放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
地球の裏から風が吹く/eastern youth
2007年11月23日 (金) | 編集 |
昨日、まるやんからメールが来て
「とみやん!イースタン・ユースの新譜買った?」
「げ!!出てるの!!しまった!」って感じで。ファン失格である…。
「あのジャケ写誰が書いてるねん?」それから、検索が始まる!(笑)
石田徹也」1度目にしたら、忘れる事のできないインパクトの強さ。。

俺が、どんくらい彼らを好きかと言えば、ホームページにコーナーを作る程!
これはね、テレビを録画して、停止ボタンを押しながら、しゃべってる事を
メモし、キーボードで打ち込むと言う膨大な労力と時間を要するものだった。
(横尾忠則のY字路も同じ、根気のいる仕事だったね!)
ここにもここにも書いてます!
色々なサイトの評判を見て、買う事を決断するとか、そゆ次元じゃなか!

出たら買う!!(11月21日発売)

仕事終えて、一目散に、ユニオンに走る!!ひた走り!(爆)
そしたらさ~オリジナル特典DVDと、『徳利』が付いてた!!
日本酒の飲めない俺への嫌がらせみたいで、エエなぁ~ほんまエエなぁ~

極東最前線が、また始まるね!!巡業の旅だよ!!

easternnew2

変わらぬ文学性の高い歌詞とともに、日常に沸いてくる「悲しみ、孤独、焦燥、激情」
を歌い上げた、詩とロックの高い次元での融合。来年、結成20周年を迎える彼らの、
「声にならぬ歌」が、初冬の夜更けに響いてゆきます。(アマゾンレヴュー)


ライヴは、こんな感じで、みんなで大合唱になるんだよ!
吉野さんの気迫迫る歌は、本当に、心に沁みるのよね…。(マジ、結婚したいくらい好き)
赤坂ブリッツで、ダイバーの足が目の中に入り、少しの間見えなかった…。

心の寂しい1人ぽっちが、こうやって、みんなで歌うんだよ!
彼らを知る事は人生。知らぬも人生。
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