放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
オペラ座の夜/Queen '75
2009年09月12日 (土) | 編集 |
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20世紀の名曲といえる「ボヘミアン・ラプソディ」によってクイーン・サウンドの
金字塔を打ち建てた、1975年の4作目。独自の音楽表現と驚異的なサウンド・
プロデュースが、今なお光りを放つ。


『これぞまさしく名盤』シリーズで、「QueenII」を、紹介しました!
お恥ずかしい話、私は、これと「Made In Heaven」しか持っておりません。
両方とも、大大大好きで、擦り切れる程聴き込みました。

他のアルバムも、リュウちゃん(弟)が、アナログで持ってるはずでございます。
しかし、ののまる様のレヴューに触発され、本作を聴こうと決心しました!(笑)
彼らの「 グレイテスト・ヒッツ」は、テープで所有してて、知ってる曲も
入ってます。特に、“ボヘミアン・ラプソディ ”は、死ぬ程聴いて、死ぬ程感動!!
こんな曲なかなか、出会えないと思うし、作れないと思うよね!!

ライナーには、面白い事が書いてあるよ!!
録音に3週間費やしたといわれ、、、特に、コーラスのオーバーダビングは
180回も繰り返し、フレディ、ブライアン、ロジャーは、1日12時間以上も
歌い続けたというから尋常な労力ではない。

他にも、素敵な曲がたくさん入ってる。まだ、聴き込み中だけどね。

このアルバムのライナーには、歴史的名盤と書かれている。
けど、「QueenII」が、私の中では、最高峰なので、そっちが歴史的名盤かな?(笑)
他のアルバムも、色々出てるので、じょじょに聴いていけたらと思う。

初来日公演を観た、弟がうらやますぃ…。


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