放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
おっぱい選手権大会開催!
2006年04月21日 (金) | 編集 |
binu

オイラのブログも、1日平均200人のお客さんが来てくれてます。
どんな方たちが来てくれているのか、調べたら…。

殆どが、アダルトサイトだった…ショック…(^。^;)

そんな方達を悲しませない為にも、俺のコレクションである
「美乳サイト」から、勝手にいただいた画像を使って、
選手権大会をしてしまおうと言う、かなり画期的な企画だ!(爆)

好きな番号を、コメント欄に書いてくれ!!
どの「おっぱい」が1番人気があるか、集計するからな♪

こんなオッパイの形が好きとか、乳輪の色の好みとか、つまみたいとか
舐めたいとか、吸いたいとか、どんなコメントも大歓迎だ!(爆)
男女問いません!!(*^0^*)ノ オォー!!
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夜の彷徨(さまよい)/ラリー・カールトン'78
2006年04月21日 (金) | 編集 |
larrycarlton

んん…Room335…素敵だ…。

俺、20代の頃は、フュージョン良く聴いてたんだよね。
今、考えると、若い頃に、大人の音楽聴いてたかも♪
俺にとって、フュージョンとは、心地よいBGMかもしれない。

イメージとしては、高速道路ぶっ飛ばす時聴くのに、もってこい!(爆)

ラリー・カールトンはクルセイダーズで脚光を浴び、その後ソロ・アーティストとして
人気者になったけど、そのきっかけとなったのは、なんといっても78年に録音した本作。
彼のニックネーム“ミスター335”は本作で使用している愛用のギター、ギブソンES-335に
由来する。みずからのスタジオも“ルーム335”と名付けたほどで、この当時のカールトンは
335にぞっこんだった。鮮やかなフィンガリングと絶妙なチョーキング、そしてディストーション
のかかった独特の音が最高にカッコよくて、当時多くの若者がこのアルバムに熱狂したものだ。
技術的な面もさることながら、ジャズ、ソウル、ロックなどあらゆるポップ音楽をミックスした
独自の音楽性はバラエティ豊かで、まさにフュージョン・ギターの旗手にふさわしい。
共演はグレッグ・マシソン、エイブラハム・ラボリエル、ジェフ・ポーカロなど。
オープニングの<1>はデイヴ・グルーシン作曲の「キャプテン・カリブ」と並ぶフュージョン
黄金時代の人気曲だ。カールトンといえば、なにはともかく本作から。(市川正二)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
クルセイダーズ脱退直後の78年に発表したメジャーでの初リーダー盤。フュージョン史に
残る名盤という声もある代表作で,快調にドライヴするプレイを期待するファンには最高の1枚。
後年の多用性はないが,当時のギター小僧を唸らせた技巧はやはり鮮やか。
(アマゾンレヴューより)