えばぐり姉の所で、MANSUNというのを紹介してたので、オイラの所は、
MANSONだ!!(爆)
「アンチクライスト・スーパースター」で、1発で彼のファンになる。
その後、このビデオを観て、物凄いカルチャーショックを受けるんだ。
『臭いものには蓋をしろ!的』、風潮が大嫌いな俺であるから、
このビデオを観た時の感動振りは、きっとわかってもらえると思う(笑)
これは、本当に
問題作だ!!ヤヴァイぜ!マンソン!!自分の胸を切り裂き、国旗でケツを拭き、ゲロ吐き、放尿、麻薬、SEX
あとりあらゆる“悪”を露出しまくる!!
こんな事は、本当の大馬鹿か、物凄いインテリかの、どちらかしかできないと思うよ!!
その後、Burrn!!で、彼のインタを読む。読み漁ると言った方が的確だ。
んん…なんてインテリジェンス溢れる人なのだろう…。
彼のパフォーマンスを観ていると、「これって、パフォーマンスなのか?」
と思えるくらい本気なんだな。も〜自分の世界を見事に作り上げ、
そして、観ているものを、
堕落の底に突き落としてくれる!(爆)ガーターベルトのマンソンを観たかったから、友達を誘った。
みんな断って来た。今思えば、1人でも、日本公演に行けば良かった…。
その後、彼は、なんかモダン路線みたいな風貌に変貌してしまったので
マンソン熱が覚めてしまった俺である。結婚もしたしね!(爆)
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★背徳の堕天使、待望のライヴ・ビデオ完成! 義肢を四肢に装着し、
ステージ上で 蠢くマリリンの雄姿から目を背けるなかれ!!!
★20世紀最後の怪人、マリリン、待望のヴィジュアル作品がここに登場!
アルバム 「アンチクライスト・スーパースター」が全米初登場第3位に輝き、
そのサウンド の凄みを広く世に知らしめた彼らだが、同時にこのアルバムからは
「ザ・ビューテ ィフル・ピープル」を初めとする、数々の極めてインパクトの強い、
しかも高クオ リティのプロモーション・クリップを放ち、マリリン・マンソンならではの、
独特 の美意識に裏打ちされた世界観を披瀝していた。
★同時に、大掛かりなステージ・セットを持ち込んで全米をツアーしたライヴ・
パフ ォーマンスは、その悪魔主義的な背徳性、衝撃性で数々の物議を各地で
巻き起こし つつも、その透徹したコンセプトと揺るぎの無い世界観とが、
オーディエンスの圧 倒的な共感を呼び、ある種宗教的とさえ呼びうる崇拝者を
生むほどに広く支持され るものとなった。
★そしてこのライヴ・ビデオ作品。'97年3月に行われた日本公演は、会場の
スペー ス故の問題があり、前述の彼ら本来のステージ・パフォーマンスとは
異なった、シ ンプルでストレートなものであったが(それはそれで、マリリンを
至近に見られた 日本のファンは幸運だったと思うが)、今作でのマリリンは、
本来の彼らの大掛かり で劇的なステージを余すところ無く伝える、完璧な
内容になっている。
★ 血にまみれ、四肢を拘束され、聖書を引き破り、神を呪い、破壊し、
不敵な笑みを浮かべ咆哮する。ステージ上を舞う雪の中にたたずむマリリン、
あなたは美しい。衝撃と陶酔とが交互に襲うライヴ・パフォーマンス、会場外
のマリリン排斥運動のドキュメント、マリリン本人へのクールなイン タヴュー、
血と糞尿と性器露出とで、ボカシ入りまくりの狂乱のバックステージと見所は盛り沢山。
え、見るのが怖い? そんな、勿体無い!
参照サイト
一番最初に、こっそりとここのサイトを覗きに来ていた頃、ここの管理人は きっとMANSONファンだなと思いました。 でも、わけがわかんなくて、CAMELとか書いてあるし・・・やっと書いてくれたのね!(笑)・・・どこかに書いてあったのかな?
そりゃもう、インテリだと思う!
生も性も、完全に破壊されているからね!
Tommyと同じと言うわけだ!
結婚?ずっこけるが、意味ないし・・・
きっと本人にとっては どうでもいいわけだ。
・・・・・・・・・
人のBLOGだと思って書きたい放題!
削除・・・訂正・・・おねがいいたしま〜す。
記事中リンクのプレゼント有難う!
・・・・
めちゃくちゃ、マンソンに親近感わく私ですが、
もうちょっと、美的センスが欲しかったな。。。
と思うのは、真のマンソンファンじゃないのかもしれないなあ・・・と思いました。