放置ぎみで、ずびばぜん!m(_ _)m
CRADLE OF FILTHに、会いたい…。
2010年05月31日 (月) | 編集 |


一体、何年待たせるのさ??
私のDanni様~~~~~!

私の血を吸い取りに来てください~~~~~!



Guessing Game/cathedral'10
2010年05月28日 (金) | 編集 |
Guessing Game

音楽は聴いてるんですよ!!
しかも…

こればっか!!!

なんでかって言ったら、なんとなく微妙なのです、現段階では。
「うぉ~~~~~!」という感動が、来るわけでもなく、かと言って
駄作と言うわけでもなく、自分自身、その判断ができないで、
ループのように聴き続けているわけですよ。他に買ったものに手もつけずに!!

えーえー、病的かもしれないけど、本当に、これしか聴いてないのです!!
日本盤が、待てずに、大阪から取り寄せましたとも。
今日までの感触としては、ディスク1よりも、ディスク2のが、イケテルということぐらい。

まだ、まだ、聴き続けますとも。大好きなバンドですから!!
作品の善し悪しに関わらず、来日したら足を運ぶ。これが本物のファン?だよね?
早く来日して欲しいですよ!!単独じゃなきゃやっぱ~~~~~!
あ、でも、日本のDoom系のアーティストを、オープニングアクトはありです。私的に!(笑)

やっぱ、これだよ!!これ!!


ブリティシュ HARD ROCK/ヘヴィ・メタルの守護神、現代HM/HR界のカリスマ、リー・ドリアン
率いるカテドラル。彼等のなんと4年半振りとなる通算9枚目のNEW ALBUM登場。
カテドラル史上初となる2枚組ALBUMでのリリースとなる本作は、これまでの彼等
のルーツとなるドゥーミーなへヴィ・サウンドを基軸とし、メロトロンやシタール
を導入、全13曲トータル・タイム80分を越える超大作になっています。
ジャケットはこれまでと同様にデイヴ・パチェットが手掛けており、聴覚的、
視覚的にカテドラル・ワールドにドップリ浸れるメタル・ファン必携アイテム(アマゾン)

Vision Divine/Vision Divine '2000
2010年03月09日 (火) | 編集 |
Vision Divine

最近、あまり「お日様」を見ないよね?
キラキラ輝くお日様の下で、綺麗な風景でも撮りに、お散歩したいのに…。
しかも、今日は、とても寒い!!仕事が休みの日は、家から出たくない。
そんな、ケツを叩いて、電車乗って、ジム行って来ました!!さむっ!!

スタイルに自信のある人は、身体の線が出るような、ウェア着てる。
あれって、とても、うらやましい!!早く着れるようになりたい。
俺は、メタTと、トレパン!!変な組み合わせ!!おっし!!(爆)

彼らについては、以前記事書いてます。
そんな彼らのデビューアルバムを、下の娘が仕入れて来ましたので拝借!!

こんな、ジメジメな天気の中で聴いていると、元気もらえるね!!爽快だ!!
ジャケ写は、いただけないけど、中身は、なかなか良い!!首動くし!(笑)
ヨーロッパの『ファイナル・カウントダウン』の、カバーなんかも入っててね!!
ミケーレ・ルッピのいる、3rdのが、素敵だけども、これは、これで好き!!

なぜか、ミケーレが熱唱してるライヴ映像!凄い声量!!ビビるし!(笑)


Elehia/Obiymy Doschu'09
2010年02月16日 (火) | 編集 |
Obiymy Doschu

偶然あるブログで彼らの事を知った。
ウクライナ出身のバンドで、音源は、なんと、フリー・ダウンロードできるのだ!
早々落として聴いて仰天!!プログレッシヴと言うよりも、メタル色が強い。

母国語で歌われており、ピアノ、リコーダー、バイオリン、ビオラ等も駆使されており
何しろ、琴線に触れる、これぞ哀愁!!!
1つ難を言えば、Voの声が、少し好みでない!!これ、デスボイスならば
泣き泣きのブラックメタルっしょ?ゴシックなのかな?よくわからん!(笑)

影響を受けた音楽
Anathema, My Dying Bride, Empyrium, The Gathering, Opeth

http://rain.in.ua/en.html

↑取りあえず、こちらで、ダウンロードできます!(103M)
嬉しい事に、ジャケ写まで、ダウンロードされるという、いたれり尽くせり!(笑)
一刻も早く、ダウンロードして、みんなで泣きましょうよ!!
そして、こちらで感想など、聞かせてもらえると嬉しいです!!(^O^)/



myspace

※通常、10~15分で、DLできますが、昨日夜トライしたら、43分かかりました。
混みあってる時は断念して、空いてる時に、DLしてみてくださいね!!

The End of Life/UNSUN '08
2010年02月15日 (月) | 編集 |
unsun.jpg

あんさん!

娘が聴いてて、私も気に入ってしまったアルバム!!
最初、女性シンガーのソロアルバムとばかり思って聴いちょりました。
だって、ジャケからして、そー臭いじゃあーりませんか?(爆)
しかし、調べてみると、この「あんさん」は、立派なバンドでありました!(大汗)

しかも、泣く子も黙る、あのVaderのギタリスト、マウザーのサイドプロジェクトとな!
なにより、Aya嬢の声が、まさに、俺にはド真ん中なのでした。
天使のようなボイスではないんだけど、キュートって言った方がいいかもしれない。
楽曲も、肩がこらない、とても、とっつきやすくてキャッチーなんだよ。
やや激しめの曲から、しっとりとしたバラードまで、幅広くやってる。
そして、ギターソロも絶品なのでありました。。あのVaderだよ?(笑)
泣かしてくれたりしちゃってね。そりゃもー素晴らしい!!

お食事のお片付けには、とても陽気に腰フリフリ!良い気分!!
万歩計は、グングンと数字を上げてくれます!!おっしゃ~~~~!(笑)
ポーランド産のUnSunは暗黒DeathのVaderのギタリスト、マウザーのサイドプロジェクトだろうと
予想していたが、ベースにBlackのVesania、ドラムスはProgressiveのInduktiを楽曲隊に
妖艶美麗なAya嬢をヴォーカルとして構成された正規なゴシックメタルバンドである。
DeathMetal+BlackMetalの暗黒陰鬱な楽曲隊からは誰も想像できないほど美しく壮大な
サウンドを奏でている。このバンドの核は間違えなく新星ボーカリストのAya嬢が手綱を
ひいているのだろう。なぜなら、曲調がゴシックでありながらAya嬢のVoiceは甘く、
中でもバラードの歌いっぷりはメタルシンガーの領域だけではないほどの幅があり、
そしてギタリストであるマウザーのAya嬢を更に引き立てるようなテクニカルなギターワークが
絶品である。M1、WhispersのPVからもわかるようにAya嬢は妖艶美麗であるが危険な蜜を
持ち合わせた、新しいタイプのヴォーカリストであるように思えてならない。
生のLIVEが楽しみなバンドがまた誕生した。 (アマゾンレヴュー)



myspace

早っ!!
2009年12月26日 (土) | 編集 |
enuff.jpg
ライヴ・アンド・ピース2009/Enuff Z'nuff '09

昨日、SOLITUDEの新譜と、本作を買いに、ユニオンに走る!!
しかし、本作を置いて無かったんだよね。非常にガッカリして帰る。

夕方、アマゾンに発注!!
今日は、病院だった。帰って来たら、玄関に、もう届いていた!!
あまりの早さに、驚いてしまったよ!!

今年の、7月11日に、チッタで行われたライヴの、2枚組!!
自分が行ったライヴの音源が、ブートではなく、オフィシャルでリリース。
これって、ファンにしたら、とても素敵で嬉しいこと。

作品の良しあし、金有る無しに関わらず、出たら買う!これ鉄則!(笑)

根強いファンが、日本にたくさんいながらも、認知度がイマイチだけど
彼らのサウンドに、1度ノックアウト食らったら、もう虜になるしかない。
ズナフのサウンドは、私の心を鷲掴みにして離さないのだった。
こんな極上のメロディーなかなか作ろうと思っても無理よ!!!(笑)

ズナフファンは、さぁ!買った!買った!!

Isolate/Circus Maximus '07
2009年12月16日 (水) | 編集 |
cm.jpg

Rieがお友達から紹介されて、今、密かに我が家で大ブレイク中!!
ノルウェーの、バンドの2ndっす!!「サーカス・マキシマス」と読むらしい。
プログレ・メタルとか、メロディック・メタルとか色々呼ばれているみたいですが、
どちらも間違えぢゃないっす!!
テクニカルな部分では、あの、DREAMTHEATERに匹敵くらい馬鹿テクを披露!
メロディックの部分は非常に、キャッチーで、わかりやすい事してるし、
バラードは、心に沁み渡る絶品の泣きと来てる!!
し・か・も!Voの声が、また凄い!!ラプリエより癖がなくて好きかも♪

こんな、凄いバンドがいたんだね~私、ちっとも知らなかったよ!!
何しろ、全員のテクニックも凄いが、アレンジや、センスも最上級よ!!
Rieなんか、「ペトルーシより、ギター巧いんじゃね?」とまで言ってますもん!(笑)

お台所では、このアルバムが、リピート状態!!会社の車の中では、流れっぱ!(爆)
家族、ハマりまくりの1枚です。「このアルバム良いね!」が、合言葉!!
それ程素晴らしいアルバムなので、是非、興味のある人は聴いてみてくださいね!(^O^)/
ある筋から偶然、耳にしたバンドなんですが、とにかく一聴した瞬間から、これは
とんでもない大当たりを引いたと感じた。ジェフテイト、トニーハーネルを彷彿とさせる
音域の広い印象的なヴォーカル。ドリームシアターばりのテクニックと知性で魅せる抜群
の展開とアレンジセンス。そして心に響く叙情的なメロディー。
その全てが心を惹きつけて止まない。
これだけの素晴らしい音楽に出会えた事に本当に心から感謝!(アマゾン)

メロディアスな曲


テクニカルな曲


オフィシャル
myspace
詳しいレヴュー

Metal on Metal/ANVIL'82
2009年12月12日 (土) | 編集 |
anvil_20091203093638.jpg

映画に触発されて、聴いてみたくなりました。
彼らについては、まったくの無知識。けど、聴いて良いものはわかるつもり。
彼らの代表曲「Metal on Metal」は、キャッチーで、一緒に拳振り上げたくなるよ!(笑)
「モスラ」って、あの怪獣の歌なのだろうか?映画は好きでしたよ。
次に、静か目の曲「Stop Me」これね、ギターがスゲェ良い曲だね!!
で…珍しい?インストナンバー「March of the Crabs 」これがまた、カッコイイの!!
この2ndの中では、結構この曲好きかもしれない。意外にテクニカル!(笑)

1. Metal on Metal
2. Mothra
3. Stop Me
4. March of the Crabs
5. Jackhammer
6. Heat Sink
7. Tag Team
8. Scenery
9. Tease Me, Please Me
10. 666

やっぱ音楽は理屈じゃないって、彼らを観てると思うもん。
私みたいに、ANVILありま知らない人でも、持ってるべき1枚かも!Tommy
単独で来日してくれたら、観たいBANDです。

ANVILの名盤、そしてHR/HMの屈指の名盤です。
メタルアルバムのトップ100の中に絶対入るような名盤なんで一家に一枚どうぞ。(アマゾン)

我が家の愛車のナンバー「666」を、どんぞ~


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