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jeff buckley?
2006年03月06日 (月) | 編集 |
jeff buckley

ペイジ&プラント『ウォーキング・イントゥ・クラークスディル』
買ったのは、いいがあまり聴いてなかったので、アマゾンで
このアルバムについて調べていた。

こんな事が書かれていたんだ。
「故ジェフ・バックリィの美しくも狂おしいヴォーカルを初めて聴いた時、
全盛期のロバート・プラントを思い出したものだが、面白いことに、
このアルバムの制作中に2人はジェフ・バックリィを聴いていたそうだ。
と同時に、トランス・グローバル・アンダーグランドやナターシャ・アトラスなども
聴いていたというから、やはりこの2人は侮れない。」


ジェフ・バックリィ…名前聴いた事があるような、ないような…。

そして、彼について調べる。
ジェフ・バックリィについては、こう言われている。「若すぎる死だった」。
そう言われる理由はこうだ。人間の耳とデジタルコード化ディスクで
成し遂げた成果として、『Grace』はただあまりにすばらしかった。
熱く大きな夢を詰め込むのに十分な7オクターヴの声を持つ、
伝説のティム・バックリィ。ジェフはその父の声を受け継いだが、
音楽は自分自分のものだった。ドラッグを効かせたヴァン・モリソンの
『Astral Weeks』を想像してみてほしい。
といってもドラッグはある種の安らぎをもたらすものだが、


なんか気になる…気になり過ぎる…。

彼について



コメント
この記事へのコメント
誰も知らないのかな?

ジェフ・バックリィ…。ハンサムだ…v-10
2006/03/06(月) 23:36:59 | URL | Tommy #-[ 編集]
ジェフ・・・
ジェフ・バックリーとロバート・プラントをくっつけるというのはあまりにも無茶があるような。。。ジェフの思い描いたサイケデリックと、ペイジ&プラントの夢みたトランス状態からのサイケデリックは似て非なるものだと思います。聞き比べるとよく理解ると思います。
2006/03/07(火) 01:03:39 | URL | Mao.K #2RcxrAwA[ 編集]
今日探しに行きました。
無かったよ…早く聴きたいょ。。

彼の父は、麻薬中毒死してるけど、
彼も薬やってたのかしらね?
溺死した時、薬は検出されなかったらしいけど。
2006/03/07(火) 22:07:00 | URL | Tommy #-[ 編集]
デヴィっト・カバーデルの「スターカーズ・イン・イン東京」といゆうアルバムが好きです。
ギターとヴォーカルの侘びさび、最高です!!
機械があれ是非!!

2006/03/11(土) 02:53:24 | URL | sherbet24 #-[ 編集]
検索したけど、見つからないよ。
どこかに、レヴューされてないかな?
2006/03/11(土) 11:38:40 | URL | Tommy #-[ 編集]
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