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The End of Heartache/Killswitch Engage'04
2007年05月07日 (月) | 編集 |
killswitch

少し前に、娘に「これ聴いて!!凄くカッコイイから!!」
と無理矢理薦められて聴いた時は、あまりインパクト無かった。
ラウドパークの映像を観た時、1番インパクトの強かったのが彼らだった!
(どしたんだ?このギャップは???)

で、久しぶりに取り出して聴いてみるわけですが…。
月並みな言葉ですが…

ガッツポーズ~~~~!

ギターのリフが泣いてるんだよ…うんうん、泣いてる…。
ハードコアかメタルかなんて俺には関係ないのよ!!ない!ない!
聴いて、心が揺れ動いてくれれば、なんでもありよ!そーそー(笑)
3曲目『When Darkness Falls』は、娘が携帯の着メロにしてます!はい!(^O^)/
なんでも、スプラッターホラー映画「フレディーVSジェイソン」のサントラだとか!!
これが、も~あんた!インパクトが強いのなんのって!!

やはり、強烈な楽曲、1度聴いたら、耳から離れない楽曲を持たない
BANDは、弱いやね~~~~~~!みんな同じに聴こえてしまうもん。
その点彼らは、かなり楽曲が強烈で、いやでも耳から離れません!(爆)

1曲の中の「メリハリ」も凄くあるし、アルバム全体の構成力も言う事なし!!
重厚なナンバーの後に、さりげなく配されている、アコースティックとかね。
Voは、凶暴な時は限りなく凶暴で、美しい時は、限りなく美しい。
抑揚のある素晴らしいVoさんだと思うね~。
11曲目「Wasted Sacrifice」サビのギターのコード進行が、あまりに知的と娘は言う!!
メンバーさん手作りの、このアートワークも心に来るものあるのね。

ニューヨークに根付いているハードコアと、北欧に代表される
メロディック・デスを大胆にクロスオーヴァーさせたサウンド

アマラドさん流には「切るスイッチ 演芸人 」(爆)
新ヴォーカリスト、ハワード・ジョーンズを迎え、圧倒的人気と存在感を
放つニュー・ジェネレイション・メタル・シーンの最右翼であり今後のシーンの
動向までも自ら切り開くマサチューセッツ州出身の5人組、
キルスウィッチ・エンゲイジのメジャー2ndアルバム。(2004年作品)

スーパーマンのようなギターさんアダムは、名門バークリー出身!(爆)

オフィシャル
MySpace
詳しいサイト

コメント
この記事へのコメント
ラウドパークは爆音炸裂で非常によかったです。パンツはいたギターの人、バッキングがまさに切るスイッチ演芸人のごとく知的です。人は見かけによりませんな~っ。(笑)
2007/05/07(月) 13:03:41 | URL | amarcy_loud #d/CpiV46[ 編集]
生で観たら、こたえられないだろうと思うね~!
知的な人は、やること違いますね!!
君と僕みたい!うっしっし!v-40
2007/05/08(火) 09:21:21 | URL | Tommy #-[ 編集]
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