放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
生命の故郷/Maxophone '75
2009年03月15日 (日) | 編集 |
maxophone.jpg

マクソフォーネ!!
随分前に、購入して、ラックの肥やしになってました!いけね!

ステレオの音が良くなったせいか、「こんなに良かった?」と感動!!(爆)
このアルバムだけ残して、消滅したバンドだよね!!

面白いよぉ~このアルバム!!
色々な楽器が使われてるから、色彩豊か!!
クラッシック、ジャズ、ハード・ロック、プログレ!!
1枚で、色々楽しめちゃう!!しかも「心に来る」ギターとかね!!

他の、イタリアとは、ちょっと毛色が違う気がするんだよね。
「へぇ~!!」「ふぉ~!!」「なぬ~!!」の連続!(爆)
自分で、こんなレヴューしてて良いのかな?とか思います…すません。m(_ _)m

てかね、このアルバム、解説するの難しい!!俺には、無理!!!Tommy うふん…。

イタリアのプログレバンド、Maxophone が残した唯一の作品。1975 年作。
スタジオミュージシャンをしていたドラム、ベース、ギターの 3人に、クラシック畑の
3人を加えた 6生命の故郷人編成。当時のイタリアのグループによくある初期のクリムゾン
を思わせる技巧的なアンサンブルとハードなサウンドが基本だが、なんといっても多彩な
管楽器群が効果的に使用されているのが特徴。フルート、サックスは当然として、
クラリネットやフレンチホルンまで登場。特にフレンチホルンの効果は抜群で、
目まぐるしく展開する緩急自在な楽曲の「静」の部分に、独特の古風な枯れた幻想味
が生まれている。ムーグでも似たような質感の音色を使う場合があるが、やはり生音
には及ばない。イタリアらしい情緒的な歌い口にも見事に調和していて、まったく貴重な
サウンドだとしかいいようがない。隠れた名盤のひとつ。 (アマゾンレヴュー)

詳しいサイト

映像が、とても綺麗なので、1曲目を、どんぞ!!


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