放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
The More Things Change/Machine Head'97
2006年05月17日 (水) | 編集 |
themore

マシーン・ヘッドというと、ディープ・パープルと思う人いるかもしれないけど、
そのアルバムも、かなり好きなんだけど、彼らの場合はバンド名なんだね!(笑)
彼らのアルバムは、後にも先にも、本作1枚しか持っておりません…。

彼らとの出会いは、記憶が曖昧なんだけど、やはり、ラジオだったのかもしれない。
オイラ、とても極端な性格らしく、メロメロで泣き泣きのものが
好きなくせに、こ~ゆ~ヘヴィーな音も、かなり好きなんだね。
重低音が、身体の隅々まで、ビシビシ来る音が好き
なのでこれはも~俺には、直線コースだったわけ!(笑)
でもね、ただ重いだけでなく、かなり色々な展開があって、
聴いてて、のめり込んで行っちゃうって音。

うっ!おっ!がぁ!

直ぐに購入!!見開きのデジパック仕様でね、中の写真も
かなりグロテスクなんだけど、色々な問題を投げかけてくれる。
超かっけ~~~~~~!
SLipKnotや、SUNSOWL等が好きな人は、絶対好きな音だと思うよ。

オイラが、こゆ系の音を聴いた、彼らが先駆けだったと思う。
その後、SLipKnotの『WELCOME TO OUR NEIGHBORHOOD』という
ビデオを買って、毎日毎日観る程、刺激受けちゃって、初来日に
行くわけです!(笑)

Metal王座決定戦、ロードランナーのブースで、なんか当たって
彼らの、サイン入りTシャツをいただきました。
2回程着ましたが、サインが消えると嫌なので、洗ってません!(爆)
この、バックプリント着て歩くの、勇気いるんだど!(爆)

machinehead

「2004年ロンドン・ブリクストンでのライヴを完全収録しているほか、
PV、ドキュメンタリー映像も収録したMACHINE HEAD初の映像作品。」
こんなのも、発売されてるんだね…。
マシーン・ヘッド訳して「機械頭」。西海岸スラッシュ・メタル・シーンにおいて、
ヴァイオレンスのメンバーとして活動していたロブ・フリン(vo&g)を中心として
92年に結成される。そのフリンによって "ニュー・ブリード・メタル"と名付けられた
彼らのサウンドは、ひたすら硬質で重い。
まさにマシーンのごとく正確無比なリズムを刻む2バス・ドラムと極限まで
研ぎ澄まされた鋭いギター・リフが繰り出す衝撃が、ヒップ・ホップ/ヘヴィ・メタル/
スラッシュ・メタルを化学反応させ、
マシーン・ヘッドの爆裂サウンドを超個性的なものにしているのだ。

オフィシャル
彼らについて
スポンサーサイト