放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


インド音楽の友
2006年05月31日 (水) | 編集 |
oko

インド音楽を聴く時は、やはり「お香」ですね~。
なかなか、探してる匂いに巡りあえないですぅ…。

インド音楽を聴く日は、クソ暑~~~い昼下がり!(爆)
■冷房のスイッチを切る!!
■窓を全開にする!!
■なるべく裸になる!(爆)
■自分は、インドにいる気持ちになる!

汗を垂れ流しながら聴くインド音楽は最高っす!!(^O^)/

友達の、シタール・鈴木さんは、カレー以外食べません!(爆)
年賀状は、いつもインドの風景写真です!!

実は、カシミール北西部に、パシトゥーンという民族がいて
そこの民族楽器にラバーブというのがあります。
みんなで手拍子しながら楽しく歌います!アイシャーを♪

ラバーブの写真を探していたら!!!
シタール・鈴木さん発見!(爆)わぉ!驚りぃた!!
スポンサーサイト

ORION/ PANTHEON '72
2006年05月31日 (水) | 編集 |
pantheon

「FOCUSやSOLUTIONの前座を務めたPANTHEONというバンドのCD中古で
見つけたけど、いる?」と友達から連絡が入る。
音楽性も似てると言う事なので、早速お願いした俺である!!
てかさ~オランダって、何で、こぉ、俺のタイプなバンドばかりなの?(爆)

ダッチだよ!ダッチ!ワイフじゃないもんね♪

バンド名は、ギリシア語で「万神殿」を意味する。
SOLUTIONでさえ、日本では知名度が低いのに、このバンドは
かなりマイナーなんだろうな…。知ってる人いる?
オランダの名盤を中心に再発を続けているPseudoym Recordsから
リマスタで正規再発されたんだね!!
1971年結成、1974年解散。とても短い活動だったけど、1992年頃まで
オリジナル・メンバーでライヴ活動などは、してた模様!!
シングル2枚(写真右)と、本作(写真左)のみ、リリースみたいだよ。

ベース(ギター兼任)、キーボード、ドラムス、サックス・フルートと
言う4人編成!!しかも、当時彼らは、高校生だったというらか驚きだ!

1曲目『Daybreak』は、ラジオ番組のテーマ曲にも使用されていたらしく
とても、軽快で明るく、キャッチーな曲。
2曲目で、俺は、も~ダウン寸前!!ヤッベ~~~~~~!
フルートと、ギターで物悲しく始まるんだ…。
3曲目「Apocalyps」は、10分にも及ぶ大作だ!サックスで幕を開ける。
初期GENESISにも通じるナンバーと紹介されている。
かなりアレンジも凝ってて、作り込まれているなぁ~という印象を受ける。
中でも、俺の1番のお気に入りは、5曲目、タイトルトラック「Orion
19分以上にも及ぶ超大作!!
俺の胸を鷲づかみにして「これでもかぁ~これでもかぁ~」と
俺を感動の渦に巻き込んでくれるんだもんなぁ~。
中間には、おちゃらけもあり、ジャズ・ロックあり、美しいコーラスあり、
聴いてる者をダレさせない名曲だと思う。

ボーナストラックとして、シングル曲が、3曲追加されている。
「マスターベーション」って曲が入ってるんだけど、当時のシングル曲は、
「Master Basion」本作中では「Masturbation」と多少直されてます。
発売当時あまりに露骨だと判断され変更されてしまみたい!(笑)
あんまし、変わんなねぇ~気がするの俺だけ?(爆)
でも、これが、なんで「マスターベーション」なのかと思う程
曲は、素敵なんですよね~

覆面(誰の作品か告げず誰かに聴かせてみてください!FOCUSの
未発表音源と言っても、誰も疑わないと思いますよん★)

72年オランダ・ヴァーティゴから発売された知られざる一枚。
フォーカスとの近似性を指摘される本作ですが、地味ながら良く練られた
アンサンブルは強い独自の個性を感じさせてくれる、いずれにしろ幻の
名作の名に相応しい一枚といえる一枚です。

購入はこちら

Tommyが無人島に持って行く1枚
2006年05月30日 (火) | 編集 |
veena

バーラチャンダ『法悦のヴィーナ』(左)←持って行きたい方
チッティ・バーブ『至高のヴィーナ』(右)聴きやすいのは、こっち。

インド音楽は好きだねぇ~!前に、ここでも書いたけどね!
シタールの音ってのは、テレビCMや、Metal関連でも、エレクトリックなものを
使用してたりするから耳に入るチャンスあるんだけど
ヴィーナの音聴いた事ある人いるかな?

シタールは、北インドの宮廷楽器だから、キラビヤカ音なんだけど
ヴィーナは、南インドスタイルで、かなり素朴な音を出す楽器だよ。
見た目は、あんまり変わらないんだけどさ!(笑)

南インドでは、歌曲をそのまま演奏するみたい。
その中に、クリティーという歌曲形式や、ラーガ(旋律法の規則を
持った音階理論)などが加わる。

作曲家と呼ばれる人は、詩人であり、自らの詩に旋律をつけて
歌う。
ここが面白いだろ?
その内容は、ほとんどがヒンドゥーの神々に捧げるものであるらしい。

演奏者は、心の中で歌いながら弾くんだそうな!!
俺なら、歌っちゃうと思うけど!(爆)
もっと面白いのは、5分の曲が、30分にも、1時間にもなるんだってさ!
即興こそが、作品の味わいを深め、演奏家の個性を演出する。

この、バーラチャンダのCDは、1曲が、50分近くあるんだぜ?(爆)
しかも、最初は、鳴り物が入らない(ムリダンガン・タブラ等)
『E2-E4』は、淡々としたリズムながら、色々な音が複合してるけど、
このヴィーナったら、ビロ~ン。ビビビロ~ンだけよ?(爆)


でもね、飽きないのよ…ため息ばかり出るしぃ~♪
本来、素朴で温かい音が好きなのかもしれない…。

「無人島に持って行くのCamelぢゃないの?」と言う突っ込みが聞こえて
来ましたが、Camelの場合は、「棺桶に入れるの部門」なのだ!(爆)
無人島…ま、行く事もないだろうけど、名もない島で、海に囲まれて
1番自然に近い音に、身も心も委ねた時、本当の意味の開放感が
味わえるのではないだろうか?

バーラチャンダについて(ライナーより)

1927年インドのマドラスで生まれた。
1981年パドマ・ブーシャン(国民栄誉賞ともいうべき称号)を大統領から与えられた。
南インド音楽の伝統という観点からみると、彼は、めずらしいことに
グル(師匠)を持っていない音楽家なのである。
1933年6歳の時、彼は北インド音楽のタブラ演奏でデヴュー。
11歳の時には、北インドの代表的な弦楽器シタールによって、南インド
古典音楽を演奏し、聴衆を驚嘆されたという。
さらに、南インド音楽こそ、自分の最も大切な音楽と悟るようになり、
声楽の練習によって、ラーガ体系と実践の完璧な演奏体系を学ぶうち、
ヴィーナの最高の演奏家の道を志した。
彼は、ヴィーナは、インド音楽史における最も古い弦楽器でありながら
最も大きな音楽的可能性を持つ楽器と語った。

1973年、1975年、1982年と3度日本を訪れ演奏会を開いた。

故・バーラチャンダ
balachander



Tommyがevergreenの推薦盤を聞く
2006年05月29日 (月) | 編集 |
e2-e4

E2-E4/MANUEL GOTTSCHING

エバ姉ちゃんが、「無人島に持って行く1枚」と紹介してたので
どーしても聴きたくて仕方なかったのだ!!
「熱さと冷たさを両方兼ね備えた最も美しい曲だと私は思う」とのこと。
ところで、この「E2-E4」って、どんな意味なのぉ?(@@)

わくわくしながら、プレイヤースイッチ・オン!(爆)

ふぅ~ン…んん…。
結構、軽快なリズムなのね…。
曲名は、9曲まで書いてあるものの、1枚で1曲の収録???
同じリズムが、いつまでも続く…次の曲にいつなるんだろか?

我慢しながら聴き続けるも、28分経過…。
もともと気が短い俺が、完全に切れる!(爆)

「あんだよ?これ?」31分過ぎて、スイッチを切ろうとした瞬間!!
「あれ?ギターだ!しかも…なんかとても美しい…」
俺は、このギターで救われたのだ!ギターがなかったら、とっくに
スイッチは切っていただろう!!(爆)

奇跡は、この後起こった!!
このギターがあまりに素敵なので、残り27分が、とても短かった!
そーだ!31分まで早送りして、ここだけ聴けば良いのだ!!

だめかい?姉ちゃん?ε=ε=ε=┗(゜▽゜)┓

なんでも、このライヴ盤が出てるとか?しかも、アコースティック?

ミトナ像
2006年05月29日 (月) | 編集 |
mitona2

俺が、最初にミトナ像について知ったのは「世界大百科事典」の中の
“ヒンドゥー教美術”という項目で観た写真だった!!そら~ビックリしたよぉ~!!
カジュラホや、コナラクの寺院は、熱烈なミトナの群像で名が高いと
書いてあるんだ。なんでも世界遺産だとか。

寺院の壁面は、殆ど、がレリーフが飾られているんだよ!
植物文様・動物・神々・宮廷生活・男女の結合。
中には、獣姦などもあるらしい。
中でも有名なのは、男女の結合のレリーフらしいよ。
しかもね~誰か見てもアクロバットな体位とかあるの!(爆)

mitona3

mitona4

普通、こゆものって、人目に触れない場所にあったりするじゃん?
でもさ、太陽が照りつける大自然の中に、ドド~ンとそびえ立ってる!
これって、ある意味とても自然で素敵な事だと思うんだよね!!
表情がとても豊で、すごくおおらか!!

ある本に素敵な事が書いてあったので、紹介するね!!

カジュラホでも、コナラクでも、ヒンドゥー寺院のミトナ像は
精一杯露骨に、まさに「聖なるもの」として彫れてたのである。

まさに、エロスは芸術だと思わず叫びたくなる絶品である!(爆)


JWP15周年後楽園大会
2006年05月28日 (日) | 編集 |
朝寝坊して、PCを開く時間もなく、水道橋へ!(爆)

▼(1)シングルマッチ 30分1本勝負
○ KAZUKI vs● 阿部幸江(フリー)

俺は、この2人を観ると、どしても『ウォンテット』(爆)
楽しかりし日の、Jdを思い出していたね…。
しかし、KAZUKIは、JWPに入って、メキメキ腕をあげてるね。
終わった後、声かけたら「まだまだっすよ~」と言ってた♪

▼(2)タッグマッチ 20分1本勝負
 ECO&●中島安里紗(フリー) vs ○GAMI(フリー)栗原あゆみ(M's style)

オイラが今1番注目してる中島!!まだ、17歳だってよ?
動きは、きびきびしてるし、ルックスも結構良いし、
人気出るんじゃないのかな?栗原も可愛いけど!(爆)

▼(3)JWP15周年記念スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
 ●コマンド ボリショイ,尾崎魔弓(OZアカデミー)&
ダイナマイト・関西(OZアカデミー)
vs ○春山香代子,米山香織&デビル雅美(フリー)  

んん、豪華絢爛な顔ぶれでないかい?
JWPを離れて行った、尾崎、関西、デビルさんが…。
やっぱり、春山、米山が、頑張ってたね!!
米ちゃん「尾崎!!」とか呼んでおいて、逃げるんだもん!(爆)
このキャラは、米ちゃん以外考えられない!
蛇織…またやんないかな??ポイズン~~~~~~!(意味不明)

▼(4)JWP15周年記念スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
 ○日向あずみ&輝優優(フリー) vs カルロス天野(OZアカデミー)
&●宮崎有妃(NEO)

1番楽しみにしていた試合だ!!
元々、JWPの同期対決だね!!
JWPを離れて行った、輝と、日向がタッグを組むのも嬉しい♪
しかし、宮崎!!日向に「はずかし固め」やんなよ!(`δ´)ノ
それでなくても、おばさんパーマって沈んでるんだからさ!(爆)
でも、「スイッチ」押して欲しかったぞ!(爆)

▼(5)JWP認定無差別級選手権 60分1本勝負
 [王者]●倉垣翼 vs [挑戦者]○豊田真奈美(フリー)

これは、倉垣楽勝と睨んでいた俺の負け!!
やはり、キャリアとは恐ろしいものよ…。
この、JWP15周年の晴れ舞台で、倉垣も、勝ちたかった思うよ。
最後は、泣いてたからね…。でも、よく頑張った!!
くらがき~~~~~~!とか声援送りながら
勝者とのツーショット撮る俺って一体!(爆)
豊田の手は、とても柔らかで温かかった♪

この場に、プラムさんがいたらなぁ~なんて、ふと思った…。
どうしようもなく、涙が出てきた…。


Rubycon /TANGERINE DREAM '75
2006年05月27日 (土) | 編集 |
rubycon

紙ジャケが出てたんだね…。

みんな「フェードラ」やってるから、へそ曲がりなオイラは、こっち!(爆)
てか、このジャケ、メチャメチャ好きなんですけどぉ~~!
水面に石を投げると、ピチャって音と共に現れる一瞬の芸術。
バックは、それが平坦な水面へと化す瞬間(と思う/爆)

オイラの高校は、仏教高で、そのお寺の敷地内に、「宝物殿」ができた。
横尾忠則は、私達のお寺で、座禅修行などをしてた関係上、その宝物殿で、
彼の個展が開かれた。彼は押しも押されぬ人気画家だった。

堂内に入ると、今まで嗅いだ事のない臭覚を刺激させられる
新たな香のかおりで包まれていた(今でも探してます…この匂い)
匂い1つで異次元にぶっ飛んだんだよ!

彼のイラストは、とても好きで、目を見張るものばかり。
しかし、1番驚いたのは、堂内に流れる音楽だったんだ!!
「なんだろ?摩訶不思議…でも、なんか…凄い…横尾さんの
絵を観てると、なんか、夢幻の世界が広がっていく…」

入り口に「この中で流れているのは、タンジェリン・ドリームの
“フェードラ”“ルビコン”です」と書かれていた。

プログレの「プ」の字は、愚か、そんなもんは一切聴いてなかった時代である。
走りましたよ!!いつものよーに!(爆)
で、2枚一機に購入しました。聴きましたよ。聴きました。
普通なら、たぶん受け入れ不能な分野だったんだろうけど、横尾先生の
お力だったんだと思いますね。お導きだっ!きっと!

で、うん十年振りに出して聴いてました。
エレクトロニクスって、なんか電子音は、非人間的な印象受けるけど
目を閉じて聴いてください。

オーケストラ、コーラス、海の音、宇宙の音、アフリカ音楽、
それこそ、自分の頭の中の、イマジネーションが、膨らんで
膨らんで、破裂しそうになるんですね~(笑)
やはり、これは「身体で聴く音楽」ではなく「心で聴く音楽」でもない。
そーです。「五感で聴くタイプ」の音楽だと思いますね~。
理屈や能書き垂れて聴いたら、きっと、受け入れられないでしょう。

右脳の為に、あなたも1枚いかがですか?(爆)

詳しいサイト

お梶/島津亜矢
2006年05月26日 (金) | 編集 |
okaji

ついに、Tommyのブログにも「演歌」カテゴリー登場です!(爆)

前に、親類とカラオケに行った時、母の妹が、歌ったのが本作!!
あまりに「歌詞がエロエロ」なので、母に頼んで、シングルカセットを借りた。(爆)
しかし、…この台詞恥ずかしくて俺には無理…。

(台詞)
ふたつに重ねて 切り刻まれて
あの世とやらに堕ちましょう
嬉しい 嬉しい 藤さまのあの夜の云葉
思い出しても 耳朶まで火照って狂いそうでございます。
おんなの真実(まこと)は、阿修羅の流れの様でございます。
幾度 この世に生まれて来ても
梶はあなたの女でいとうございます。

こ~やって活字で読むとたいした事ないかもしれないけど
その読み方、感情移入の仕方が、凄いんだって!(爆)

で、「菊地寛原作 藤十郎の恋より」って書いてあるから調べてみたのよ。
歌舞伎役者が自らの芸を極めるために仕掛けた恋の罠とは…。
元禄時代の名優坂田藤十郎の言行録「耳塵集」をもとに菊池寛が書き下ろし、
のちに戯曲化されて評判を呼んだ傑作。

「藤十郎の恋」は、上方和事の祖といわれる名優“坂田藤十郎”(1647-1709)が
人妻との不倫の恋、密夫(みそかお)の役をするとき、演じ方に工夫がつかず、
苦しんだ挙げ句、人妻“お梶”に偽りの恋を仕掛け、女の心理を観察すると同時に、
間男(まおとこ)の気持ちを体験するというものです。

“藤十郎”の演じた密夫は大好評で芝居は大成功でした。
そして騙(だま)されたと知った“お梶”は自害するのですが、
名優“藤十郎”は平然とシラをきるのです。
詳しいサイト
んん…ただのエロエロの演歌だと思ってたが、調べてみると、結構
深い内容だったりするのだな。。

Heavy Metal聴いてる仲間って、結構「演歌」を認めない人多いけど
俺は、男と女の事音楽にしたら、これだと思うわけだ!
「あ~僕は君を好きだよ~」なんて、チャラチャラおかしくね?(笑)
年配になると、演歌圧倒的に人気あるんだけど、俺は、最近、その
傾向がわかるようになって来た。歌の世界だけの恋ができるではないか!!
やはり人間年老いても恋はしたい生き物なんだよ!きっとね♪

しかし、ここまで燃え上がれ、裏切られ、自害するなんて
ある意味純情派だなぁ~と俺なんかは思うし、ウラヤマシイよ。(笑)

BRAINTICKET/Cottonwoodhill'71
2006年05月25日 (木) | 編集 |
brainticket

今日も、またまたエバ姉ちゃんの記事からです!(^O^)/
このジャケ観て!最初普通のジャケと思ってたけど、よーく観ると
脳味噌飛び出してますね~。
俺は、ケネディーの脳味噌炸裂写真ジャケの方がインパクト強かったっすが!
(心臓の弱い人は、絶対にクリックしないでくださいね!)

エバ姉ちゃんが「エロイ」と言うので、とにかく聴きたかった!(爆)
確かにエロイのだが、俺の期待してたエロではなかった。
てのはね、「本物の喘ぎ声」が入ってると期待してたから!(爆)

「このBRAINTICKETは、女性ヴォーカルのいわゆる喘ぎ的UHAUHA!!!!が
荒削りのオルガンサイケのくり返されるうねりに見事のっかって、聞き終わる頃
には完全に持っていかれます!!!!
サイケデリックの最も最先端の行き着く先がこのアルバムでしょう!」
エバ姉ちゃんの説明を簡単にするとこんな感じでした。

「喘ぎ声」と言うより、ため息まじりの語りって方が的確かも。
1曲目は、このアルバムの中で、1番マトモです!!
一応、かなり機械処理されてるけど、Voも入ってるし!(爆)

2曲目に突入でし!んん…良い感じ。リラックスするね~。
おお!フルートだ!!オルガンも、ギターも、ベースもカッコイイ!
ん?女性の語りか?英語で何言ってるのか、わがんねぇ~(^。^;)

3曲目突入!いきなりガラスの割れる音!!逃げる足音。パトカー??
昔、嫌な奴の家のガラス割って逃げたっけ!(爆)
んで、また、2曲目みたいな、音が、淡々と鳴り続くんだな。
「オルガンも、ギターも、よく同じ音やってて飽きないもんだ?」…。
んで、その音をバックに、色々な騒音?が、入り乱れて登場する。
お!またしても、姉ちゃん登場。あっはははははは!と笑う。

「このアルバムを聴くのは1日1回にした方がよい、
さもなくば貴方の頭脳が破壊される恐れがあります」
と、
書かれてらしいんだ!
俺は、会社の行き帰りに、2往復、計4回も聴いてしまった!(笑)
お蔭で、再起不能になっちまった!(爆)

問題は、ここからなんだ!!
ここから、先は、かなりエロイ表現になりますので、嫌いな人は
読まないでください!m(_ _)m
[続きも読んでね♪]
Hate Crew Deathroll/Children Of Bodom'03
2006年05月24日 (水) | 編集 |
hatecrew

『勝手に名盤シリーズ・第3弾』

えば姉の記事のジャケ写を観た時、今日は、これだと思った!(爆)
昨日、BLOOD STAIN CHILDを紹介したので、今日は本家の登場だ!

COBの記事は、前にも書いた事があるが、じっくり聴いた事はなかった。
新譜は、ジックリ聴いたけど!(爆)
で、COBの熱狂的信者である、我、娘に、「1番のお薦めどれよ?」
聞いた所、本作を、おもむろに出して来たのだ♪
「これね、たぶん、自分達も驚くくらい、傑作に仕上がったらしいよ」と言った。
本当の所は、俺にはわからない!(爆)
もう1枚『FOLLOW THE REAPER』を出してくれたが、これは、まだ聴いていない。
彼らの作品を全て聴いたわけではないのに、勝手に名盤にする俺って!(爆)

TOOLにハマルまで、かなりの、ローテーションで聴いております。
てかさ、ステ曲無いと思いません??
一発目の『NEEDLED24/7』『SIXPOUNDER』『ANGELS DON'T KILL』
『TRIPLE CORPSE HAMMERBLOW』が中でもお気に入りです。
演奏能力も大切であるが、やはり決め手は楽曲の良さでょ?
どの曲も、かなりインパクト強いし、数多くのフォロアーを生み出す
その個性溢れるサウンドは、唯一無二であると思う。
「チルボドタイプの曲」と言えば、大体想像できるものね。
(娘は、タイトルトラックを携帯の着メロにしている。)

スピード感あり、攻撃力あり、メロディーも絶品、テクニカルな演奏!
しかもだ!!ルックスが良いのが1番の武器なのだ!(爆)

先月の来日公演に行った娘は、演奏時間の短さと、演奏曲目に
不満があったらしく、Power Rock Todayで読まれたらしい♪

肝心の俺は、金欠により欠席!(大爆)

MYSTIC YOUR HEART/BLOOD STAIN CHILD '3
2006年05月23日 (火) | 編集 |
bsc

3年程前、和田誠さまがプッシュしてたので、買った本作!(左)
1度は聴いたんだけど、「チルボドのコピーじゃん!!」と放置したまま…。
久しぶりに、ラックの奥から眠っている彼らを取り出す。
エンジニアは、チルボドを手掛けた、アンシィ・キッポ。

確かに、チルボドっぽいんだけど、かなりの演奏能力だ!!
ギターも、キーも、かなり巧いね。
しかも、この時点で、メンバーは、20歳そこそこの若さ!!

「SILENCE OF NORTHERN HELL」(2002)は、未聴なのだが、作風違うのかな?
和田さまのお言葉によると「もう1作シンフォニックなものを作って欲しかった」
と書いているから、シンフォニック路線だったのかな?

特に、8曲目『THE ROAD TO RUIN』は、かなり楽曲も優れてて
「んん…」と唸る力作!!ちょっと、スカンジナビアみたいな!(笑)

彼らのサイトに行ってみたよ!!
昨年、新作『IDOLATOR』を、リリースしてるんだね!!
でも、ジャケの雰囲気からすると…化けたかな?…。。

もっと、驚いたのは、「佐々木健介の入場テーマ」が彼らなの?!!(右)
『THE WORLD』2001年に、リリースしてるね!!

ライナーにも一応目を通しました!(爆)
和田さまは、良い事言うね!!
「彼らのように才能を持ったバンドは、まだまだ日本のあちこちに眠っている。
“ブラ・ステ”が、世に認知を得る事は、日本のHeavy Metalが
よりグローヴァルな世界へ翔いていくことを意味している。
「こんなバンドが日本に」ではなく、すでに、ワールド・ワイドの器で
ある日本ベースのバンドは、活動を幅広く開始しているのだ。」

自らの国のアーティスを、率先して紹介する、和田さまの姿勢には
本当に頭が下がる思いです。

売れるものをプッシュではなく、良いものをプッシュですよ!!

君をのせて/沢田研二
2006年05月22日 (月) | 編集 |
kenji

沢田研二のデヴューアルバムだね。

俺ね、自分がとうして良いかわからなくなった時
この歌を歌うんだよ。

哀しい時、苦しい時、泣きたくなる時。

風に向かいながら 皮の靴をはいて
肩と肩をぶつけながら 遠い道を歩く


こんな、詩とメロディーが、頭いっぱいに広がった時
奇跡は起こるんだ!!

そぉ!くよくよするな!頑張れ!立ち上がれって…。

ロマン組曲/I Pooh'75
2006年05月21日 (日) | 編集 |
i pooh

以前こちらでもご紹介しました!!
100万円あったら、イタリアで、Poohに会いたいTommyです!(爆)

オイラと、I Poohの出会いは、1本のカセット・テープだった。
マッコイクラブ『THE FAITH Vol.9』に、入っていた、ブーメランと
言うアルバムから、“マウトアの伝説”
なんか、マカロニ・ウエスタンみたいので始まる曲だった。

CD屋さんに行ったら、彼らのアルバムが、い~っぱいあった。
迷うよね~
で、このジャケの美しさに負け、これを購入!(爆)
聴いて、仰天…ジャケの美しさに負けない内容。

ベェアウティフゥレだ!!
(ビューティフルの綴り、こんな風に覚えた人いない?/爆)

イタリアには、多くのプログレBANDが存在する。
先日も、色々なBANDが来日してました!!
でも…彼らは、来ないんだよね…なんで?飛行機怖いの?・゚・(/o\)・゚・

イタリアでは、国民的英雄と言ってたな!!
日本で言うと、サザンとか、ミスチルみたいなんだって!(本当か?)
プログレファンだけでなく、赤ちゃんから、おじじまで、一般に
広く愛されてるのは、俺はわかる気がする…。

だって、楽曲が良いんだもん!!

しかもだよ、こんな素晴らしい楽曲を、40年書いてるんだ!!
40年前生まれた人は、40歳だ!(当たり前だ!/爆)

オイラの中では、
■身体で聴くタイプの音楽。
■五感で聴くタイプの音楽。
■心で聴くタイプの音楽。

このような分類があり、彼らは、「心で聴くタイプ」だね。
聴いてるだけで、涙ポロポロ…それは、Camelも同じ…。

PAL仕様も観れるようになった、オイラに、彼らのお薦めDVD
教えてくださ~~~~~~い!!

詳しいサイト



TOOLの魅力に迫るの巻!!
2006年05月20日 (土) | 編集 |
今日も1日聴いてました!!
今年のベストアルバムは、もう決まってしまったよ!(笑)

彼らの音楽には、カテゴライズなんて、もともと無意味!!
聴いた人の感性によって位置づけられるタイプだったんだって!!
evergreen姉ちゃん風に言えば、『能書き垂れんように!』(爆)

彼らの音楽を、そもそも頭で分解して聴こうなんて事は、必要ないんだって。
1度ハマったら、も~どこまでも癖になる、麻薬!ガンジャだ!
この音世界は、天国も、地獄も同時に見る事ができちゃうのだ!
音の万華鏡と俺は呼ぶ事にしよう!(笑)
彼らの音楽を甘くみてかかると、脳天ぶち抜かれるよ!(爆)

これから飯の支度するんだけど、も1回聴いちゃおっと!
あ~ダメだ!も~抜けられない~!!あ~あ~あぁぁぁぁぁ!!

彼らの興味深いインタヴューを紹介しようかな!!

とにかく右脳で聴きなさい!!

「まず、リスナーには自分の耳で聴いて、感じてもらいたい。
考える前に右脳でね。考えたり、書かれた文章を読むというのは、
人間の左脳が司っている営みなんだが、直感による感情を呼び起こす
のは右脳なんだ。リスナーにはぜひ、地図のないまっさらな状態で
アルバムを体験してほしい。オレはイタリア語もドイツ語も話せないが、
オペラやクラシック音楽が好きでよく聴く。
すると歌われている言葉の意味がわからなくても、感情は伝わってくる。
つまり、音楽は考えなくても感じることができるものだということだ。
そしていったんアルバムを体験してもらった後に、そのフィジカルな反動として、
さらにいろいろなことを感じてほしいな」
(メイナード・ジェイムス・キーナン、ヴォーカル)。

更に、この眼鏡の意味がようやくわかった!(遅い!)
3D立体に見れるようになってるんだね!!
アルバムには、ご丁寧に見方まで書かれているではないか!(写真左)
全ての五感を研ぎ澄まし、その中の視覚までも刺激してしまおうというのか!!

彼らのような音楽が、全米1位を記録するには、意味があったんだ!
みんな精神世界に対して、強い興味を示しているのではないか?
そんな気がする…。

最後は、雑音でも、ノイズでもない。
これは、多くのイマジネーションを、私達に与えてくれる。

BMG JAPAN JAPANオフィシャルサイト

megane



10000days/Tool '06
2006年05月19日 (金) | 編集 |
tool2

やっと給料日だぁ~~~~~~!
…と言っても、カードで買いまくりしたので、このアルバム1枚だけ
買って来たよ…ショボン…(>o<)
SUNSOWLの新譜忘れた…。

以前、こちらで紹介した彼らのANIMA。
これ1枚しか持ってないのに、ファンを名乗る!(爆)

彼らは、2001年7月フジロックにて初来日。
2002年4月初の単独公演。今回のソマソニで、3回目の来日を果たします。

彼らの作り出す音世界は、なんか凄い精神世界を感じてね。
歌詞なんか勿論わからないから、音だけで判断してるんだけどね。
アートワークや、中ジャケのアートもね、実に意味深と言うか、
このジャケも目の所が、「虫めがね」みたいな仕様になっててね。
CD1面は、『目』!!それは、ANIMAの時も同じ。

これって、『心の目』を意味するのかな?

音の方は、1度聴いてわからない人には、生涯わからないだろう。
1回聴いて惚れ込んだ人は、もう、この音世界の虜になるだろう。
それ程、右と左にわかれるBANDなんだろうと思う。

しかし、アマゾンのレヴュー見ると「金返せ!」言ってる人いますね。
この人は、今まで彼らの何を聴き、何を感じ取っていたんだろうか?

前作から、かなり時間経過してるけど、俺の中では、
紛れもなくTool全開の音世界です。
何回か聴き込みしないと、断言するのは危険だけど、
でも、俺は、このアルバムかなり押しですね!押します!(^O^)/
Joeさんのサイトによると、Toolの4thアルバム“10,000 Days”が
ビルボード・チャートで初登場1位だそうです
トータル・セールス1500万枚以上、凄まじいカリスマ性、他の
誰にも成り得ない比類なきサウンドと独自の世界…。
全米チャート初登場1位を獲得した前作『LATERALUS』から5年
遂に放たれるTOOLの最高傑作。

オフィシャル

WISHBONE ASHの世界・その2
2006年05月18日 (木) | 編集 |
live dates

以前、こちらでも書きましたが、吉岡さんと言う
方がいらしてくださって、このように書かれてました。

「このバンドが居なければ、以降の偉大なバンドは存在しなかったぞ!」

「ライヴ・デイツ」は、買い換えたと書かれてあるので、「LIVE DATEⅡ」と
勘違いした、オイラは、本日、これを聴きながらご出勤!!(爆)

…しかし、「LIVE DATES」の事だったと、帰って来てから気がつき、
今まで、1枚目を聴いていたが…。

なんじゃこりゃぁ!

7曲目『PHOENIX』の、演奏に唖然…。

叶美香写真集 Sweet Goddess
2006年05月18日 (木) | 編集 |
mika2

とりあえず、カテゴリー『芸術』!(爆)

オイラ、女性の裸は、本当に芸術品だと思うから、結構ヌード写真とか
観るの好きだったりする。
今回、話題の、この写真集…俺は買いたいと思わないな…。どう?

確かに、美しいんだけど、絶対天然モノじゃないよね?
あいやいやいやいや…僻みかもしれないが!(爆)

ネットに裏話みたいのが出てて、ギャラは前金で、5000万円
最低でも、15万部売り上げないと、大赤字らしい。
しかも、姉が写したが売りなのに、姉は、カメラに対してド素人で、
シャッターを押す作業のみだったらしい!(爆)

でも、下の写真は、結構自然で良いかも!(爆)
5000万円もらえるなら、俺も頑張るが、誰も買わないし、撮らないな!(爆)
mika
叶恭子が撮影した、叶恭子しか撮れない! 究極のヘアヌード 。
叶美香写真集『Sweet Goddess』
付録DVDには「イメージ映像」+「メイキング」といった充実の内容を収録。
あなたが知らなかった叶美香のすべてがここに… 。
神に与えられた奇跡のボディ 。
神秘のヴェールがついに解き放たれる!

The More Things Change/Machine Head'97
2006年05月17日 (水) | 編集 |
themore

マシーン・ヘッドというと、ディープ・パープルと思う人いるかもしれないけど、
そのアルバムも、かなり好きなんだけど、彼らの場合はバンド名なんだね!(笑)
彼らのアルバムは、後にも先にも、本作1枚しか持っておりません…。

彼らとの出会いは、記憶が曖昧なんだけど、やはり、ラジオだったのかもしれない。
オイラ、とても極端な性格らしく、メロメロで泣き泣きのものが
好きなくせに、こ~ゆ~ヘヴィーな音も、かなり好きなんだね。
重低音が、身体の隅々まで、ビシビシ来る音が好き
なのでこれはも~俺には、直線コースだったわけ!(笑)
でもね、ただ重いだけでなく、かなり色々な展開があって、
聴いてて、のめり込んで行っちゃうって音。

うっ!おっ!がぁ!

直ぐに購入!!見開きのデジパック仕様でね、中の写真も
かなりグロテスクなんだけど、色々な問題を投げかけてくれる。
超かっけ~~~~~~!
SLipKnotや、SUNSOWL等が好きな人は、絶対好きな音だと思うよ。

オイラが、こゆ系の音を聴いた、彼らが先駆けだったと思う。
その後、SLipKnotの『WELCOME TO OUR NEIGHBORHOOD』という
ビデオを買って、毎日毎日観る程、刺激受けちゃって、初来日に
行くわけです!(笑)

Metal王座決定戦、ロードランナーのブースで、なんか当たって
彼らの、サイン入りTシャツをいただきました。
2回程着ましたが、サインが消えると嫌なので、洗ってません!(爆)
この、バックプリント着て歩くの、勇気いるんだど!(爆)

machinehead

「2004年ロンドン・ブリクストンでのライヴを完全収録しているほか、
PV、ドキュメンタリー映像も収録したMACHINE HEAD初の映像作品。」
こんなのも、発売されてるんだね…。
マシーン・ヘッド訳して「機械頭」。西海岸スラッシュ・メタル・シーンにおいて、
ヴァイオレンスのメンバーとして活動していたロブ・フリン(vo&g)を中心として
92年に結成される。そのフリンによって "ニュー・ブリード・メタル"と名付けられた
彼らのサウンドは、ひたすら硬質で重い。
まさにマシーンのごとく正確無比なリズムを刻む2バス・ドラムと極限まで
研ぎ澄まされた鋭いギター・リフが繰り出す衝撃が、ヒップ・ホップ/ヘヴィ・メタル/
スラッシュ・メタルを化学反応させ、
マシーン・ヘッドの爆裂サウンドを超個性的なものにしているのだ。

オフィシャル
彼らについて

Turquoise / Turquoise (2001)
2006年05月16日 (火) | 編集 |
turquoise

以前、Burrn!の新宿レコードの宣伝欄で彼らの事を読んだ!!
「ポーランドの新人で、Quidamのフォロアー」みたいな事が書いてあった。
それを観て、すぐに新宿レコードに走った!単細胞な俺!(爆)

俺は、Quidamそのものを期待してたので、「Quidamの方が断然良いじゃん」と、
数回聴いただけだった。
今日は、そんな彼らのアルバムを引っ張り出して聴いていたのだ!!

彼らは、Quidamを敬愛していると思う。けど、それを超えようとは思ってなかった
のではと思った。一歩でも彼らに近づけたら…。
そんな思いを感じながら聴いていると、これは、これで、かなりの
力作であり、傑作である事に気付いた俺である。

透明感ある女性Vo、叙情的で癒しの要素が強く、
時に、東洋チックなメロディーあり、(インドっぽい)
アコースティックな部分あり、Heavy Metalな部分ありと、かなり頑張ってますね!
ギターの音が、Quidam同様とても美しいです!!
ポーランド語というのも、聴いてて心地よいですね。

2003 年2nd「Po Drugiej Stronie」をリリースしてるね。
女子大生系女性シンガー Katarzyna Jajko 嬢は脱退してしまった
みたいで、違う女性Vo2人と、なんと男性Voが加入した模様!
しかし、この男性Voの評判があまりよろしくない模様!(爆)

オフィシャル
レヴューサイト

がぁ!がぁ!問題は、ここからなんですわ!!
本家Quidamサイトに行ったら、あーた!こんなもんが出てるぢゃないの!(写真右)

The Fifth Season Live In Concert (DVD(NTSC)+CD/Poland.'06)
DVDとCDが3面開きデジパックでセットになった限定ヴァージョン。
新編成になってからの、05年のライヴを収録したもので、今のところこのCDは本ボックス
でしか手に入らない。マルチ・カメラ・ワークや録音のクオリティーも高く、ライヴ・アルバム
として最高ランク。フルートやリコーダーを操る木管楽器奏者の存在が効いており、
澄み切った叙情性も十分。新旧曲を交え、1stのあの1曲目もドラマチックに演奏。
メドレーでのジェネシスのLOS ENDOS (フルートが入っているのでハケット・バンド風)
もポイント。DVDは全11曲。3時間以上の収録。スタジオでのメイキング、ツアー・レポート、
2曲のヴィデオ・クリップ (1st、2ndから。女性Vo時代) 等のボーナス入り。
(プログレ親父の店より)

新編成?女性Vo時代?
って事で、調べてみたよ!!
「リードVoが男性にチェンジしてのアルバム「SuRevival」リリースに伴う'
05ツアーより、地元ポーランドでのライヴ」

男性Vo!!!

どうなの?Quidamの曲を、男性Voって、どーなの?(ノ><)ノ

STREET TALK/Rieアンド42nd Street'77
2006年05月15日 (月) | 編集 |
rie&42

QUEENⅡを全て歌える人がいるって事で、俺は、このアルバムで勝負だ!(爆)
これなら、全部歌えるぞ!日本語だからな!(爆)

…でもね、LPだから、スキャンできないし、ネットで検索しても
殆ど資料がないのよね…。

当時、ラジオで、このアルバムの中から『遅すぎた言葉』が、かかって…
んん…ハッキリ言って、魂揺さぶられてしまいました。

Voの、井田リエは、ハスキーで、日本人離れした、そのパワフルな
歌いっぷりは、惚れ惚れする程だったし、バックの演奏は、サックスや
ストリングス、ピアノといった、かなり大人の雰囲気漂う感じ。
井田リエは、soul singerだから、ソウルミュージックなのかな?

俺は、まだまだギャルだったが(笑)、あの頃の方が、
大人チックなものを聴いていたかもしけない。
阿川康子、石川セリなんかも、カバーしてました!私!(爆)

Rie&42nd Street(メンバー)
米倉良広(G)
青木 保(Fender Rhodes、Piano)
今中 孝(Bass)
工藤昭一(Dr)
園山光広(Tenor Sax)

その他、ゲスト多数。

いっぱい聴き込み過ぎて、レコード磨り減って、バシバシ
ベリべりいって、飛んでたりします。
CD化されているのだろうか?彼らは、今どうしてるのだろうか?

さぁて!これから歌うとするか!キーは、ピッタリなのよね!(爆)

目で観る伝承歌劇団ライヴ
2006年05月15日 (月) | 編集 |
自分的ベストショットを皆様に~
europa




千葉マリンスタジアム/伝承歌劇団Live
2006年05月14日 (日) | 編集 |
marin2

千葉に住んでいながら、初めての「マリンスタジアム」!(爆)
伝承歌劇団は、なんと、6日間連続ライヴを無料で行っている。
時間ある人は、是非観に行ってください。(5/12,13,14,19,20,21)

marin1

やっぱり、これでしょ!ねっ!(爆)

marin3

綺麗なお姉さんの、お尻も激写と来た!(爆)

marin4

Cool君が、伝承歌劇団のリーダーになっちゃったよ!(爆)
新しいギターさん(Rashufel)は、結構イケメンだったよ♪♪♪
語り部Algosさんは、体操部だったのかもしれない!(笑)

marin5

バックダンサーの真ん中で、元気に歌うDahna!!イェイ!(=~o~=)
しかし、この人歌巧すぎ…。

待望のNewアルバム『The Brave』先行発売と言う事で、買ってまいりました!!
彼らの歌には『夢と希望』が、い~~~~っぱい詰まってるよ♪
「どんな音なの?」って人いるかもしれないけど、彼らの音は
様式美系Metalを連想してくれると分かりやすいかもしれない。
かなりMetal入ってるし、語り部のバックは、も~プログレだな。
お話しや、音作りは、結構深いんだけど、「ちびっ子」にも大人気だ!
おねしょには、気をつけよう!←アルバム買えばわかるって!(爆)


QUEENⅡ/QUEEN '73
2006年05月14日 (日) | 編集 |
queenⅡ

『これぞ、まさしく名盤シリーズ・第2弾』

第1弾は大好評でしたが、「第2弾は、まだか?」と言う声も聞けない昨今!
皆様いかがお過ごしですか?(爆)

エバ姉ちゃんの所で、フレディーを紹介してたので、それにあやかって
今日は、オイラの愛聴盤をご紹介したいと思いまする。
実は、オイラの馬鹿弟、りゅーちゃんが、彼らの信者でな!(爆)
「おねいちゃん!凄いバンドだから聴いて!聴いて!聴いて!」
ってんで、なんか聴かされたんだな!(笑)
「こいつら、博士みたいなインテリ集団なんだよ!!」とか、よく言ってました。
確かに素晴らしいとは思ったけど、ライヴに行こうとまで思わなかったんだな…。
弟は、たぶん、日本公演は全て行ったんじゃないのかな?寝袋持って!(爆)
オイラも、行ってれば良かったよな…(>o<)

月日は流れて、たぶん、Power Rock Todayだったと思う、本作が流れたんだよ。
も~なんかが、チョチョ切れって感じくらいに感動しちゃってさ。
伊藤政則と、ゲストが酒井康だったかな?
「俺は、これ、最初から最後まで、全部歌えるぞ!それくらい聴き込んだ」
言ってた記憶があります。すぐ、CD屋に走ったさ!!
それから、これは、オイラの愛聴盤。
アルバム1枚が、1曲ってくらい、全ての流れが素敵過ぎる。
てか、ここまで来るとプログレ?

こんなアルバム、たぶん、これから先も滅多に現れないと思うな…。

本作とは関係ないんだけど、エイズ末期の痛みと戦いながら、
真っ白なメイクを施して歌う(タキシード着てたかな?)
フレディーの映像は、胸が痛くてたまらなかったな…。

『キンタマ』『ビックリ玉袋』???
2006年05月13日 (土) | 編集 |
「『ランサム―A』という名のウイルスで、ファイルを“人質”にとって身代金を要求してきます。
『カネを払わなければ30分ごとにファイルを消していく』と画面上で脅迫し、指定された金額
を送金しなかったら本当に消してしまうのです。今年に入って猛威を振るっているウイルス
『山田オルタナティブ』は、パソコンの中身を丸ごと世界中に開放し、誰でも閲覧可能にし
てしまいます。
どちらも、ファイル交換ソフトを使っていなくても感染する可能性があるので危険です」
(ネット評論家)

 ウィニーに感染し、これまで数々の流出被害をもたらしてきた「キンタマ」と呼ばれる
暴露ウイルスの亜種も続々と登場している。

「新たに発見されたのは『ビックリ玉袋』という亜種です。フザケた名前ですが、
また別の対策ソフトが必要になるし、亜種は新しいウイルスが開発されるキッカケに
もなるのです」(ウイルス対策会社関係者)

 いよいよ、パソコンには何も保存できない時代になってきたか……。

【2006年5月8日掲載記事】
ファイル交換ソフトを使っていなくても感染する可能性があるって、どゆこと?(llllll・o・llllll)

スペース・サーカス再発!!
2006年05月13日 (土) | 編集 |
sc

5/7小川銀次BANDLiveのコメント欄に、白熊店長が書き込んでくれたので
俺は、その事実を把握したのであるが、色々な所で話題騒然ですな!!

やはり、これは一大事なのだっ!

両方、音源は持ってるから我慢しようと思ってたけど、店頭で
見かけたら、買っちゃうだろうな…。
てか、知らない人の為に言うけど、俺は、日本にこんなスゲェバンドが
いたってのを、リアルで体験してるから。

このBANDの名前を始めて知った人も、リアルで体験した人も、これは
絶対に買いだと思います。アマゾンで調べたら「19,000円から」だと…。
四人囃子、プリズムと並び、70年代プログレシーンを代表する異端派プログレッシヴ・
ジャズ・ロックバンド「スペースサーカス」(元PINKの岡野ハジメが在籍)の2作目
(91年に一度CD化されるものの、現在は廃盤)が最新24bitデジタルリマスタリング仕様&
紙ジャケットでCD化決定!!
録音はタージマハール旅行団で活動していた豊田貴志(KEY/B)が参加。
ネットオークションで海賊盤CDRが軽く1万円を越えて取引される現在、
まさしく待望の発売。(オリジナルリリース1979年 RCAレーベル)
6月24日頃、1stアルバム「FUNKY CARAVAN」
2ndアルバム「FANTASTIC ARRIVAL」一挙同時発売

ディスク・ユニオン

ジャガー横田妊娠!(^O^)/
2006年05月12日 (金) | 編集 |
j.yokota

いや~世の中悪いニュースばかりで、うんざりしてたけど
今朝、このニュースを知った時は、自分の事のように嬉しかった!(爆)
旦那を尻にひいてるふりして、旦那に卍固めやられてたんだね!(爆)
この年齢で、現役レスラーをしてる事自体、本当に素晴らしい事だと思うし、
尊敬してます、オイラ!!「人生、何が起こるかわからない」この本読んで、
ますます好きになっちゃったよ~。練習は、鬼のように厳しいけど、後輩を
1番大切にする、レスラーの鏡だよ!!
次は、デビルさんに、寿退社して欲しいオイラであーる♪

人気女子プロレスラーでタレントのジャガー横田(44)が妊娠したことが11日、分かった。
先月に兆候が表れ、検査を受けたところ妊娠3カ月と判明した。出産予定は12月。
 ジャガーは04年7月、リングドクターだった木下博勝医師(39)と結婚。
理論派の夫と武闘派の妻という、異色の夫婦。けんかをすると夫に回し蹴りを見舞い、
パンチでアゴの骨を外すなど、壮絶な鬼嫁ぶりがテレビ番組で話題になった。
しかし、妊娠が判明したときばかりは夫婦そろって喜びを爆発させ、
今は予定日を指折り数えているという。

来週にも夫婦そろって、喜びの会見を行う。
来年2月にデビュー30周年を迎えるジャガーだが、出産後も「ママさんレスラー」
として活動する意向という。

おめでとう!!ジャガーさん夫婦!


IT'S FIVE O'CLOCK/aphroditeschild'69
2006年05月11日 (木) | 編集 |
IT'S FIVE O'CLOCK

立て続けに、重苦しいの紹介したから、今日は「さわやか系」で勝負だ!(爆)
以前、こちらで、彼らの最高傑作とも言われている「666」を紹介したんだ。
「666」は、CDで買ったんだけど、本作は、アナログを見つけた時に、
思わず買ってしまったのだった!(笑)

A面1曲目タイトルチューンである『IT'S FIVE O'CLOCK』!!
これ聴いた時は、本当に倒れそうになるくらい感動したね!
「この世の中に、こんな、こんな琴線に触れる名曲が存在したのか?」
ってくらい驚いて、こればっか聴いてたよ。

俺の人生の中で、今後、結婚式を挙げる事は、2度とないと思うが、
もし挙げる時は、絶対、この曲で登場したいね!(爆)

別れの歌詞だったら、笑えるけどな!(笑)

も~最初の1滴から、最後の1滴まで、余すところなく感動もんだ!
(文法おかしくねぇ?/爆)
あ~この終わり方も、劇的で素晴らしいなぁ…。はふぅ…(ため息)

他の曲も、み~んな好きなんだけど、特に『ANNABELLA』
(カーナビーツも、ここからパクったか?)
そして、『MARRIE JOLIE』が、大好き~~~~~~!

しかし、こんなに、色々なジャケが存在するんだね?

関連サイト

THE DAWNING OF MOURNFUL HYMNS/MOURNFUL CONGREGATION '02
2006年05月10日 (水) | 編集 |
MOURNFUL CONGREGATION

先日、地獄に行った時、時間があまりなくて、Doomコーナーしか
観れなかったけど、店の人の紹介文だけで、知らないBAND購入!!(爆)

02年. オーストラリア. Ex-CHALICE、STARGAZERのメンバーがやっているらしい
カルト・フューネラル・ドゥームの'94、'95、'99年のデモに未発表曲2曲を加えた2枚組.
神奈川のWEIRD TRUTH PROD.からのリリース. 暗鬱とした悲しげなメロディーを奏でる、
スローなドゥームでカッコイイです. GOOD!!(地獄レヴュー)
昨日のBAND聴いたら、もう怖いものなしよ!!(爆)
本作(写真左)を聴きながらご出勤して帰って来て、今まであまり
聴く気が起きなかったCATHEDRALの『この森の静寂の中で』(写真右)を聴く。
これが、速く聴こえるんだから、人間の耳とは不思議なものだ!(笑)
ひたすら、重く、スローなんだね。
音圧で迫る感じじゃなくて、美しく重い非常にもの悲しい暗い世界。
結構叙情的で、ホロリと来る場面あり!(爆)
アコースティックなギターに、小川のせせらぎみたいな曲もあるね。
1枚目の最後の曲は、オーケストラ(シンセ?)が入ってて壮大な雰囲気だなぁ…。
素敵…。ギターも哀しそう…。

哀しい事があった時、明るい曲を聴くよりも、暗い曲聴いて、沈む所まで、
沈んで、這い上がるってのが、俺には効果大なんだ!!(笑)


俺は、こゆ世界観、結構好きかも♪

中ジャケには、今までリリースした音源のジャケットや写真が色々出てるよ。
これは、何してんだろうね?妖しいね…。さすが、カルト…。
MOURNFUL CONGREGATION2

オフィシャル

オーストラリアのドゥームゴッド、Mournful Congregationのこれまでの活動を
すべて網羅したバイブル的アルバム。彼等がこれまでにリリースした、
Weeping(1994)、An Epic Dream of Desire(1995)、Tears From a Grieving Heart(1999)の
3本のデモからの音源すべてに、未発表曲2曲を追加した、トータル126分におよぶ超大作。
キーボードも、女性ヴォーカルも、クリーンヴォーカルもいっさい使わない、ギター、ベース、
ドラム、ロウグロウルのみのシンプルな構成によるモーンフルドゥーム。
ひたすら遅いひきずるようなリズムを刻み続けるドラム、陰鬱で悲し気なメロディーを奏でる
ヘビーなギター、魂の奥底から自らの苦悩を絞り出すかのような強烈なうなり声、
これらがあなたを DOOM(破滅) の境地へといざなう! 来たるべき破滅は汝のもとへ...
参照サイト

WHITE 1/SUNN O))) '04
2006年05月09日 (火) | 編集 |
sunn o)))

昔、旅のおみやげに、ペナントとか、鉛筆立てもらった事ない?
たいてい、それには、こぉ書いてあるのだ!!
「友情」「忍耐」「努力」!(爆)

今日は、その中の「忍耐」に1番ピッタリのアルバムを紹介しよう(爆)
BURNING WITCHの人達がやってる拷問激遅暗黒サウンド

前から気になってたBANDなので、地獄に行った時、彼らのアルバムが
これ1枚だけあったから買って来たさ!!
で、これを聴きながら、今朝、ご出勤したのだ!!

自分が目にしてる人ごみ、雑踏、通勤ラッシュ…。
これは、地獄から見た現実という幻影なのでは?と思ったよ。

全部で、3曲。
1曲目が25:16、2曲目が15:32、3曲目が17:52。
最初の曲はね、飛行機の騒音とも、爆撃の音ともつかぬ“音”の中で
語りが続くんだ。ブォーーーン。ブォーーーン。
途中から、語りはなくなるんだけど、そのブォーーンが気持ち良く感じる。
2曲目は、やはり、そのブォーーンの中で、首切り処刑の時の最初に
お祈りみたいのやるよね?そんなお祈りみたいのが入る。
おお!ドラムが入るぞ!(打ち込みっぽ)
あまり変化のない、低音がブォーーーンと続く。
3曲目、これは、結構面白い。
今までの中で、1番スローだ!ひたすらに、スローだ。
なんか、ギターみたいのが、ビローーーーン。ズォーーーン。
人の声なのか、機械で作られた音なのか、聴き方によっては
「人の悶える声」(快楽に悶えるのではなく、苦痛に悶える感じ)
お経のようにも聴こえる。ウォォォォォハァァァァァ…。(かすかな音)

今日は、会社の行き帰りで、3往復も聴いてまった!(爆)
04年. 5thアルバム. THORR'S HAMMER、BURNING WITCH、
TEETH OF LIONS RULE THE DIVINEのSTEPHEN(KHANATE etc.)と
GREG(GOATSNAKE etc.)を中心としたプロジェクト. 今作ではATTILA CSIHAR
(TORMENTOR、MAYHEM)とJOE PRESTON(MELVINS、EARTH、HIGH ON FIRE、
THRONES)が参加.ドローン/ノイズ/アンビエント.
やはりATTILA激シブです. (地獄レヴュー)
この「ドローン」って何だろうと思って調べてみたよ!
民族音楽に一般的に見られる音作りのひとつに、動き回るメロディと同時に、
音程の変わらない低音が、ブーンと途切れずに鳴っているパターンがあります。
この低音の持続音をドローン(drone)といいます。

でね、彼らを世界で2番目に好きだという人のブログ発見!!
彼は、面白い事を書いているんだよ!!

「脳味噌であれこれ考えて聴くような音楽ではなく、絶望的なまでにヘヴィなリフに
ひたすら身を委ねて感じる音楽である。完全崇拝か、完全拒否か。
崇拝者にとっては意識の覚醒を促す最高の麻薬となり、
その他の者にとっては最悪の毒となる。」

最悪の毒になる人の方が多いだろうな…この手の音は!(爆)

どんな人たちなのかと思って検索したらこんな格好してやってるのかね?
超怪しくて素敵…。。
white1

TROUBLEのTシャツを着て吠えるメンバーさん!(右端)


なんてこったい!・゚・(/o\)・゚・
2006年05月08日 (月) | 編集 |
Orange Goblin

5月5日に「MANIC FRUSTRATION/TROUBLE」について書いただろ?
友達のMDには、そのタイトルの付箋が付いていたのよ!!
で、地獄に、TROUBLEの同タイトルアルバムを探しに行ったのよね。
このアルバムは、廃盤らしく、コレクターズアイテムとして、CD-Rとして
売られてるんだけど、運良く、本物を中古で、3000円で買って来た。
今朝、聴きながら出勤したんだけど、なんか違うのよ…。
最初、バイクの音から始まるはずなんだけど、違うのよ…。
で、もう1度MDをデッキに入れたら、インジケーターに「TIME TRAVELING BLUES」
って出るじゃない!!でも、TROUBLEには、そんなアルバム無いじゃない!!!

MDを入れ間違ったんだ!

で、このタイトルで検索したら、Orange Goblinじゃないのさ!

「幻惑の第10惑星」は、持ってるのよね…。
1999.6.12の、CATHEDRALとの、ライヴ観に行ってるのにさ…。

仕方ねぇ…発注かけんべ…ベ(;;'(ェ)')ノ~~.....アウアウ

そこで一句。
馬鹿は、死んでも治らない!!お粗末!m(_ _)m

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。