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The Spell/The Enid'84
2008年11月05日 (水) | 編集 |
enid.jpg

他のアルバムは、正規の値段で買い、これだけは、中古落ちでした。
雨の日セールで、10%OFF!!473円でした。

いや~~~~!何も言えません。

名前だけは、色々なプログレサイトで見てて、ずっと、ずっと
気になってて…。

こんなに素晴らしいアルバムに出会ったのは、何年ぶりだろう?
BARCLAY JAMES HARVESTのオーケストラ指揮者を務めた
ゴドフリーを中心に 74 年結成。…φ(.. ) メモメモ

言葉なくしました。わたくし。。。
2006年紙ジャケ化してるみたいで、アルバムたくさんリリースしてるし。。
ヒェ~~~~!究極のクラッシック・ロックとでも言うのだろうか…。
わ!わ!わ!わ!

やはり、次聴くんだったら、2ndなのだろうか?

オフィシャル

詳しいサイト

コメント
この記事へのコメント
エニド…良いですね♪

単に壮大なオーケストレーションというだけでなく、一つ一つの音色、重ね方、バランスまで…心を込めて織り上げたシンフォニー…

最近はライブDVDも出てるみたいですね…
2008/11/05(水) 22:32:04 | URL | ののまる。 #-[ 編集]
いや~~~~!素晴らしい!
クラッシックの好きな人に、特に聴いて欲しい。
プログレ、ロック…色々な要素を持っていて
どこにでもありそうで、なかったタイプじゃないですか?

ののまる。師匠は、どのアルバムがお好きですか?
私は、これしか聴いてないけど、お薦めありましたら。

DVDもあるのですね!YouTubeで少しみましたが、私の好きな
曲がなかったのです…うるるん。
2008/11/05(水) 23:30:51 | URL | tommy #-[ 編集]
次はクラフトも
兄弟バンドのクラフトも優しく雄大なキーボードに身を委ねられるクラシックロックで良いですよ♪

何故?エニド名義でリリースされなかったのか不思議です
2008/11/06(木) 01:48:05 | URL | じゅんWet #-[ 編集]
やっぱり1st、2ndは凄くて、特に2nd「Aerie Faerie Nonsense」はクラシカル・ロックとかシンフォ・ロックとかの次元を超えた”バンド形態をとってるシンフォニー”という感じ。シンセがオケの団員の様に一音一音の生命力溢れ歌ってる感じなのが素晴らしい。

ロック的ダイナミズムが増しメロディアス・ロックといった風の3rd「Touch Me」(クラフトのKey:ウィリアム・ギルモア加入)、よりプログレッシヴ・ロック的な展開を見せる4th「Six Pieces」も良い。
2008/11/06(木) 10:44:40 | URL | ののまる。 #-[ 編集]
■じゅんWet
なんか、ハンドルが短くなった?(笑)

「クラフト・ワーク」なら、かろうじて知ってますけど
「クラフト」は、知りませんでした。参加アーティスト
ほとんど、一緒とかですか?

じゅんWetさんは、エニドの何枚目が好き?

■ののまる。
色々な所を見ると、この、2nd根強い人気なんですよね。
ジャケットも素敵ですしね。(笑)

作品により、少しづつ作風が違うみたいですね。
まず、2ndを聴いてみたいです!(^。^)丿
2008/11/07(金) 08:13:08 | URL | tommy #FhYyxA6I[ 編集]
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