長いキャリアを誇りながら'00年『UNDER THE SUN』でようやくデビューを
果たした米国産テクニカル系バンド。本作は'01年Progressive Rock系
フェスNEARFest出演公演を収録した'05年ライヴ・アルバム。このバンド
の持ち味であるコーラス・ワークと変拍子を駆使したテクニカルな演奏
はそのままに、米国産らしいストレートかつメロディアスな旋律を随所で
発揮!エッジとガッツのある演奏も含め、テクニカル系Symhoファン
聴き所満載の佳作ライヴです。(新宿プログレッシヴ館)

ユニオンに行って注文して来よう!
通販だと送料かかるしぃ!わーい!(笑)
彼らは、今どうしているのか?次なる作品に着手してくれている事を
心から願う…。

このアルバムのレヴュー(しかし、読めないのである/爆)
Rush、Yes、Genesis、 Dream Theater、Ozzy Osbourne、Black Sabbath
なんてバンド名はわかるんだけどね…誰か訳してくれぃ!・゚・(/o\)・゚・



悶えの部屋/谷なおみ(紙ジャケ)
2006年03月10日 (金) | 編集 |
naomi

ケイト・ブッシュを買った、ユニオンで、こんなアルバムを発見した!
かなり気になる…。
今の低俗なエロDVDに比べて、なんと品位があるこのポーズ!(爆)
本当の色香漂うと俺は思うんだけどな…。
田中真理原悦子渥美マリなんて知ってるかい?(^O^)/

子供の頃、この手のポスターが貼ってあると、シミジミ観る
子供であった。(爆)
-----------------------------------------------------------
日活ロマンポルノで,団鬼六原作の一連の作品に主演し「SMの女王」として
一世を風靡した谷ナオミさんのが唯一残した アルバム(昭和54年,ビクターから発売)
「悶えの部屋」が,待望の世界初CD化で再発されます!

当時のヒット歌謡を,独自の世界で歌唱してくれます。
デジタルリマスターされているとの事ですので,
彼女のナレーションも,くっきりと聴こえて来ることでしょう。

「昭和の芸能史」を語る上で,このアルバムの再発は,大変有意義であると思います。
(アマゾン・レヴューより)



STRIPPED / PRETTY MAIDS '93
2006年03月09日 (木) | 編集 |
stripd

“PLEASE DON'T LEAVE ME”聴いた時、震えた。
身体がガクガクする程感動で震えた。

俺は、PRETTY MAIDSのMETALアルバムは1枚も持っていない。
このアルバムは、フル・アコースティックアルバムなのだ。
捨て曲なし!!このアルバムは賛否両論を呼んだ。
他のアルバムも聴かないで、レヴューするのもあれだけど

このアルバムが大好きだぁ!

しかも、しかも、“PLEASE DON'T LEAVE ME”を、オリジナルだと
少しの間思ってました!これは本当の話です!(大汗)
ジョン・サイクスのカバーだったんですね…。

レヴューするにあたって、ジャケを、シミジミ見ました。
今まで、普通のプードルだと思ってたけど、胸から下が
裸になってんのね!しかも、お尻にタトゥー入れてるし!(爆)
中ジャケのバックが面白いんだよ!このワンちゃん!
グラサンかけて、皮ジャン着てるの!(爆)

彼らが書き溜めておいた楽曲に、新しいアレンジを加えて作られたアルバム。
METALと違う側面を見せつけてくれてる力作だ!

色々なサイトを調べていたら5th『Sin-Decade』が、彼らの最高傑作と
書いてる所が多い!!買ってみようかな?

詳しいサイト



天使と小悪魔/ケイト・ブッシュ '78
2006年03月08日 (水) | 編集 |
k2

ネットで、このジャケ探したけど、小さなものしかなかったので
スキャンしました。あまり綺麗なので、大きくサービスです!(爆)

実は、初ケイトであります!

ANGRA『嵐が丘』があまりに好きだったので、弟に聴かせたんですよ。
そしたら「ケイト・ブッシュの曲ぢゃん!」と言われ「エエエェェェ(゜Д゜;) ェェェェエエエエ工」
初めてオリジナルじゃない事に気付くわけです!
こんな人が、Blogやってんだから、困ったもんです!(爆)

ジェフ・バックリーを探しに、ユニオンに行ったら無くて、この
アルバムを見つけたんだな!!前から気になってたんだ!このジャケ!
随分前に、師匠が、レヴューしてて「綺麗な人だなぁ…」と思ったけど
アルバム購入に、至らなかった。女性Voを買うには勇気がいる。
しかし、28年前のリリースなんだね。古さを感じさせないジャケだ…。

プレイヤーに入れた。ドキドキもんだぜ!!
最初から聴かずに『嵐が丘』をかけたんだ!
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」なんか不思議な声!!
帰って来たヨッパライ」みたいな感じ!(若い人にはわからんだろな…
レコードの回転数を変えて録音して、大ヒットした曲)
俺が考えていたのは、ハズラム風なイメージだったので、ビックリ!!

なんて表現したら良いのだろう?色々なサイトでは「妖精」とか
「天才少女」とか「魅惑のボイス」とか。。。
そんな、簡単な表現じゃないんだよな…。

1曲目の最初の効果音は何?鯨の鳴き声?
1曲目から来てます!来てます!!
そこから、2曲目への流れなんて凄いもんあるよな~。
『Feel it』なんてSEXの快楽を歌った歌みたいだし、『THE KICK INSIDE』は、
兄の子供を身篭った妹の遺書らしいんだな…。
時として、天使のように、時として小悪魔のように、『少年の瞳を持った男』
では、母性愛さえ感じてしまう!

彼女は、自分の声、表現方法を全て知り尽くしているとしか思えない。
これで、若干19歳の時の作品と言うから、ある意味恐ろしい。
不思議な魅力に包まれたアーティストだね…。

これを書くにあたって調べたら、なんでも
「デヴィッド・ギルモアに見出された天才少女歌手」
「医者とダンサーの間に生まれる」
「新作の2枚組アルバム「Aerial(エアリアル)」が店頭に並んだのは、
前作から12年ぶりとなる2005年11月7日(日本発売は2日)のことだった」
だって。

師匠のが他のアルバムにも触れています。
本作と同路線の傑作2nd『LIONHEART』
彼女の狂気的部分がもっても強く出ている4th『THE DREAMING』
ジェフ・ベック、クラプトン、プリンスなど豪華ゲストを迎えながら
それらをねじ伏せて自己の存在感を誇示している7th『THE RED SHOES』
------------------------------------------------------
「初ケイト」なんて書いたけど、実は、俺、1曲だけ聴いてるんだね。
ケルトミュージック『魂の大地』'96(写真右端)の中で、“アイルランドの女”
を、ケイトが、なんとゲイル語で歌っております。
18世紀のアイルランドの詩人、パダー・オ・ドーニンが書いた詩に
アイルランド伝統音楽の復興に大きな功績を残した作曲家、ショーン・
オ・リアダが曲をつけたものだ。ケイトの母親は、アイルランド南東部
ウォーターフォード州出身と言う事だから、自らのルーツなんだね。
若き、ケイトでは、表現できない違う彼女の一面が見られる素晴らしい
作品なので、ファンの人は、是非聴いてもらいたいですね。

(写真・左と中央は、本作のジャケ違いバージョン)
詳しいサイト
k3


自由の灯/SAGRADO CORACAO DA TERRA '91
2006年03月07日 (火) | 編集 |
sagrado

えばぐり姉さんの所で、「捧げもの」がレヴューされていたので
今日は、オイラも、彼らを紹介したいと思います!!

その昔、友達からいただいたカセットテープ。それには
4thアルバム「GRAND ESPIRITO(偉大なる精霊)」が入っていた。
彼らの名前は、自然に俺の頭の中にインプットされていたんだね。
ある日、本作である、3rdと巡り会うのである。運命か?
ジャケ観ただけで、「うわぁぁぁぁ!綺麗!!」と思って即購入!!

聴いた瞬間から虜になってしまった!!
1回聴いて、即のめり込む作品と、何回も聴いて良さがジワジワ
伝わる作品と、1回聴いて、放り投げる作品と、何回聴いてもわかんない
作品と色々あるわけですが、このアルバムは、文句ない傑作だった!

どんなに凄い事やってても、来ないものは来ないし、
どんなに下手糞でも、来るものは来る!!音楽とは不思議なもんだ。
本作は、演奏においても、曲作りにおいても、展開においても

もう、たまんねぇ~~~~!

このライナーにはね「中南米作品には、ハズレが多い。
1級品の作品とハズレ作品のギャップが大きい」って書かれているの。
しかし、Sagrado関連作品は、それらと一線を画していると書かれている。
オイラは、3rd、4th、5thしか聴いてないけど、それ以外にも
この関連作品を聴けって書かれているんだ!!

■Dogma『ALBUM』Sagradoの兄弟バンド
■Flavio Venturini『Nascente』
■Flavio Venturini『O Andarilho』
マルクス・ヴィアナがSagradoとしてデヴューする以前に残した
代表的セッション参加作品。Sagradoの初期メンバーやラテン音楽界の
大物が無造作に参加していて驚かされる。スピーディーなインスト曲の
出来は素晴らしく、これを評価しないシンフォニック愛好家というのは
想像しにくい。


このライナー書いてる人、ユーロ・ロック・アナリストの三輪岳志と
言う人なんだけど、80年代を振り返って10年間のベスト・ワンを
選ぶ時、オランダの「コーダ」ハンガリーの「ソラリス」
旧ソビエトの「エドゥアルド・アルテミエフ」そして「Sagrado」のいずれかの作品を推す。
と書いているけど、知らないバンドばかりだ!(大汗)

これ、売った人いないよな?おい?(^O^)/

詳しいサイト


jeff buckley?
2006年03月06日 (月) | 編集 |
jeff buckley

ペイジ&プラント『ウォーキング・イントゥ・クラークスディル』
買ったのは、いいがあまり聴いてなかったので、アマゾンで
このアルバムについて調べていた。

こんな事が書かれていたんだ。
「故ジェフ・バックリィの美しくも狂おしいヴォーカルを初めて聴いた時、
全盛期のロバート・プラントを思い出したものだが、面白いことに、
このアルバムの制作中に2人はジェフ・バックリィを聴いていたそうだ。
と同時に、トランス・グローバル・アンダーグランドやナターシャ・アトラスなども
聴いていたというから、やはりこの2人は侮れない。」


ジェフ・バックリィ…名前聴いた事があるような、ないような…。

そして、彼について調べる。
ジェフ・バックリィについては、こう言われている。「若すぎる死だった」。
そう言われる理由はこうだ。人間の耳とデジタルコード化ディスクで
成し遂げた成果として、『Grace』はただあまりにすばらしかった。
熱く大きな夢を詰め込むのに十分な7オクターヴの声を持つ、
伝説のティム・バックリィ。ジェフはその父の声を受け継いだが、
音楽は自分自分のものだった。ドラッグを効かせたヴァン・モリソンの
『Astral Weeks』を想像してみてほしい。
といってもドラッグはある種の安らぎをもたらすものだが、


なんか気になる…気になり過ぎる…。

彼について



弟の誕生日
2006年03月05日 (日) | 編集 |
20060305120607
Tommy携帯より(蝋燭の数と年齢は無関係です/爆)

昨日から実家に来てます!たまにはPCのない生活も良いもんだね(o^-')b
「家政婦は見た」を観てました(爆)普段はPCに向かってる時間帯だもんね。
内容的には、あまり大したことなかったけど、市原悦子は、やっぱ
凄い個性派で魅力的な女優さんだと思ったね!日本昔話を思い出した♪

えっと、これから新宿に、ライブに行きます!
弟のPCからレスしました!o(^0^)o

1人しかいない弟。

子供の頃よくいじめたなぁ~(爆)
泣き虫でね~専門学校の時「射夢流」というROCKBANDやってました。
担当はドラムです!勿論、長髪♪
ドラムの練習って大変だよね。大きな音出して脅迫電話が来た事もあったな…。
なんか座布団叩いてた印象が今でもあるよ(爆)
バンドやるって大変。いろんなな事があるよね!
だから、どんなアーティストにも敬意を持ちたいと、いつも思ってます!

ああ!携帯で打つのって面倒ちぃのぉ~~~~~!(爆)
これでコメントが付かなかったら最悪(爆)


LOCANDA DELLE FATE / HOMO HOMINI LUPUS '99
2006年03月04日 (土) | 編集 |
locanda

今日は、私が1番美しいと思った『妖精』のジャケを紹介しようと思って、
彼らのことを検索してて、思わぬ記事を発見したのである!!

なんと!!再結成してたのね!驚きだっ!!
かなり、好レヴューしてるサイトと、「妖精」(写真左)を期待してると
裏切られるというサイトと、まちまちである。

あ~買いたいよぉ~。
聴いた人いますか?意見聴きたいなぁ…。
----------------------------------------------------------
 ピエモンテ州出身のロカンダ・デッレ・ファーテは、イタリアだけでなく世界的にプログレッシヴ・ロックが衰退した1977年に結成され、ヴァンゲリスの弟のニコ・パパサナシューのプロデュースのもとファースト・アルバム『妖精』を発表しました。ツイン・ギターとツイン・キーボードが織り成すアルバムの完成度はとても言葉ではあらわせないほどのもので、その哀愁のメロディーと相まってイタリアン・ロックの基本とまで言われています。翌78年には若干ポップになったシングル「ニュー・ヨーク」を発表しますが、その時点でキーボードのオスカル・マッゾーリオとヴォーカルのレオナルド・サッソが抜けて5人組となっています。その後80年にラ・ロカンダ名義で「ANNALISA」なるシングルを1枚発表していますが、メンバーはミケーレ・コスタ(キーボード)、エツィオ・ヴェヴェイ(ギター)、ルチアーノ・ボエロ(ベース)が中心となっており、リーダーでギタリストだったアルベルト・ガヴィーリオはソロ活動に入り81年にアルバム『QUALCOSA RESTERA'』を発表しています。 さて、昨今の再結成ブームにあやかって再編された新生ロカンダ・デッレ・ファーテですが、聴いてびっくり、ファーストをしのぐ勢いを持った最高の仕上がりになっています。メンバーはアルベルトとエツィオのツイン・ギターに、オスカル・マッゾーリオが返り咲き、ルチアーノとジョルジョ・ガルディーノ(ドラム)といったオリジナル・ロカンダ・デッレ・ファーテの7人のうちなんと5人が集結、タイムラグを感じさせない息の合った演奏を聴くことが出来ます。90年代という時代性とメンバーの年齢がかもし出す無理のないアコースティックなサウンドに、サンレモ・ポップスに通じるメロディアスな曲調は「なごみ系プログレ」として新しいジャンルを確立しそうです。イエスやジェネシスの影響下にあるサウンドには間違いないのですが、田園風景を想像してしまうほどゆったりと時が過ぎて行く音楽です。生真面目なプログレ・ポップスに、私は完全にはまってしまいました。

参照サイト


あらまあ…(>_<)
2006年03月03日 (金) | 編集 |
20060303191812

さっき、一瞬、空が真っ黒になった!!
すると、空から「あられ」みたいのが降って来た!
あれよ、あれよと言う間に、ご覧の通り。

しかも、雷鳴りやがるし!!冬だぜ?

最近、カラっと、スッキリ晴れる日がないね…。
お日様が恋しい~~~~~~!・・・(+_;)

けどね、着実に「春」は来てる。
鉢植えの中に、可愛い芽がいっぱい出てきたよ。

花粉症も、今の所、薬飲む程じゃないし。

桜にも、つぼみが付き始めてるね!!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。