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激鉄/PANTERA 2000
2005年12月23日 (金) | 編集 |
pantera

俺がプロレスラーなら、入場テーマ曲に彼らの、このアルバムから
HELLBOUNDを選ぶだろう!!こんなカッコイイ曲あまり無いよ!
勿論ヒールだ!!(爆)北斗みたいなレスラーまた現れないかな?

実は、Metalの中でも、この類の重低音がきいたものに目がない。
ライヴ観る前に解散しちゃったよ…。

てか、ダレルのギターを2度と聴く事ができないと思うと、
感慨深い気持ちで、このアルバムを聴いてしまうんだね…。

しかし…かっけぇぇぇ!

全曲捨て曲な~~~~~~し!(断言)
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ベース&ドラムの重厚リズム隊に、ダイムバッグ・ダレルの爆裂重量ギターが鳴り響き、
フィル・アンセルモによる野獣の如き魂の咆哮がこだまする! (01/08/17 裸族ココミ)

ハードコアでグルーヴィな90年代メタルの基礎を築いたテキサス出身の4人組による、
ライヴ・アルバムを挟んで約4年ぶりとなる待望の新作。
前作『鎌首』がやや逸脱したとの印象も与える作品だっただけに、
常に“俺たちは誰が何と言おうとメタルだ!”と宣言し続けてきた彼らが
次にどこへ向かうのか――注目が集まるところだが、結果的に本作は、
彼らが彼らであるための基本ラインを見つめ直し、過去4作を総括して
バンドとしてのアイデンティティを再確認する仕上がりとなった。とはいえ
決して守りに入ったワケではなく、攻撃の姿勢は一時たりとも休めてはいない。
激烈スタイルと同時に定番でもあったバラード・タイプの楽曲が収められていない
のも残念ながら、ひたすら速い爆走チューンもなく、とにかく、得意のヘヴィ・グルーヴと
キレたヴォーカルで勝負してやる……ということか。
ところどころで顕著なブラック・サバスへの敬意も潔くて良いです。
(奥村裕司) --- 2000年05月号


コメント
この記事へのコメント
パンチラ
うはっ、パンチラもとい、Panteraは大好物ですわ。
まさかこのアルバムの後に解散とは信じられない位良いアルバムだったのですがね。
HELLBOUNDのフィルの叫びは最高です。
2005/12/23(金) 19:47:05 | URL | joe #-[ 編集]
うー
この時の来日公演、チケット取ったのに行けなかった(泣)無念の思いは年々、、、
2005/12/24(土) 01:57:46 | URL | よろけ牛 #-[ 編集]
■joe
おお!大好物!!俺も!!
マジ、このアルバム良いよね!
昨日も、大音量で聴いてたよ。爆音!爆音!(^。^)丿

フィルは、普通Voも巧いんだよね♪

■よろけ牛
仕事だったのかな?
そゆのって、ずっと引っかかるもんだよね…。
あの時観ておけばって思いがね…。
2005/12/24(土) 13:01:22 | URL | Tommy #-[ 編集]
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