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ABRAXAS / Centuries'98
2007年07月23日 (月) | 編集 |
abraxas

いや~~~~~~!久しぶりのプログレでございます!
最初、聴いた時、フランス語のゴシックと思ってましたわ!(大汗)
しかし、検索すると、ポーランド語ネオ・プログレッシヴ・ロック!!
歌の発音と言うか、響きが、フランス語に似てない?(大汗)
2000年までに、ライヴ盤含む4枚のアルバムをリリースしてるようですが、解散。
しかし、こちらによると、新作を制作中か?

ボーカルが、凄く甘い雰囲気で(好き嫌いあるかも?)クラッシック的な曲の中に、
メタル的要素の対比が実に面白い。このジャケ写も、なんか不思議だよね~。
1発目のベースラインなんか、バキバキいっちゃってるからね!(笑)
フルート、オーボエが登場するのも、ツボだけど、ここのKeyと、
ギターは、結構凄いと思う!!大活躍だよぉぉぉ!
「面白い雰囲気のアルバムだなぁ~」と思いながら、聴いていたけど
7曲目12分にも及ぶ大作で、ついに、お泣きになりました!あたくし!(爆)
ランディー・ローズが聴いていたら「こら!」と言われそうな
フレーズも出てきちゃったりして!Mr. Crowley~♪(爆)
なんか、締め付けられるのよね…この胸が…。クィクィクィ~ってさ!(爆)

プログレファンは勿論、Metalファン、特にメロディック路線が好きな人
にはお薦めできると思うわ。QUIDAM好きは飛びついても良いわ!(笑)
今、調べたら、2002年に、2ndと、3rdのカップリング?が出てる模様よん!

非常にドラマチックな出来となった98作。フルートやオーボエをクラシカルにフィーチャーし、
全曲ポーランド語で歌い、東ヨーロッパ独特の哀愁に染ったシンフォニック・ロックを描く。
このリアリティーのある叙情は、QUIDAMやCOLLAGEに並ぶものだ。
心にしみ入り胸が熱くなる必聴作。(プログレ親父レヴュー)
詳しいサイト
詳しいサイト

コメント
この記事へのコメント
わはは、、、
このコメント多いとこにして、面白いくらいにコメントがつかないッスね。ある意味、貴重かも(笑)

ギターが結構、メタリックなのでプログレ・ハードっていった方がしっくりくるかも。
東欧圏は北欧なんかとは違った独特の哀愁ってか、悲愴感がかなり気に入ってます。
2007/07/24(火) 18:19:40 | URL | メニケッティ #JalddpaA[ 編集]
「想定内」です!(爆)

ギターが、結構活躍してるよね。色々な音で迫って来る。
北欧とは、やはり違うけど、こっちも強力よね!(笑)

お化粧ポンプとかも、書いてるサイトあったよ!(爆)
2007/07/24(火) 22:06:51 | URL | Tommy #-[ 編集]
東欧は泣きと叙情で攻めるバンド多いっすね。
だからキャメルやポンプロックバンドがよくツアーに逝くのか。

カヤックとカンヴァス・ソラリスが新作を出したらすい。さあどうする?(爆)
2007/07/27(金) 12:43:04 | URL | ジェネスシ #-[ 編集]
カヤックは、買いますよ!
どんな事があっても!!情報サンクス!!v-10

カンヴァスは…。。キャ~~~~~~!!
2007/07/29(日) 11:58:37 | URL | Tommy #-[ 編集]
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